前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本リーダーパワー史(727)★(記事再録)『アジアが世界の中心となる今こそ120年前の 大アジア主義者・犬養毅(木堂)から学ぼう 』一挙、25本の記事全部公開する!

   

日本リーダーパワー史(727)

 

アジアが世界の中心となる今こそ120年前の

大アジア主義者・犬養毅(木堂)から学ぼう

<アジア諸民族の師父と尊敬された

大アジア主義者・犬養毅(木堂)の実像ーー

鳥谷部春汀著『明治人物月旦』「犬養毅」(1909年)

を読む http://book.maesaka-toshiyuki.com/book/detail?book_id=64
前坂 俊之(ジャーナリスト)

 

日本リーダーパワー史(32) 英雄を理解する方法とは―『犬養毅の西郷隆盛論』・・

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3567.html

日本リーダーパワー史(83)

近代日本二百年で最大の英雄・西郷隆盛を理解する方法論とは・(上)

 <リーダーシップは力より徳>http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3394.html

辛亥革命百年⑦――犬養毅と孫文①<鵜崎鷺城「犬養毅伝」誠文堂1932年より>

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3445.html

日本リーダーパワー史(70)辛亥革命百年⑩孫文大統領誕生の「二六新報」報道

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3440.html

日本リーダーパワー史(76)辛亥革命百年(14)中国革命の生みの親・孫文を純粋に助けたのは宮崎滔天

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3431.html

日本リーダーパワー史(78) 辛亥革命百年(15)平山周、犬養毅の証言する孫文との出会い

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3428.html

日本リーダーパワー史(79)

辛亥革命百年(16)康有為、梁啓超らの来朝と犬養毅の協力

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3426.html

日本リーダーパワー史(312)

『日中国交回復40年で、尖閣列島で日中衝突激化! ー今こそ100年前を振り返える日中外交裏面史②』

中国の国父・孫文の『辛亥革命』を助けた日本人たちと反対した明治・大正の政権・軍部の暗闘②

 http://www.maesaka-toshiyuki.com/history/2203.html

『明治維新から昭和敗戦史』 までの日本の対外戦略 (戦争)の影の秘密結社として動かした『玄洋社』(頭山満 )を研究することなくして、明治・大正裏面史を解くことは

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/1895.html

 

第17回 『孫文と宮崎滔天の出会いの瞬間<「三十三の夢」>

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3424.html

 

第19回『犬養毅の仕掛けた中国革命・滔天と孫文との出会い』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3009.html

 

第20回『孫文を助けた犬養木堂と頭山満の信頼』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3296.html

 

第21回『孫文を助けた怪傑・秋山定輔の仁義とは・・『日中同盟論』を展開す

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3294.html

 

第22回『孫文を助けた岡山県人パワーの坂本金弥ら』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3293.html

 

第23回『明治の2大国家参謀とは・・杉山茂丸と秋山定輔

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3827.html

 

第24回『怪傑・秋山定輔のインテリジェンス』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3294.html

 

第25回『犬養木堂と孫文の友情ー国民外交の重要性』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3286.html

 

第26回 日本リーダーパワー史(124)辛亥革命百年(26)

 犬養木堂の『孫文の思い出』ー(東京が中国革命の策源地となった)http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3285.html

 

第27回『内山完造の『日中コミュニケーションの成功法』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3282.html

 

辛亥革命百年(28) 内山完造の『日中ビジネス論』「民間外交力』『前事不忘 後事之師』(2)

http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/3284.html

 

日中韓150年戦争史(81)ー終戦/戦後70年、『辛亥革命から104年」の歴史原点を再検証する

http://www.maesaka-toshiyuki.com/history/5344.html

 

宮崎滔天兄弟資料館ー辛亥革命の孫文を助けた驚異の革命家兄弟 …

https://www.youtube.com/watch?v=GsZfFptyiTs

 

孫文を助け、辛亥革命を成功させた最大の日本人は宮崎滔天

宮崎家は稀有な「自由民権一家」であった。(下)http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/2835.html

 

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  関連記事

no image
『リーダーシップの世界日本近現代史』(278)★「パリ・ぶらぶら散歩/ピカソ美術館編」(5/3日)⑦ピカソが愛した女たち「マリ=テレーズ・ワルテル」

    2015/06/03『F国際ビジネスマンの …

978-4-7593-1555-4
日本リーダーパワー史(843)★『新刊「世界史を変えた『明治の奇跡』(インテリジェンスの父・川上操六のスパイ大作戦、海竜社 2200円+税)を出版』★『川上のインテリジェンス(知性、智慧、智謀、スパイ、諜報、謀略なども含む概念)を知ることこそ、明治の奇跡を解くキーワード』

 日本リーダーパワー史(843)★ 『新刊「世界史を変えた『明治の奇跡』 (イン …

no image
日本リーダーパワー史(859)「アメリカ初代大統領・ワシントン、イタリア建国の父・ガリバルディと並ぶ世界史の英雄・西郷どん(隆盛)ー奴隷解放に取組む」★『奴隷解放』のマリア・ルス号事件がある。

  「世界史の英雄・西郷どんー奴隷解放に取組む」                 …

images (1).jpg11
★『米朝核戦争勃発を防げ!、今こそふりかえれる日本史上/最強の勝海舟のリーダーパワー史(879)ー『英雄・偉人・大バカ・軍人・凡人・みな屁なチョコよ』<「ナアニ、明治維新の事は、おれと西郷とでやったのさ!』

 日本史上/最強の日本リーダーパワー史(879)   日本リーダーパワー史(15 …

no image
日本リーダーパワー史(240)『3・11事件処理と「昭和の大失敗」張作霖爆殺事件のリーダーシップ不全と比較する①』

日本リーダーパワー史(240)   <不治の日本病ー日本無責任・自滅国 …

no image
 日本リーダーパワー史(768)『金正男暗殺事件にみる北朝鮮暗殺/粛清史のルーツ』福沢諭吉の『朝鮮独立党の処刑』(『時事新報』明治18年2月23/26日掲載)を読む②『我々日本の人民は今日の文明において治にも乱にも殺戮の毒害を見ず、罪を犯さざる限りはその財産、生命、栄誉を全うしているが、隣国の朝鮮を見れば、その野蛮の惨状は700年前のわが源平の時代を再演している』

 日本リーダーパワー史(768) 『金正男暗殺事件にみる北朝鮮暗殺/粛清史のルー …

no image
★『リクエスト再録記事 (2013/02/14 )』宮崎滔天ー―尖閣問題で軍事衝突が危惧されている今こそー100年前の中国革命(辛亥革命)の生みの親・宮崎滔天に『日中両国民』は学ばなければならないー

    2013/02/14 に執筆 ―尖閣問題で軍事衝突が危惧されて …

no image
『帝国の慰安婦』著者・朴裕河 世宗大学教授と大沼保昭 明治大学特任教授が慰安婦問題で2/23,日本記者クラブで会見動画

『帝国の慰安婦』(朝日新聞出版)の著者・朴裕河 世宗大学教授、 『「慰安婦」問題 …

no image
『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』㊿(日清戦争開戦1週間前)-『戦いに及んでは持久戦とすべきを論ず』

  『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』 日中韓のパーセプションギャ …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(39)記事再録/『東西冷戦の産物として生れた現行憲法④』★『30時間の憲法草案の日米翻訳戦争は殴り合い寸前まで!』★『まさしく、30時間の日米3月憲法翻訳戦争という感じだが、GHQ側が急いだのは3月7日にワシントンで第2回目の極東委員会が開かれるため、どうしても憲法案を完成して届けたいためだった』

日本リーダーパワー史(357)    前坂 俊之(ジャーナリ …