前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本のモノづくり、最先端技術「見える化」チャンネルー「第43回インターネプコンジャパン」の展示ブース、デモ

   

 日本のモノづくり、最先端技術「見える化」チャンネル

 

★「43回インターネプコンジャパン」

 

★「霧のいけうち」の省エネ加湿で静電気予防製品」

●「MRG(マルゴ工業)の3Dプリンター実演の展示ブース」

◎「EMCの「UMC」のデモ―お客様の工場になる」

○「エノモト」のデモ―超微細複合加工技術を確立」

 

前坂俊之(ジャーナリスト)

 

「第43回インターネプコン ジャパン(エレクトロニクス製造・実装技術展)が1/1517日の間、東京ビッグサイトで開催され、世界20カ国から1597社が出展した。アジア最大のエレクトロニクス製造・実装技術展。 エレクトロニクス産業が中国や韓国へシフトしたにも関わらず、海外からの来場者は毎年5000名を超えている。

エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える、最新の製造技術・実装技術が出展。国内外のセットメーカー、半導体メーカー、自動車/電装品メーカーとの商談の場として定着している。出展したのはマウンター、はんだ付装置・材料、ディスペンサ、マスク/印刷機、EMS/製造受託、洗浄装置・洗浄剤、クリーン・静電対策技術、工場設備などの関係企業。その中から「みえる化技術」を紹介する。

 
◎「「霧のいけうち」の省エネ加湿で静電気予防製品

MRG(マルゴ工業)の3Dプリンター実演の展示ブース

 

●「第43回インターネプコンジャパンーEMCの「UMC」のデモ―
お客様の工場になる」

 

◎「精密加工技術EXPOー「エノモト」のデモ―超微細複合
加工技術を確立、世界へ普及へ

 

 - 現代史研究 , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
速報(414)『日本のメルトダウン』【第3の矢・成長戦略】安倍首相会見(動画)『日銀が下した【真珠湾攻撃】決断』

  速報(414)『日本のメルトダウン』   ◎【 …

『Z世代のための国会開設、議会主義の理論を紹介した日本最初の民主主義者・中江兆民講座①』★『兆民、大久保利通に知られる』★『 自由民権運動の演壇に股引と印ばんてんの服装で登場』★『伊藤、大隈、山県らの元老たちを罵倒す』

逗子なぎさ橋通信、24/06/30/am700]梅雨の合間の夏空に富士山はお隠れ …

no image
世界が尊敬した日本人①米国女性が愛したファースト・サムライ・立石斧次郎

1 2004、11,1 前坂俊之 1860年(万延元年)6月16日。ニューヨーク …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(92)●『岸田外相 チェルノブイリ視察より福島現場を直視せよ』『田中俊一・原子力規制委員長の会見』ほか

      池田龍夫のマスコミ …

no image
日本リーダーパワー史(927)北清事変(義和団の乱)で見せた日本軍のモラルの高さ、柴五郎の活躍が 『日英同盟』締結のきっかけになった』★『柴五郎小伝(続対支回顧録、1941年刊)』

増補版/ 日本リーダーパワー史(775) 北清事変(義和団の乱)で見せ …

no image
★10最重要記事再録/日本リーダーパワー史(812)『明治裏面史』 ★ 『「日清、日露戦争に勝利」した明治人のリーダーパワー、 リスク管理 、インテリジェンス㉗『日本最大の国難・日露戦争で自ら地位を2階級(大臣→ 参謀次長)に降下して、 全軍指揮したスーパートップ リーダー児玉源太郎がいなければ、日露戦争勝利は なかった ーいまの政治家にその胆識はあるのか?』★『トランプ米大統領の出現で、世界は『混乱の時代』『戦国時代に逆戻りか」 に入ったが、日本の国民にその見識 と胆力があるのかー問われている」

                                         …

『Z世代のための米大統領選連続講座⑭』9月10日(日本時間11日)討論会前までのハリス氏対トランプ氏の熱戦経過について

11月の米大統領選挙を前に9月10日、共和党のトランプ前大統領と民主党のハリス副 …

no image
日中韓異文化理解の歴史学(4)<最重要記事再録>日中のパーセプションギャップ、コミュニケーションギャップの深淵』★『(日清戦争開戦1週間前ー「戦いに及んでは持久戦とすべきを論ず」(申報)』★『120年前の日清戦争で近代科学思想、合理的精神の西欧列強に一歩でも近づこうとした日本と、1000年にわたる封建的、儒教精神の旧弊で風水の迷信に凝り固まった「中華思想」、メンツから一歩も発展していない清国(中国)が戦端を開いてみれば、どんな結果になったか ー新聞『申報』のバックナンバーを読むとよくわかる。』

2014/09/09の記事再録 『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』 …

『日本を滅ぼした軍閥の研究』★『陸軍工兵の父』上原勇作陸軍大臣の誕生と上原閥の形成ー明治の山県閥、大正の上原閥が陸軍を壟断(ろうだん)し、昭和陸軍の暴走の要因ともなった』(下)』

前坂俊之(ジャーナリスト) 長閥代表の寺内陸相は、この上原の実力を十分承知してお …

no image
終戦70年・日本敗戦史(107)英国、ロシアの侵攻で「日中韓」は「風前の灯火」に! 国家危機管理能力が「日本興隆」と「中韓亡国」を分けた②

終戦70年・日本敗戦史(107) <歴史とは現在への過去形である>70年前の太平 …