「少子化・人口減少問題を考える」ー上智大・鬼頭宏教授(歴史人口学)、明治大・小田切徳美教授(農業論)の記者会見
2015/01/01
●<上智大学・鬼頭宏教授の「人口減少問題:歴史
人口学の視点から」の記者会見(7/3)
●<明治大学・小田切徳美教授(農業・農業政策論)の
「増田レポートをめぐって」の記者会見(7/30)
◎上智大学の鬼頭宏教授が「人口減少問題:歴史人口学の視点~新しい社会のデザインの構築を目指して」と
題し話し、質問に答えた。
日本記者クラブのページ
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2014/07/r00027404/
◎明治大学の小田切徳美教授(農業・農業政策論)が、「増田レポート」の衝撃と影響、その論点について整理した。
市町村消滅から「農村たたみ論」が出てくる中、若者の田園回帰が増えており、島根県周辺部の人口増加
などについて説明した。
関連記事
-
-
百歳学入門(87)稀書紹介『百歳突破作戦』(高田義一郎著 (1942年刊)昭和13年当時の100歳以上の健康法など紹介
<百歳学入門(87)> 稀書紹介―『百歳突 …
-
-
『百歳学入門』(168)ー『耳石が老化現象の原因に!? 注意したい身近な耳の病について《ガッテン!》』●『【ガッテン】耳石の刺激で若返る!? NASAの宇宙開発で生まれた究極のアンチエイジング5選』●『究極の老化予防は「立ち上がるだけ」 歩くよりも病気になりにくい不思議』
『百歳学入門』(168) 11月16日、NHK「ガッテン」で『NASA直伝! …
-
-
知的巨人たちの百歳学(128)国文学者・物集高量(106歳)の健康長寿・生涯現役/勉強法>「クヨクヨせずいつも恋をして、何かに好奇心を向けて自然の変化にさからわず。そうすれば誰でも百年ぐらいは生きられる」
知的巨人たちの百歳学(128) <106歳 国文学者・物集高量の健康長寿・生涯 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(267)★『6年前のSTAP細胞問題の小保方晴子氏会見をみて感じた 「死に至る日本病」の正体とは・』★『説明責任を果たさない公人側と厳しく追及しない日本の記者会見の無責任体制はいつまで続くのか』
2014/04/10 日本のメルト …
-
-
▼百歳学入門(90)平櫛田中(107)の気魄元気ー『長寿の歌・お迎えが来たときにゃ、追い返せ節』
<百歳学入門(90) 前坂俊之 > …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(170)記事再録/「プラゴミ問題、死滅する日本周辺海」(プラスチックスープの海化)ー世界のプラゴミ排出の37%は中国、2位のインドネシアなど東南アジア諸国から棄てられた海洋プラゴミは海流によって日本に漂着、日本の周辺海域は「ホットスポット(プラゴミの集積海域=魚の死滅する海)」に、世界平均27倍のマイクロプラスチックが漂っている』
逗子なぎさ橋珈琲テラス通信(2025/11/02am1100) & …
-
-
『鎌倉釣りバカ人生30年/回想動画録』⑲★『コロナパニックなど吹き飛ばせ』★『10年前の鎌倉沖は豊饒の海だった』「釣れない・恋れない・釣りバカ日記③」 ★ 『自然に帰れ』―母なる海に抱かれて、魚と戯れる、また楽しからずや」 『鎌倉沖プライベート・シーで、同窓会ラブを思い出したよ』
2010/07/03 「釣れない・ …
-
-
超高齢社会日本の手本・『中江兆民の死生学』ー「戒名,葬式無用、灰は海に投棄して魚のエサにせよ」
超高齢社会日本の手本・『中江兆民(53歳)の死生学』 「一年半、諸君は短促なりと …
-
-
『百歳学入門(197)』-『本当は「長生き」なんてどうでもいい (1/4)』★『“認知症患者700万人時代”にIoTで切り込む 超高齢化社会ニッポンで求められる対認知症サービス3選』★ 予防医療が日本を救う!医療・ヘルスケア・ライフサイエンス分野の国内外事例10選』★『「認知症」最新記事一覧』
『百歳学入門(197)』 本当は「長生き」なんてどうでもいい (1/4) ht …
-
-
世界/日本リーダーパワー史(963)ー2019年は『地政学的不況』の深刻化で「世界的不況」に突入するのか』②『米中貿易戦争は軍事衝突に発展する可能性はないのか?・』
世界/日本リーダーパワー史(963) 米中貿易戦争は軍事衝突に発展す …
