「パリ・ぶらぶら散歩/ピカソ美術館編」(5/3日)⑦『ピカソが愛した女たちー画家の精力絶倫振りは、超弩級、地球人とも思えません。
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(111)』
「ラ・セレスティーナ」、1904年 ピカソ23才の作、下町のやりて婆がモデルと言われる。
「自画像」1901年 ピカソ20才の作。

「泣く女」1937年 ピカソ56才の作。 愛人ドラ・マールがモデル、ドラはいつも泣いていたと。

「青い帽子を被った女の半身像」1944年 ピカソ63才の作。

「腕を組んだジャクリーヌ」1954年 ピカソ73才の作。モデルは9番目の愛人と言われるジャクリーヌ。

「腕を組んで椅子に座った女」1937年 ピカソ56才の作。8
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