『F国際ビジネスマンのワールド・ ニュース・ウオッチ(182)』「なぜ日本は難民をほとんど受け入れないのか」(BBC動画)●『EU離脱まったなし。米シンクタンク調査にみる英国民投票の「理想と現実」●『2050年予測~米中覇権争いの「次」を見据えるバフェット、ソロス、ロジャーズ」』
2016/06/14
『F国際ビジネスマンのワールド・ ニュース・ウオッチ(182)』
「なぜ日本は難民をほとんど受け入れないのか」(BBC動画ニュース)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47049
ドイツやカナダで難民認定を申請すると、その約40%が認められる。英国では30%以上だ。しかし日本では、認められるのはわずか0.2%。しかも判断を待つ間の扱いは過酷だ。ルーパート・ウィングフィールド=ヘイズ東京特派員が報告する。
<F氏のコメント>
このニュースには驚きました。『経済大国から、経済低国、人権低国」
へ転落中です。
日本の難民受け入れ問題はどのような状況か?http://blogos.com/article/161949/
EU離脱まったなし。米シンクタンク調査にみる英国民投票の「理想と現実」=矢口新
http://www.mag2.com/p/money/14779
2050年予測~米中覇権争いの「次」を見据えるバフェット、ソロス、ロジャーズ=東条雅彦
http://www.mag2.com/p/money/11566
日米同盟は永遠なのか?アメリカが再び日本の敵に回る日=北野幸伯
http://www.mag2.com/p/money/13345
安倍政権の消費増税再延期と財政出動がもたらす「2018年の絶望」=吉田繁治
http://www.mag2.com/p/money/14183
決して荒唐無稽ではない「東京オリンピック中止」の噂、7つのシナリオ
http://www.mag2.com/p/money/13190
関連記事
-
-
『Z世代のための日本政治がなぜダメか、の講義』①<日本議会政治の父・尾崎咢堂が政治家を叱るー『売り家と唐模様で書く三代目』①『自民党の裏金問題の無責任・C級コメディーの末期症状!」
2019/04/21日本リーダーパワー史(2 …
-
-
記事再録/『世界史の中の日露戦争』㉚『開戦1ゕ月前の『米ニューヨーク・タイムズ]』(1903(明治36)/12/31)の報道』-『朝鮮分割論』(日本はロシアに対する「緩衝地帯」として朝鮮を必要としている。半島全体が日露のいずれかの支配に帰さなければならない。分割は問題外だ)
2017/01/09 『世界史の中の日露戦争』㉚『開戦1ゕ月前の『米 …
-
-
『Z世代のため百歳学入門』★『平櫛田中(107歳)、鈴木大拙(96歳)の教え」★「六十、七十 はなたれ小僧、はなたれ娘、人間盛りは百から、百から」 平櫛田中』★『人間は過去と他人は変えられないが、自分と未来は変えられる。老人は過去から、未来に生きるスイッチに切り換えなさい」(鈴木大拙)』
2024/06/02 記事再編集 <写真は25年5月7日午前7時に、 …
-
-
日本メルトダウンの脱出法(547)「YOU は何しに日本へ」はイノベーションの宝庫」「世襲指導者の意固地さが東アジアの緊張を高める」
日本メルトダウンの脱出法(547) &n …
-
-
『ウクライナ戦争の終わらせ方の研究①★『独裁者・プーチンが核兵器発射で脅している戦争を終わらせるのはなお難しい』★『太平洋戦争を鈴木貫太郎首相と昭和天皇の<阿吽の呼吸>で玉音放送で終結させた国難突破力は世界史にも例がない』
日本リーダーパワー史(746)歴代宰相で最強のリーダーシップを発揮したのは第2次 …
-
-
『オンライン/2022年はどうなるのか講座➂』★CO2とEV世界戦の2022年』★『COP26では石炭火力発電は、当初の「段階的な廃止」から「段階的な削減」と表現を後退させた』★『●EV市場の将来を予測する週刊「エコノミスト」(2021年9月7日付)の「EV世界戦特集号」』
CO2とEV(電気自動車)大競争の2022年になる 前坂俊之( …
-
-
速報(418)『長期沈滞からテイクオフしかけたばかりの<アベノミクス>は外交オウンゴールで失速してはならない!」
速報(418)『日本のメルトダウン』 ●『対外的には未来志向・戦略的 …
-
-
知的巨人の百歳学(103)-長崎原爆に被災地に「平和祈念塔」を創った彫刻家・北村西望(102歳)の『たゆまざる 歩み恐ろし カタツムリ』★『日々継続、毎日毎日積み重ねていくと、カタツムリのように1年、2年、10年、50年で巨大なものができる』
「わたしは天才ではないから、人より五倍も十倍もかかるのです」 「いい仕事をするに …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(171)記事再録/<日本最強の外交官・金子堅太郎①>『日露戦争開戦と同時に伊藤博文の命令で米国に派遣され、ハーバード大の同窓生のルーズベルト大統領をいかに説得したかー 金子堅太郎の驚異のディベート・テクニック①』
<日本最強の外交官・金子堅太郎①> ―「坂の上の雲の真実」ー &n …
-
-
「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など 外国紙は「日韓併合への道』をどう報道したか② 「英タイムズ」(明治39年1月13日付)「日本と朝鮮』(下)
「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙が 報道した「日韓併合への道』 …
