前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン脱出法(562)「ロシアと西側:友人を失う方法」(英エコノミスト誌)●『朝日新聞「慰安婦報道」は戦後最大のメディア犯罪

      2015/01/01

  

 日本メルトダウン脱出法(562

 

◎「ロシアと西側:友人を失う方法」(英エコノミスト誌

●『中国西部の危機:第2のチェチェンになる恐れ』

(英エコノミスト誌)
●『朝日新聞の「慰安婦報道」は戦後最大のメディア犯罪

 

◎「ロシアと西側:友人を失う方法」

(英エコノミスト誌 201489日号)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41466

 

 

 

◎「プーチン大統領が読み誤ったメルケル首相の決意-
厳しい対ロ制裁を主導したドイツ、安定した世界を望み、
その対価を払う覚悟」

2014812日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41472

 

 

 

●『GDP:個人消費低迷浮き彫り 97年上回る冷え込み』

http://mainichi.jp/select/news/20140813k0000e020211000c.html

 

◎「経済協力は間違いなく必要、日中関係は
「大局」を見て築くべし-
強固な相互依存関係はもう崩せない

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41429

 

 

●『中国西部の危機:第2のチェチェンになる恐れ』

(英エコノミスト誌 201489日号)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41455

 

 

●『朝日新聞の「慰安婦報道」は戦後最大のメディア犯罪

小さな嘘が大きな嘘を生んで日韓関係を破壊した」

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41467

 

 

 

 

朝日新聞元記者 従軍慰安婦の虚報招いた吉田清治氏の嘘告発

http://www.news-postseven.com/archives/20140805_269705.html

 

 - 現代史研究 , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(275)★『日露インテリジェンス戦争を制した天才参謀・明石元二郎大佐』 ロシア革命での情報活動①

    2015/02/23 &nbsp …

no image
知的巨人たちの百歳学(180)記事再録/「巨人政治家、芸術家たちの長寿・晩晴学③」尾崎行雄、加藤シヅエ、奥むめお、徳富蘇峰、物集高量、大野

 2012/12/31  百歳学入門(64) &n …

no image
日本メルトダウン脱出法(781)「老後に夢も希望もない! 現役世代に忍び寄る「下流中年」の足音」●「米研究機関が警告、中国の情報工作に惑わされるな 虚偽の情報を発信し、メディアも操作」

日本メルトダウン脱出法(781) 老後に夢も希望もない! 現役世代に忍び寄る「下 …

『新型コロナウイルス/オミクロン株のスピード動向①』★『オミクロン株が世界的に猛威を振るう』★『オミクロン株は2ゕ月遅れで日本に襲来』★『ブースター接種率は米EUは3,40%なのに、日本は先進国ダントツの最低0,5%にとどまる大失敗』★『再び、後手後手の対応のスローモー岸田政権』

オミクロン株が世界的に猛威 前坂 俊之(ジャーナリスト) 世界中で再び新型コロナ …

no image
<F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(216)>『このところ、中国のシリコンバレーとして深圳が注目されているが、改めてその実力を実感した』★『日本を脅かすIT大国・中国の急成長…圧倒的な先進性、ユーザー規模は数億人』

<F国際ビジネスマンのワールド・ITニュース・ ウオッチ(216)> <F氏のコ …

no image
高杉晋吾レポート(25)ダム災害にさいなまれる紀伊半島⑨殿山ダム裁判の巻②=殿山ダムへの道

高杉晋吾レポート(25)     ダム災害にさいなまれる紀伊 …

『世界漫遊記⑪/パリ・モンパルナスぶらぶら散歩』★『モンパルナス地区のカラフルでアートな商店街を楽しむ』

    2015/05/11 &nbsp …

no image
片野勧の衝撃レポート(68) 戦後70年-原発と国家<1957~60>封印された核の真実 「戦後も大政翼賛会は生きていた,「逆コース」へ方向転換(上)

片野勧の衝撃レポート(68) 戦後70年-原発と国家<1957~60> 封印され …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(111)/記事再録☆日本リーダーパワー史(868)『明治150年記念ー伊藤博文の思い出話(下)ーロンドンに密航して、ロンドン大学教授の家に下宿した。その教授から英国が長州を攻撃する新聞ニュースを教えられ『日本が亡びる』と急きょ、帰国して止めに入った決断と勇気が明治維新を起こした』★『ア―ネスト・サトウと共に奔走する』

    2018/01/01 &nbsp …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(21)』『オーストリア・ウイーンぶらぶら散歩』「シュテファン大聖堂」でモーツアルトを想う。

2016/05/26『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(167)』 …