前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン(910)『大前研一の特別講義「位置情報3.0。テクノロジーの“俯瞰”によって見えてくるもの」●『麻生太郎氏「90歳で老後心配、いつまで生きてるつもりだ」●「中国の強権にノー」香港の書店経営者失踪事件を受け6千人がデモ』●「息を吐くようにうそをつく韓国人」…

      2016/06/21

 日本メルトダウン(910

大前研一の特別講義「位置情報3.0。テクノロジーの“俯瞰”によって見えてくるもの」

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47110

麻生太郎氏「90歳で老後心配、いつまで生きてるつもりだ」

http://www.huffingtonpost.jp/2016/06/18/taro-aso_n_10551348.html

「息を吐くようにうそをつく韓国人」…日本の経済誌の記事にショックを受けた韓国のテレビが検証したら…?http://www.sankei.com/world/news/160618/wor1606180059-n1.html

 

「中国の強権にノー」 香港の書店経営者失踪事件を受け6千人がデモ

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160619/frn1606191055004-n1.htm

 

首都圏M7超の“不意打ち”も 熊本、函館襲った「活断層地震」http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160620/dms1606200830001-n1.htm

コラム:英国離脱で何が起こるか、5つの疑問=吉田健一郎氏http://jp.reuters.com/article/column-brexit-kenichiro-yoshida-idJPKCN0Z00T6

 - 現代史研究, IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『Z世代のため百歳学入門』★『世界最長寿のギネス彫刻家は平櫛田中(107歳)です」★『世界最悪の日本超高齢・少子減少社会』の逆転突破力・彫刻家・平櫛田中翁の気魄に学ぶー『今やらねばいつできる、わしがやらねばだれがやる』★『50,60洟垂れ小僧、70,80人間盛り、100歳わしもこれからこれから!』

2019/03/02  「知的巨人の百歳学」(144)の記事 …

no image
クイズ『坂の上の雲』ーベルツの『日本・中国・韓国』五百年の三国志①<日露戦争はなぜ起こったのか>

クイズ『坂の上の雲』   アジアの観察者・ベルツの『日中韓』三国志の5 …

no image

日本リーダーパワー史(68)   勝海舟の外交コミュニケーション術・至 …

no image
梶原英之の政治一刀両断レポート(1)「政治の売り切れ」救うのは総選挙――『敗戦』に政治ゴタゴタはつき物

梶原英之の政治一刀両断レポート(1)   「政治の売り切れ」救うのは総 …

no image
新刊刊行ー『日本史誰も教えてくれなかった大事件の前夜』(共著)667円、新人物文庫

新刊です。『日本史誰も教えてくれなかった大事件の前夜』(共著) 667円、新人物 …

no image
日本リーダーパワー史(401)『オリバー・ストーン監督が終戦​記念日を前に語る, 記者会見動画』●『まずは隣国に謝罪を』

  日本リーダーパワー史(401)  ◎『オリバー …

no image
片野勧の衝撃レポート(43)太平洋戦争とフクシマ⑯<悲劇はなぜ繰り返されるの「ビキニ水爆と原発被災<下>(16)

  片野勧の衝撃レポート(43) 太平洋戦争とフクシマ⑯ ≪悲劇はなぜ …

知的巨人たちの百歳学(107)ー『世界天才老人NO1・エジソン(84)<天才長寿脳>の作り方』ー発明発見・健康長寿・研究実験、仕事成功の11ヵ条」(上)『隠居は非健康的である。死ぬまで研究、100歳までは引退しない』

   再録 百歳学入門(93) 「世界天才老人NO …

『リーダーシップの日本近現代史』(158)再録/『幽翁』伊庭貞剛・住友精神を作った経営哲学<三菱財閥・岩崎弥太郎を超えた明治のナンバーワン経営者>『部下を信頼して「目をつぶって判を押さない書類は作るな」』

前坂 俊之(ジャーナリスト) 住友家総理事・伊庭貞剛(1847.弘化4.2.19 …

『オンライン講座/日本を先進国にした日露戦争に勝利した明治のトップリーダーの決断力➂』★『日本最強の参謀・戦略家は日露戦争勝利の立役者―児玉源太郎伝(8回連載)』』★『電子書籍ライブラリー>『児玉大将伝』森山守次/ 倉辻明義著 太平洋通信社1908(明治41)年刊』★『「インテリジェンスから見た日露戦争ー膨張・南進・侵略国家ロシア」』★『『黄禍論に対し国際正義で反論した明治トップリーダーの外交戦に学ぶ』

2019/07/27  日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(62) 『 …