前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

Sayonara Sayonara, Shonan’s Best Seaside Restaurant” – Zushi Nagisabashi Coffee Shop will close on October 16th – it will reopen in the spring of 2023. Here are the 10 best views of Mt. Fuji taken from the same terrace

      2022/10/24

 

「サヨナラ サヨナラ・湘南最高の海辺のレストラン」ー逗子なぎさ橋珈琲店は10月16日に閉店-2023年春に新装開店するよ。同テラスから撮影した富士山絶景ベスト10を紹介する。

 

Mt.Fuji Superb View Seven Changes (2012/7/8pm6,20) – A powerful image of a bird in the black clouds in the sky becoming a flying dragon and taking off from the top of Mt.Fuji.

 

湘南最高の赤根富士ビューティフルポイントは逗子なぎさ橋珈琲テラスだよ(2021/7/16pm1930)ーテラスからの逗子湾、江の島、バックの富士山の夕焼けは最高

相模湾、江ノ島横上空を真紅に燃える太陽が一層輝きを増しながら落日する。その最後の瞬間をコーヒーを飲みながらゆったり眺めていると「最高にハッピな気持ちになるよ」

 - 健康長寿, IT・マスコミ論, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
FOX テレビの偏向報道?を英独立テレビ委員会(ITC)が調査

1 03,08 イラク戦争報道については、米FOX テレビが米政権支持を鮮明に打 …

オリエント学の泰斗・静岡県立大学国際関係学部・立田洋司名誉教授の最終講義(1/31)を聴いたー『自然と人間文化の接点ーとくにキリスト世界とPasteralについて』

  静岡県立大学国際関係学部名誉教授・立田洋司先生の教育生活40周年を …

『Z世代のための日本政治家業講座①』★『笑う門には福来る、ジョークを飛ばせば長生きするよ』★『昭和の大宰相・吉田茂のジョーク集』 ★『吉田首相は五次にわたる内閣で、実数79人、延べ114人の大臣を『粗製乱造』した。その『吉田ワンマン学校」で、「果たしてステーツマン(真の政治家、国士)を何人つくったのか?」

「逗子なぎさ橋珈琲テラス通信」2024年7月27日am800 2016/02/1 …

人気リクエスト記事再録『百歳学入門(199)』★『関精拙、原坦山、仙厓ら<禅の巨人>の往生術から学ぶ』★『よりよく生きるためには、いかに死ぬかを学ぶ必要がありますね。「ピンピン、コロリ」(PPK)が理想といわれていますが、現実はなかなかこうはいきません」

 2010/01/21  再録 百歳学入門①ー知的巨人たちの往生術から学ぶ① 前 …

no image
記事再録/知的巨人たちの百歳学(137)ークイズ<超高齢社会>創造力は老人となると衰えるのか<創造力は年齢に関係なし>『 ダビンチから音楽家、カントまで天才が傑作をモノにした年齢はいずれも晩年』★『 ラッセルは97歳まで活躍したぞ』

クイズ<超高齢社会>・創造力は老人となると衰えるのか <創造力は年齢に関係なし、 …

『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ(13)』<ポルトガル・リスボン旅行日記②>リスボン見学のスタートは本命のジェロニモス修道院。ヴァスコ・ダ・ガマの新航路発見を記念し、1501年から300年かけ、19世紀に完成。ポルトガル黄金期の象徴。マヌエル様式の最高傑作、壮大、荘厳、優美、堅牢、繊細な建築(12月12日)

『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ(13)』2012/12/22 /記事再 …

『オンライン/鎌倉カヤック釣りバカ日記』★『10年前の鎌倉海は<豊穣の海だった』★『Midsummer in KAMAKURA SEA』<シーラが海上を大乱舞、イナダ、ソーダガツオとカヤックフィッシングは大漁じゃ>

  2011年8月10日(水曜日)は1ヵ月ぶりの鎌倉沖合いで、夏本番の …

no image
『新幹線「ひかり』で品川駅→岡山駅到着まで全中継』➂(12/23)内田百閒【阿呆列車】を まねて HDビデオで全撮影公開➂

  『新幹線「ひかり』で品川駅→岡山駅到着まで全中継』➂(12/23)   郷里 …

『オープン講座/ウクライナ戦争と日露戦争⑦』★『高杉晋作のインテリジェンス突破力②』●『中国の惨状❣上海租界地には「犬と中国人は入るべからず」の英国の看板がズラリ。ここは植民地である』★『外国の借款、軍事的援助を受けることは国を滅ぼし、植民地となる』★『大砲を搭載した蒸気軍艦を藩に無断で7万両で購入し幕府軍を倒すことに成功し、明治維新の革命家となる』

  『リーダーシップの世界日本近現代史』(286)/★『高杉晋作のイン …

[Z世代のため日中交流史講座」★『日中国交正常化50周年前に池田知隆著「謀略の影法師・日中国交正常化の黒幕・小日向白朗の生涯」(宝島社)が出版された』★『伝説の馬賊王(部下約7万人)は英国からは「アラビアのロレンス」に対比されて、「アジアのロレンス」とも呼ばれ、中国全土にとどろき、「蒋介石、毛沢東とは蒋さん、毛さんと呼び合う」仲までになっていた。』

   前坂俊之(フリーライター) 9月に日中国交正常化50周年を迎える …