「オンライン動画・鎌倉由比ガ浜キス釣り風景』★「鎌倉由比ガ浜で女性アングラーがキス20匹をゲット、すげーね(2022年10月15日午前8時)
2022/10/18
鎌倉材木座海岸、由比ガ浜を早朝ジョギングしていると、滑川から100メートルほど手前で美人アングラーが投げ釣りをしているのを発見。
釣れましたかと聞くと「20匹ほどね!」とクーラーボックスを見せてくれた。「ギョ、ギョ、ギョ!!」なんとビニール袋にでかい20センチほどのキスが3匹、10センチくらいのがたくさん入っているではないか」
「すげー、名人だね、あんた!」「二時間くらいで上がったわ」とニッコリ笑う。投げてみてというと、なるほど、みごとなキャスティングぶりだったね。
私も30年ほど前から鎌倉湾で「カヤック釣りバカ日記」youtubeを公開中だが、キスはつれなくなったので、もっぱら沖合で回遊魚やカワハギを狙っている。「よし、こんどは近場でキスをやってみるぜ」「お姉さんアングラーさん、ありがとうね1」
「わが鎌倉カヤック釣りバカ日記ーサバ、ソーダ、アジの回遊魚が次々にきたよ④」
関連記事
-
-
平田カヤッキストの「カナダバン クーバー島の無人島アドベンチャー」⑦ 原生林に覆われた地面は苔が生えてフカフカ」
<『葉山海』の平田カヤッキスト(カメラマン …
-
-
『ぶらり散歩』『観光立国日本のシンボル都市―岡山県倉敷市の歴史美観地区」<和と洋、レトロとモダンな町並み>
『日本<歴史絶景の町>ぶらりぶらり散歩』 『観光立国日本のシンボル …
-
-
『Youtube鎌倉絶景チャンネル・10周年記念』★『鎌倉紅葉の名所・天園ハイキングコースの「獅子舞」へ向かう』(2022年12月10日午後3時-4時)』★『奇跡の森もあと1週間の命』①
観光ガイドー最高の『モミジの名所」獅子舞が「紅葉谷」になるのは1 …
-
-
日本メルトダウン脱出法(843)『今では「ガイジン」じゃなく「YOU」と言われる、日本は変わったって?ーコリン・ジョイスの「新作」日本論』●『TPPには日本の法体系を破壊する「罠」がある、知的財産権を巡る合意の巨大インパクト』●『EU離脱か残留か、イギリス国民投票の衝撃度ー離脱のリスクを過小評価してはならない』●『「今ない仕事」が作れれば、誰でも第一人者になれる~『「ない仕事」の作り方』
日本メルトダウン脱出法(843) 今では「ガイジン」じゃなく「YOU …
-
-
『湘南リフレッシュ・ドライブ』ガイド!『夏だ!湘南シーサイド・ロード(鎌倉→江ノ島)をすっ飛ばせ、スカッと!リフレッシュ』
<『湘南リフレッシュ・ドライブ』ガイド!> 『夏だ!湘南シーサイド …
-
-
百歳学入門(66)世界一の伝説の長寿者は?スコッチの銘酒『オールド・パー』のレッテルに残されたトーマス・パー(152歳)
百歳学入門(66) 「<世界一の伝説の長寿者は!?> スコッチの銘酒 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史]』(23)記事再録/日本リーダーパワー史(76)辛亥革命百年(14)中国革命の生みの親・孫文を純粋に助けたのは宮崎滔天
2010/07/20 /日本リーダーパワー …
-
-
記事再録/知的巨人たちの百歳学(115)ブリヂストン創業者 ・石橋正二郎(87歳)の「楽しみを楽しむ」これがいちばんの健康法
2015/08/19/知的巨人たちの百歳学(115) 石橋正二郎(87歳)の ① …
-
-
★『鎌倉ハッピー「サバ」暮らし(5/23)』サバサバサバよ、鎌倉沖の『サバっ子大運 動会』にエールを送る
★『鎌倉ハッピー「サバ」暮らし(5/23)』 …
-
-
『百歳学入門』(224 )『60,70歳から先人に学ぶ百歳実践学』➀『高齢化率は日本 26.6%で世界一、百寿者は6万7824人、90歳以上は約200万人』★『「六十、七十 はなたれ小僧、八十,九十男盛り、女ざかり、百歳わしもこれから、これから』<彫刻家・平櫛田中(107歳)>の烈語!
『60,70歳から先人に学ぶ百歳実践学入門』 前坂俊之 (静岡県立大学名誉教授、 …
- PREV
- Sayonara Sayonara, Shonan's Best Seaside Restaurant" - Zushi Nagisabashi Coffee Shop will close on October 16th - it will reopen in the spring of 2023. Here are the 10 best views of Mt. Fuji taken from the same terrace
- NEXT
- 『Z世代のためのオープン自由講座』★〈内田百閒のユーモア〉『一億総活躍社会』『超高齢/少子化日本』の国策スローガンを嗤う 「美食は外道なり」「贅沢はステキだ」「国策を嗤いとばし、自己流の美学を貫いた」超俗の作家・内田百閒(81歳)〉
