前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(20)『日本のメルトダウン』1ヵ月経過⇔レベル7、チェルノブイリを超える、制御はまだまだ!?●

      2015/01/02

速報(21)『日本のメルトダウン』1ヵ月経過
レベル7、チェルノブイリを超える、制御はまだまだ!?●
 
前坂 俊之(ジャーナリスト)
 
4日12日午後11時までの状況―
 
<状況は変わっていない>

●(必見ビデオ)です。「孫正義、田原総一郎×後藤正志、田中三彦ら元原発設計者」
の座談会
http://www.ustream.tv/recorded/13845813

●(復習ビデオ)『事故の冷却は長期に続けなければならない』
3/30 CNIC News 福島原発解説 1/3 講師後藤政志さん(元原子力設計技術者、
博士(工学))小倉志郎さん(柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える技術者・科学者の会)

http://www.ustream.tv/recorded/13658286?lang=ja_JP

 
【原発】チェルノブイリと並ぶ「レベル7」とは?」
 「テレビ朝日」(4月12日)
 
●(動画)「TBSニュース 最も深刻なレベル7』
 
 
●「UPDATE:福島原発事故の評価を最悪の「レベル7」に―チェルノブイリに並ぶ」
「ウオール・ストリート・ジャーナル」2011年 4月 12日  12:50 JST
●「日経」大量に放射能を放出(4月11日正午)
●「チェルノブイリに並ぶ」と速報=福島原発事故評価-外国メディア』(時事。(2011/04/12-12:47)
●「千人以上が福島第1原発で稼働 メーカーやゼネコン派遣」
共同通信2011/04/08 23:45
 
●動画「原発事故の冷却は続けなければなならない」
3/30 CNIC News 福島原発解説 1/3 講師後藤政志さん
(元原子力設計技術者、博士(工学))小倉志郎さん(柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える
技術者・科学者の会)
http://www.ustream.tv/recorded/13658286?lang=ja_JP

 
●(お勧め、良くまとまっている記事)
『1~4号機個別復旧プラン策定 難題山積、実現性?』
『サンケイ、MSN』2011.4.11 23:59(1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110412/biz11041200010000-n1.htm

(良い解説、お勧め記事)
●『福島原発以上に危険性のある高速増殖炉『もんじゅ』で今起きていること』
『ガゼット通信』2011.04.06 15:30:07
シバさんのブログ『Dive into the Tech World!』



 


●『福島第1原発、余震で目立った脆弱さ』
「ウオール・ストリート・ジャーナル」
2011年 4月 12日  11:37 JST)

http://jp.wsj.com/Japan/node_220678

●『ウクライナを見よ、原発事故でも農業は揺るがない』
『JBPRESS]2011.04.11(Mon) 川島 博之
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/5822

●『日本の原子力災害:放射線に耐える』

「英エコノミスト誌』2011.04.11(Mon)  The Economist
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/5838

 - 現代史研究 , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『オンラインぶらり動画旅行/明治維新の源流/山口県萩市の『松下村塾』への旅①』★『日本の聖地ー萩藩主毛利氏の廟所(萩市の東光寺)500基の灯篭と眠る志士たち』★『明治維新発祥の地ー吉田松陰の『松下村塾」、山口県萩市の松陰神社境内』

   2015/04/02 明治維新のふるさとー山口県萩市の …

no image
東京理科大学・大庭三枝教授が著書『重層的地域としてのアジアー対立と共存の構図』について3/8日、日本記者クラブで講演動画(120分)

東京理科大学・大庭三枝教授が著書『重層的地域としてのアジアー対立と共存 の構図』 …

no image
日本リーダーパワー史(570)『憲法9条(戦争放棄)の最初の発案者は一体誰なのか④』 マッカーサーか、幣原喜重郎か?(再録)

日本リーダーパワー史(570) 一連の「安全保障法制案」が閣議決定され、本格的な …

(再録)世界が尊敬した日本人【3】日本・トルコ友好の父・山田寅次郎ートルコを世界で最も親日国にした男

(再録)世界が尊敬した日本人【3】 2006年8月 日本・トルコ友好の父・山田寅 …

no image
『Z世代のための日中韓外交史講座⑧』★『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』㉓ 西欧列強下の『中国,日本,朝鮮の対立と戦争』(上)(英タイムズ)」★『朝鮮争奪戦の内幕、西欧列強の砲艦外交、策略と陰謀と暗躍の外交裏面史」をえぐっており、「日中韓戦争史」を知る上では必読の記事』

  2015/01/01『日中韓150年戦争史』㉓記事再録編集 日中1 …

★『長寿逆転突破力を磨け/「100周年を迎えたシャープは存亡の危機にたつーシャープの創業者・早川徳次(86歳)の逆境・逆転・成功人生に帰れ「ピンチの後はチャンスが来る」★『逆境、困難で苦労をなめつくしたことが、成功のバネとなる。『難』あり、『有難(ありがた)し』

知的巨人たちの百歳学(171)  2019/09/07 &n …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(133)/記事再録★『大宰相・吉田茂首相と戦後憲法』ーマッカーサーは 憲法は自由に変えてくださいといっている。 それを70年たった現在まで延々と「米国が新憲法を 押しっけた」「いや日本が押しっけられた」と非難、 論争するほど無意味なことはない』★『1週間で戦後憲法を作った米国の超スピード主義』『憲法改正を70年間議論している超スローモーな日本沈没政治』

    2016/03/10 &nbsp …

『大谷のドジャーズ移籍を祝い、デビユーした2018年4月4日の大谷フィーバーの記事を紹介する」★『Shohei Ohtani fever is really heating up in Angel Stadium』★『大谷が自己の可能性を信じて、高卒 即メジャーへの大望を表明し、今それを結果で即、示したことは日本の青年の活躍の舞台は日本の外、世界にこそあることを示唆した歴史的な事件である、、

    2018/04/04 記事再録 『F国際ビ …

no image
世界史の中の『日露戦争』②満州完全併合を公然と唱えた『ロシア側の無法』 英国「タイムズ」

『日本世界史』シリーズ   世界史の中の『日露戦争』②-英国『タイムズ …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(168)』『バルサ名勝負の舞台、日本企業が改修 採用の決め手は?』『オバマ大統領は広島で「謝罪ごっこ」の清算を 70年前の戦争に誰も責任を負ってはいない(池田信夫)』●『コラム:日本人が知らない英国離脱の現実味=山口曜一郎氏』●『中国の金融システム:迫り来る債務の山の崩落(英エコノミスト誌)』

  『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ (168)』 バルサ名勝 …