前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(167)◎『チェルノブイリハートの子供』『ベラルーシュ・バベンコ ベルラド放射能安全研究所副所長の記者会見』

   

速報(167)『日本のメルトダウン』
 
 
 

◎『チェルノブイリハートの子供』

☆『自分と子どもを放射能から守るには』-ベラルーシュ・
バベンコ ベルラド放射能安全研究所副所長の記者会見

 
前坂俊之(ジャーナリスト)
 
 
◎『バベンコ ベルラド放射能安全研究所副所長 2011.10.12
 
 
 

 
 
◎『チェルノブイリハートの子供1』
 
チェルノブイリハート」を見た。事故から16年後の悲惨な状況­。まだ悪化している。フクシマはチェルノの少なくとも1.5倍以­上。(たぶん一桁違う)福島第1原発から放出された放射性セシウ­ム137は広島型原爆168.5個分。(人類史上最悪。バズビー­教授は、少なくとも72000発以上である、としています。) 23日の衆院科学技術・イノベーション推進特別委員会に、政府(­細野豪志原発担当大臣)が提出した数字である。1〜4号機まで爆­発してるから当たり前かも。日本はそれ以上の影響が予測される。­事態はかなり深刻だ。東北・関東の人は子供を持つのに覚悟が必要­だと痛感した。子供が欲しいなら、関西より西か北海道へ移るべき­。広瀬氏を参考に経産省・東電・管直人・枝野幸男まで告発する。­皆身の振り方を真剣に考えた方がよい。私は残りの人生どうするべ­きか??
 
 
 

チェルノブイリハートの子供2
 

 
 チェルノブイリ・ハートとフクシマ・ハート-子どもの命奪い続ける放射線内部被曝

http://ameblo.jp/kokkoippan/entry-10993922646.html

 - 現代史研究 , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『オンライン/サーフィン』史上最大級の台風10号九州接近中の稲村ケ崎サーフィンー稲村ケ崎先端100m沖の逗子側のポイントでビッグウエーブが立っていた、プロ級を含め約50人がチャレンジ!すごい迫力満点だね!』

前坂俊之チャンネル、鎌倉サーフィンチャンネル 『速報①』史上最大級の台風10号接 …

no image
速報(111)『日本のメルトダウン』<小出裕章情報2本>『原発は巨大な「海温め装置」-エネルギーの3分の2は海に棄てられる

速報(111)『日本のメルトダウン』 <小出裕章情報2本>『10シーベルトの被曝 …

no image
日本メルトダウン脱出法(592)「東南アジアへの投資:日本マネーが大量流入」『円安は時間をかけて輸出を押し上げる=クルーグマン氏

   日本メルトダウン脱出法(592) &nbsp …

no image
小倉志郎の原発ウオッチ(5)「NNNドキュメント「チェルノブイリから福島へ-未来への答案-」をぜひご覧ください

    小倉志郎の原発ウオッチ(5)   < …

『Z世代へための台湾有事の先駆的事例<台湾出兵>(西郷従道)の研究講座㉔』★『中国が恫喝・侵略と言い張る台湾出兵外交を絶賛した「ニューヨーク・タイムズ」 (1874(明治7年)12月6日付)「新しい東洋の日本外交」』

    2013/07/20 &nbsp …

no image
速報(34)『日本のメルトダウン』47日目ー『事故とリーダーシップ、日本経済の転落が始まる』

  速報(34)『日本のメルトダウン』47日目 ◎『事故とリーダーシッ …

no image
日中北朝鮮150年戦争史(39)<歴史復習問題>『120年前の日清戦争の真実]』④中国側から見た清国軍の実態ー腐敗していたので北洋水師は 全滅したと結論。解放軍も全く同じ体質。

 日中北朝鮮150年戦争史(39) <歴史復習問題> 『120年前の日清戦 …

no image
(再録)ー世界が尊敬した日本人(33) ☆「世界の良心」とたたえられた 国際司法裁判所所長・安達峰一郎

(再録)ー世界が尊敬した日本人(33) 2008年 ☆「世界の良心」とたたえられ …

no image
「グローバル・ウイアーデイング(地球環境の異常変化)」の時代➀ー『今後、数百年にわたってこのうだるような暑さが続き、海面がそびえ立つほど上昇する地球の気温の上昇がギリギリの臨界点(地球上の森林、海、地面が吸収するCO2吸収のフィードバックプロセス)を超えてしまうまで、あとわずかしかない」』

  「グローバル・ウイアーデイング(地球環境の異常変化)」の時代 &n …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(78)◎『「第2の国会事故調」を作れ(2・22)●『ボーイング787機生産ストップの波紋(2・20)

  池田龍夫のマスコミ時評(78)   ◎『「第2の国会事故 …