前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

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「 戦争報道 」 一覧

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『オンライン/国難突破力講座』★『山本五十六のリーダーシップー日独伊三国同盟(今から80年前の1940年の大外交失敗)とどう戦ったか』★『ヒトラーはバカにした日本人をうまく利用するためだけの三国同盟だったが、陸軍は見事にだまされ、国内は軍国主義を背景にしたナチドイツブーム、ヒトラー賛美の空気が満ち溢れていた』

 2012/07/29 記事再録・日本リーダーパワー史(288) <山 …

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『オンライン/国難突破力講座』★日本リーダーパワー史(505)幕府側の外務大臣役(実質首相兼任)だった勝海舟の政治外交力を見習え⑦「政治には学問や知識は二の次 」「●八方美人主義はだめだ」

2014/05/27記事再録   日本リーダーパワー史(50 …

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『オンライン/国難突破力講座』★日本リーダーパワー史(39)『日本敗戦の日(1945年8月15日)、森近衛師団長の遺言<なぜ日本は敗れたのかー日本降伏の原因を追究する必要がある>

  2010/02/10 記事再録  前坂 俊之( …

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『オンライン/国難突破力講座』★『敗軍の将・勝海舟の国難突破力⑥ 『金も名誉も命もいらぬ。そうでなければ明治維新はできぬ』  <すべての問題解決のカギは歴史にあり、明日どうなるかは昔を知ればわかる>

  2020/12/07    人物研究, 健康長寿, 戦争報道

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★『オンライン講義/コスモポリタン・ジャパニーズ』◎『192,30年代に『花のパリ』でラブロマンス/芸術/パトロンの賛沢三昧に遊楽して約600億円を使い果たした空前絶後のコスモポリタン「バロン・サツマ」(薩摩治郎八)の華麗な生涯』★『1905年、日露戦争の完全勝利に驚嘆したフラン人は、日本人を見るとキス攻めにしたほどの日本ブームが起きた』

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『オンライン/山本五十六のインテリジェンス、リーダーシップ論』★『2021年は真珠湾攻撃(1941年)から80年目、日米戦争から米中戦争に発展するのか!』

  山本五十六×前坂俊之=山本五十六」の検索結果 85 件 &nbsp …

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『オンライン/最後の海軍大将・井上成美が語る山本五十六のリーダーシップ論』★『2021年は真珠湾攻撃から80年目、米中日本の対立は火を噴くのか!』

    2019/08/04 &nbsp …

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『オンライン/『英タイムズ紙による海洋国家日本の900年の歴史講座』★『蒙古襲来(1274年)から日露戦争(1904)までの海の道』★『今こそ、第3の鎖国を解き、アジア太平洋海洋国家へ飛躍しようー』

   2019/11/13  『リーダー …

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『オンライン/160年前の『ニューヨーク・タイムズ』で読む日本近現代史講座』★『日本についての最初の総括的なレポート<「日本および日本人ー国土、習慣について>(1860(万延元)年6月16日付)

     2012/09/10 の記事再 …

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『オンライン現代史講座/1930年代の2・26事件の研究』★『太平洋戦争(1941年)へのターニングポイントになった2・26事件<1936年(昭和11>当時のマスコミの言論萎縮と「世直し明神・阿部定事件』★『 二・二六事件でトドメを刺された新聞』★『愛する男の命を絶っまでに愛を燃焼し尽くした純愛の女として同情を集め、一躍〝サダイズム″なる新語まで生まれた』

 太平洋戦争へのターニングポイントになった2・26事件<1936年(昭 …

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『オンライン現代史講座/2・26事件の原因の1つは東北凶作による女性の身売りが激増』④『売られた娘たち ~東北凶作の中で!』★『東北の農村などでは人身売買の悪徳周旋屋が暗躍した」( 玉の井私娼解放運動に取組んだ南喜一の証言)

       「東北の凶作悲話ー娘の身売二百名」   東北凶作は農民生活をどん底 …

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『オンライン現代史講座/2・26事件の原因の1つは東北凶作による女性の身売りが激増』③『アメリカ発の世界恐慌(1929年)→昭和恐慌→農業恐慌→東北凶作ー欠食児童、女性の身売り問題→国家改造/超国家主義/昭和維新→5・15事件(1932)→2・26事件(1936)、日中戦争、太平洋戦争への道へと転落した』

昭和七年(1932) 悲惨、娘身売りの残酷物語ー売られ行く娘たち  凶作地の惨状 …

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『オンライン現代史講座/2・26事件とは何だったのか』②ー『日本最大のクーデター2・26事件(1936年/昭和11年)は東北大凶作(昭和6ー9年と連続、100万人が飢餓に苦しむ)が引き金となった』(谷川健一(民俗学者)

 昭和11年に起きた日本最大のクーデター2・26事件の原因には東北大凶 …

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『オンライン現代史講座/2・26事件とは何だったのか①』-「日本最大のクーデター」2・26事件でトドメを刺された新聞』作家・広津和郎の新聞批判「八百長的な笑い」★『2・26事件の3か月後に起きた阿部定事件、お定は<世直し大明神>と旋風を起こす』

『2・26事件とは何だったのか』(戦時下の愛のコリーダ」 前坂俊之×「2・26事 …

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『国葬でおくられた人びと』・・元老たちの葬儀」★『伊藤博文、大山巌、山県有朋、東郷平八郎、山本五十六、吉田茂まで

  『国葬にされた人びと』・・元老たちの葬儀    …

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『オンライン/日本リーダーパワー史講座』◎国難最強のリーダーシップ・勝海舟に学ぶ(11) すべて金が土台じゃ、借金するな』★『政治家の秘訣は正心誠意、何事もすべて知行合一』★『借金、外債で国がつぶれて植民地にされる(中国の一帯一路戦略、アフリカ各国援助がこの手口』

    2012/12/04  日本リー …

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『オンライン/新型コロナパンデミックの研究』-『時代は、時代に後れる者を罰する』(ゴルバチョフ)ー今、冷戦崩壊に次ぐ、2020年の「withコロナ」時代、「地球温暖化・第3次デジタル世界大戦」に突入した。この時代の大変革に乗り遅れた国家、企業、個人は,明日の世界で生き残れないだろう。

  『時代は、時代に後れる者を罰する』ー     …

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オンライン/新型コロナパンデミックの研究』-『米大統領選挙とサイバー戦争』★『強いものが生き残るのではなく、状況に適応したものが生き残る。『適者生存の原則』(ダーウイーンの法則)を見るまでもなく、米国のオープンソース・オープンシステムには復元力、状況適応力、自由多様性の組み込みソフトが内蔵されているが、3千年の歴史を自尊する中国の旧弊な秘密主義システム(中華思想)にはそれがない』(6月15日)

      米大統領選挙と「サイバー戦争」  前坂 俊之(ジャーナリスト)    …