前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

元国連事務次長・明石康氏が「終戦70年を語る」シリーズで「変貌する国際社会と日本の役割」をテーマに日本記者クラブで講演、記者会見動画(2/3,90分)

   

1111

●<日本記者クラブ主催の「終戦70年、語る,問うシリーズ」の一環として

元国連事務次長の明石康さんが「変貌する国際社会と日本の役割」

をテーマに講演、記者会見動画(2/3日、 90分)に答えた。

 

Yasushi Akashi, former Under Secretary General of the United Nations
元国連事務次長の明石康さんが「変貌する国際社会と日本の役割」をテーマ23日に講演し、記者の質問に答えた。

Wiki明石康氏http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E7%9F%B3%E5%BA%B7

司会 中井良則 日本記者クラブ専務理事

 - 人物研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『オンライン昭和史講座/昭和国難突破力の研究』★『最後の元老・西園寺公望、「護憲の神様」・尾崎行雄は敗戦を前にどう行動したか』★『「いったいどこへこの国をもって行くのや、こちは…(西園寺の臨終の言葉)。』

2011/05/12 /日本リーダーパワー史(151)記事再録 前坂 俊之(ジャ …

『Z世代のための日中韓外交史講座』⑭』★『中国紙「申報」からみた「日中韓150年戦争史」★『(日清戦争開戦2ヵ月後―「罪言―中国の敗因は旧弊の悪習を改め、汚職官吏を除くこと」(申報1894年10月5日)★『この130年後も習近平主席の終わりなき汚職撲滅の闘いが続く」』

   2015/01/01「申報」からみた日中韓のパーセプシ …

『Z世代への日本政治家論』★日本リーダーパワー史(291)原敬のリーダーシップ「富と名誉は諸君の取るに任せる。困難と面倒は自分に一任せよ」③

日本リーダーパワー史(291)原敬のリーダーシップ「富と名誉は諸君の取るに任せる …

no image
『 地球の未来/世界の明日はどうなる』-『2018年、米朝戦争はあるのか』⑥『「米朝戦争」の可能性は、なくなっていないこれから考えられる2つのシナリオ』★『 焦点:消えぬ米朝戦争懸念、トランプ政権にくすぶる先制攻撃論』★『元自衛艦隊司令官が警告「米朝戦争、空爆はこの時期に実行される」そのとき、在韓邦人は…』★『「米朝開戦の可能性は100%」元外交官がこう断言する理由金正恩政権「滅亡の日」は近いのかも…』

『2018年、米朝戦争はあるのか』⑥ 「米朝戦争」の可能性は、なくなっていないこ …

no image
日本リーダーパワー史(150)空前絶後の名将・川上操六(24)ーインテリジェンスの父・川上の決断力のすごさ

 日本リーダーパワー史(150) 空前絶後の名将・川上操六(24)   …

no image
★『リーダーシップの日本近現代史』(77)記事再録/ 『 朝鮮宮廷(政府)の「親清派(事大党)対「朝鮮独立党(日本派)」 の争いが日清戦争へ発展!,50年後の太平洋戦争への遠因ともなった』

 2015年7月11日/終戦70年・日本敗戦史(108) <歴史とは現 …

『オンライン講座/さらばトランプ政権4年間の暴走・犯罪・没落を回顧する』★『読書カフェ動画『世界で最も危険な男ー「トランプ家の暗部」を姪が告発ー』(メアリー・トランプ著)、三室勇さんの動画解説』★『歴史上、重大な役割を演じてきたのは妄想家、幻覚者、精神病者である。瞬時にして権力の絶頂に登りつめた神経症患者や偏執狂者たちは登りついたスピードと同じ速度で没落した』(「現代史を支配する病人たち」(新潮社、1978年刊)

大阪自由大学講座 ★『読書カフェ動画『世界で最も危険な男ー「トランプ家の暗部」を …

no image
『リーダーシップの世界日本近現代史』(279)★『新型肺炎の国家リスクにどう対応するか」★『 帝国ホテル・犬丸徹三が関東大震災で示した決断/実行力 に学ぶ>

 2011/04/03   日本リーダーパワー史( …

no image
日本リーダーパワー史 ⑧山本権兵衛の異文化コミュニケーション能力、異文化認識力は・・

 2009、08、18   日本リーダーパワー史⑧山本権兵衛の異文化コ …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ ウオッチ(225)』<日馬富士暴行傷害事件の問題点>『急速な少子化、サッカー、野球などの他スポーツへの若者の傾斜、過酷な肉体労働の忌避など、乾坤一擲の策を講じても「日本人中心の相撲界」の将来性は相当厳しいのではと感じられます』

『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ ウオッチ(225)』  <F国際ビジ …