百歳学入門(239)<ネット・SNS・youtubeで健康長寿、ライフワークを完成する法>★『湘南海山ぶらぶら自由勝手にビデオ散歩して、youtubeにアップ、楽しく長生き創造生活する』
百歳学入門(239)
2012/02/16 のブログ再録
★<ネット・ブログ・youtubeで健康・長生きする法>
前坂 俊之(YouTubeジャーナリスト)
シルバーYoutuberの実践教室
①ブログ・Youtubeは誰でも無料で簡単にできる。
②Youtubeの視聴者は世界で40億人を突破、世界最大の動画サイト。CNNやBBCなどの国際テレビをはるかに超えた存在。
③そのYoutubeはスマホ、ビデオカメラの撮影をすぐアップできる。いわば「メトロポリタン美術館」「ルーブル美術館」「大英博物館」で作品展示をするようなもの。
④つまり、Youtubeをマイグローバルテレビとして、情報発信すれば、
世界にアピールすることが出来る。
➄すべからく、創造者は「Youtube」SNSで勝負すべし。
⑥私は68歳でわが生涯最大の事件である東日本大震災、3/11福島原発事故以来、ジャーナリストから転身、ブロガー、シルバーYoutuberとなった。
⑦私は毎日ブログを最低1本、動画を1か月に100本アップすることを目標にして実践。現在、ブログは計5000本、Youtubeは9300本をアップ。午前中にブログの記事を書き、午後からは鎌倉をビデオ片手にぶらり散歩して、何でもかんでも撮影している。
⑧ライフワークを完成し、好きな情報を流せる創作の喜びと、双方向で
反応がすぐ返ってきてくる楽しみがある
➈毎日Youtube散歩で筋トレ、体力作りで長生きできる。
⑩リタイア人生をブログ・Youtubeで社会貢献しよう
カノン パッヘルベルにピッタリの鎌倉の落日は超絶景モードだよ
鎌倉の最高の落日百景 ~「主よ、人の望みの、喜びよ」(バッハ)
釣りに行けぬ強風の初冬日には庭のスズキとバッハを楽しむ。
関連記事
-
-
日本興亡学入門⑫ー『なぜ日本は敗れたか』<徳富蘇峰の反省・『終戦日記Ⅳ』講談社版2007年より>
『なぜ日本は敗れたか』<徳富蘇峰の『終戦日記Ⅳ』講談社版2007年7月より> & …
-
-
『60歳以上の人のための元気学入門講座』平櫛田中(107歳)、鈴木大拙(96歳)の教え」★「六十、七十 はなたれ小僧、はなたれ娘、人間盛りは百から、百から」 平櫛田中』★『人間は過去と他人は変えられないが、自分と未来は変えられる。老人は過去から、未来に生きるスイッチに切り換えなさい」(鈴木大拙)』
<写真は24年6月1日午前9時に、逗子なぎさ橋珈琲店テラスより撮影 …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ(74)』●「日本の死に至る総無責任病」ー「ノー」を突きつけた市民の良識(検察審査会)
『F国際ビジネスマンのワールド …
-
-
『オンラインGoTo トラベルで熊本県に行こう』★『阿蘇山周辺をドライブして、コロナ撲滅を天に祈り、世界中のコロナ鬱を噴煙とともに吹き飛ばそうよ、スカッとするぜ!』(202/10/18)
To Travelで日本一雄大な阿蘇山周辺をドライブし …
-
-
日本メルトダウン脱出法(593)『外交文章から読み解く歴史的一歩の日中合意』●『アベノミクス政策は、「間違い」だった」
日本メルトダウン脱出法(593) &nb …
-
-
Z世代のための『バガボンド』(放浪者、漂泊者、さすらい人)研究』★『永井荷風の散歩人と野垂れ死考① 『どうしても撮れなかった荷風老。大のジャーナリスト嫌い』の話
前坂 俊之 (カヌーイスト) Book …
-
-
日本リーダーパワー史(835)(人気記事再録)『明治維新150年』★『日露戦争勝利の秘密、ルーズベルト米大統領をいかに説得したかー 金子堅太郎の最強のインテジェンス(intelligence )⑦』★『日本軍はなぜ強いのかー武士道に根源あり』★『正義の主張も腕力の裏付けなくしては貫徹できない』◎『日本海海戦勝利に狂喜した大統領は「万才!」と 漢字でかいた祝賀文を金子に送る』
<日本最強の外交官・金子堅太郎⑦> ―「坂の上の雲の真実」ー 『日本軍はなぜ強 …
-
-
『Z世代のための最強の日本リーダーシップ研究講座㊱」『120年前の日露戦争勝利の立役者は明石元二郎と金子堅太郎』★『金子は米国ハーバード大学出身で、同窓生のルーズヴェルト米大統領を日本の味方につけた<金子工作>』★『「明石元二郎大佐による「帝政ロシア破壊工作の<明石工作>の謎を解く』
『金子工作』『明石工作』と日露インテリジェンス戦争の内幕 &nbs …
-
-
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』㉑『開戦3ゕ月前の「英ノース・チャイナ・ヘラルド」の報道』★『ロシアは詐欺の常習犯だと思われていても,それを少しも恥じる様子はない。』●『日本は,ロシアの侵略の犠牲者はほかにもたくさんいるのに,なぜ自分だけがロシアの侵略を食い止めるために孤立無援で戦わなければならないのか.と時おり疑問に思うことだろう。』
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』㉑ 『開戦3ゕ月前の「英ノー …
-
-
片野勧の衝撃レポート(36)太平洋戦争とフクシマ⑨原発難民<下>「花だいこんの花咲けど」
片野勧の衝撃レポート(36) …
