前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(232)』-『3/30午後、東京を代表する目黒川周辺の桜並木は満開の<春爛漫>、ビユーティフル・ワンダーランド』

      2018/04/03

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(231)』-

3/30 午後、目黒川(中目黒〜JR目黒) 両岸のさくら見物に出かけて、その絢爛豪華の満開の桜に圧倒されて参りました。

ご存知の事ですが、上野公園、千鳥ヶ淵、隅田川の風情とはまたガラッと一味違う景観です。
手元の万歩計も往復で、ここだけで15000歩はあり、ビックリ。

恥ずかしながら、小生初体験、今回は家族の誘いに、老いては子に従えでした。

六本木のブティック風の店が並び若者の人気スポットの様です。

111111
IMG_9334.jpg222222
3333

44444
5555

666
IMG_7777

IMG88888
IMG_9509.jpg99999

IMG_9510000

 - 健康長寿, 現代史研究, IT・マスコミ論, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(176)記事再録/★「国難日本史の歴史復習問題」-「日清、日露戦争に勝利」した明治人のインテリジェンス⑥」 ◎「ロシアの無法に対し開戦準備を始めた陸軍参謀本部』★「早期開戦論唱えた外務、陸海軍人のグループが『湖月会』を結成」●『田村参謀次長は「湖月会の寄合など、茶飲み話の書生論に過ぎぬ」と一喝』

   2017/05/11 /日本リーダーパワー史(805) …

no image
知的巨人の百歳学(136)-『六十,七十/ボーっと生きてんじゃねーよ(炸裂!)」九十、百歳/天才老人の勉強法を見習えじゃ、大喝!★「少くして学べば、則ち壮にして為す有り。壮にして学べば、則ち老ゆとも衰へず。老いて学べば、則ち死すとも朽ちず」(佐藤一斎)』

記事再録/ ボーっと生きてんじゃねーよ(炸裂!)団塊世代こそ<老害といわれ …

no image
★「日本の歴史をかえた『同盟』の研究」- 「日本側が伝えた日英同盟の分析」⑤『機密日露戦史』谷寿夫著より』日露協商か、または日英同盟か』★『桂太郎首相の意見は、ロシアは満州の占領のみで最終とするものではない。満洲が手に入れば韓国にもその手を伸ばす、結局、日本が手を出す余地がなくなるまで、その侵略はやまないであろう』

★「日本の歴史をかえた『同盟』の研究」- 「日本側が伝えた日英同盟の分析」⑤   …

no image
現代史の復習問題/「延々と続く日韓衝突のルーツを訪ねるー英『タイムズ』など外国紙が報道する120年前の『日中韓戦争史④』<清国新聞『申報』<明治27年(1894)8月20日付>『日本の謀略がすでに久しいことを諭す』

  清国新聞『申報』<明治27年(1894)8月20日付> 『日本の謀 …

「Z世代への遺言「東京裁判の真実の研究➂」★「敗因を衝くー軍閥専横の実相』」で 陸軍を告発し東京裁判でも検事側証人に立った田中隆吉の証言①

ホーム >  戦争報道 > &nbsp …

no image
速報「日本のメルトダウン」(503) 福島原発事故から1000日ーIEAのファンデルフーフェン事務局長の会見動画」

  速報「日本のメルトダウン」(503) 3・11福島原発事 …

no image
連載「エンゼルス・大谷選手の大活躍ー<巨人の星>から<メジャーの星>になれるか」② 『大谷メジャー初本塁打 本拠地で右中間へ3ラン』★『大谷翔平は「天才」米メディアも連日の大絶賛』★『全米が大谷フィーバー!「カネではない」純粋な野球愛に感動』

連載「エンゼルス・大谷選手の大活躍ー <巨人の星>から<メジャーの星>になれるか …

『オンライン講座/真珠湾攻撃から80年⑧』★『 国難突破法の研究⑧』★『1941年12月8日、山本五十六連合艦隊司令長官が1日千秋の思い出で待っていたのは愛人・河合千代子からのラブレターだった』

2010/06/30/日本リーダーパワー史(60) 真珠湾攻撃と山本五十六『提督 …

no image
新刊お勧め本ー日本にいいとこないかな、引越しするのに<最適の岡山>「ハレの国で、深呼吸」(安心して幸せに暮らせる街>

◎日本にいいとこないかな、移住、引越し するのに?→<最適の岡山です> …

『オンラインクイズ講座・日本一の21世紀型の公益資本主義を実践した経営者は誰でしょうか?』★『正解は岡山の倉敷紡績(現クラレ)を創業して社会貢献に尽くした大原孫三郎です』★『単に金もうけだけしか考えない人間が多すぎる、そんな拝金亡者どもが地球の有限な資源を食い尽し、地球環境は瀕死の状況だ。社会貢献の偉大な父・大原孫三郎を見習いたいね』

  ★『 2019年 9月23日、Z世代の代表・ス …