前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(117)『日本のメルトダウン』『原発事故と人口減少、超高齢化で亡びつつある日本』ー永田村と自己中メディアの不幸

   

 速報(117)『日本のメルトダウン』
『原発事故と人口減少、超高齢化で亡びつつある日本』
『なのにまたまた、どうせ何もできない短命新総理選びに熱中する永田村と自己中メディアの破綻国家の不幸』
               前坂 俊之(ジャーナリスト)
 
『日本の人口、2年連続で減少』
<ウオール・ストリート・ジャーナル>2011/8/10
 
 
●『日本では男性、米国では黒人女性の未婚率が高い-解決には異人種間結婚?』<ウオール・ストリート・ジャーナル>2011/8/11
 
 

●『日本国債にも強まる格下げ圧力、長期金利1%割れ定着に市場懐疑的』
<ロイター2011 08 11 19:38 JS
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-22671820110811

●『日本の債務:決して倒れないドミノ?』
2011.07.25(月) The Economist
●『難題に立ち向かえない日本の政治家』
2011.07.15(金) Financial Times
 
●『中国高速鉄道事故に青ざめる韓国鉄道関係者―世界普及狙ったKTXは事故・故障続出』
2011.07.29(金) 野口
 
 
 
●『行政・電力マフィアを根絶するか、脱原発か』
福島第一原発事故を引き起こした張本人を見誤るな
 
●『米国のテレビを変えた動画サイト「Hulu」が日本進出、年内にサービス開始』<internet watch>
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110811_466969.html
 
●『8月10日 小出裕章氏と現役学生・原子炉工学科の対話(MBS)

2011年8月10日(水)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。原子力工学を学ぶ学生と対話されました。

番組内容
2011年8月10日【水】
若き原子力学徒の悩みに小出先生が・・・
近年、原子力発電はCO2削減などで「環境に優しいエネルギー」として再び脚光を浴びていました。
いわゆる「原子力ルネッサンス」です。しかしこの状況。原子力工学を学び、将来電力会社などへの就職を夢見ていた若者は何を思うのでしょう。きょうのゲストも某国立大学大学院で原子力のリスク評価や国際展開について学びメーカーへの就職を当然のように考えていました。しかし今は疑いもしなかった原発の安全性が大きく揺らぎ、自らも「原子力ムラ」の末端にいることに悩む日々です。京大・原子力実験所の小出助教とともに「原子力工学のこれから」について考えます。
録画
20110810 [1/2]たね蒔きジャーナル 「若き原子力学徒の悩みに小出先生が…」

20110810 [2/2]たね蒔きジャーナル 「若き原子力学徒の悩みに小出先生が…」

 

 - 現代史研究 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『Z世代のための日本の超天才人物伝⑧』『エ・コールド・パリ』でパリ画壇の寵児となった『世界のフジタ』藤田嗣治』★『1949年、二度と故国に帰らぬつもりでフランスへ旅立った。空港での記者会見で、「絵かきは絵に誠実であること、絵だけ描いていてほしい」「仲間喧嘩をしないでもらいたい。日本画壇も早く大人になってもらいたい。」

2010/01/01     2025/08/02 …

no image
日中北朝鮮150年戦争史(40)『北朝鮮が崩壊すると難民が日本に押し寄せる 「巨大なテロリスト」への臨戦態勢が必要だ(池田信夫)』●『北朝鮮の暴走は第二次朝鮮戦争の前触れだ 潮 匡人』●『アメリカ側の専門家5人が語る中国の覇権に向けた新展開』(古森義久)『 ポスト習近平」を巡る中国権力闘争は今が佳境(金子秀敏)』●『 中国がピリピリ、「花夫人」とは何者なのか 習近平政権下で強まる言論への規制』

日中北朝鮮150年戦争史(40)   北朝鮮が崩壊すると難民が日本に押 …

no image
石田勇治 東京大学大学院教授の「ドイツの戦後和解」(ナチズムの克服)の講演動画(120分)

石田勇治 東京大学大学院教授の「ドイツの戦後和解」(ナチズムの克服) の講演動画 …

『Z世代のための明治大発展の国家参謀・杉山茂丸の国難突破力講座⑩』『杉山という男は人跡絶えた谷間の一本杉の男だ』(桂太郎評)―「玄洋社の資金源を作るため、その雄弁を発揮して炭坑を獲得した」

2014/02/21 日本リーダーパワー史(478)記事再録編集 <日本最強の参 …

『Z世代のための<日本政治がなぜダメになったのか、真の民主主義国家になれないのか>の講義⑥『憲政の神様/尾崎行雄の遺言』★『先進国の政治と比べると、日本は非常識な「世襲議員政治』★『頭にチョンマゲをつければ江戸時代を思わせる御殿様議員、若様議員、お姫さま議員のバカの壁』★『総理大臣8割、各大臣では4割、自民党世襲率は30%。米国連邦議会の世襲率は約5%、英国の世襲議員は9%』★『封建時代の竹刀腰抜けの田舎芝居政治を今だに続けている』

2018/06/29   日本リーダーパワー史(921)記事 …

no image
(昭和史事件発掘> 『愛のコリーダ』阿部定事件(昭和11年)とは一体何だったのか

『愛のコリーダ』阿部定事件とは一体何だったのか                前 …

no image
「日韓衝突の背景、歴史が一番よくわかる教科書」➂ベルツの『日本・中国・韓国』五百年の三国志② <日清・日露戦争はなぜ起こったのか>

日本リーダーパワー史(306)ベルツの「日中韓500年史②」『朝鮮が日本に併合さ …

no image
『リーダーシップの日本近現代興亡史』(231)/2020年は終戦75年目ー『昭和史の大誤算を振り返る』★「国を焦土と化しても」と国際連盟脱退した「昭和最大の外交大失敗」を冒した荒木陸相、森恪、松岡洋右のコンビと、それを一致協力して支持した新聞の敗北』★『日本は諸外国との間で最も重要な橋を自ら焼き捨すてた」とグルー米駐日大使は批判した』

    2015/08/17 &nbsp …

『オンライン講座/ 初の現代訳『落花流水』一挙掲載 ―ヨーロッパを股にかけた大謀略 「明石工作」の全容を記した極秘文書 小説より面白いスパイ報告書。

『日露インテリジェンス戦争を制した天才参謀・明石元二郎大佐』(前坂俊之著、新人物 …

『史上最高の弁護士は誰か!」★『司法の正義と人権擁護、冤罪と誤判事件の弁護に 生涯をかけた正木ひろし弁護士をしのんで』

2019/09/22  『リーダーシップの日本近現代史』(5 …