前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(168)』『バルサ名勝負の舞台、日本企業が改修 採用の決め手は?』『オバマ大統領は広島で「謝罪ごっこ」の清算を 70年前の戦争に誰も責任を負ってはいない(池田信夫)』●『コラム:日本人が知らない英国離脱の現実味=山口曜一郎氏』●『中国の金融システム:迫り来る債務の山の崩落(英エコノミスト誌)』

      2016/05/26

 

『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ

(168)』

バルサ名勝負の舞台、日本企業が改修 採用の決め手は?

http://www.asahi.com/articles/ASJ596K1CJ59UHBI02K.html?iref=sptop_6_05

 

<F氏のコメント>

この日本勢の受注は、ビッグニュースですね。閉鎖的で域内業者に出したがるEUでは異例では?

ヨーロッパの著名スタジアムでは初受注では?この実績は大きい‼︎

ご承知の様に、日建は日本NO1、世界ベスト5に入る設計会社ですが、政治的に決まり易いEUですから、まさか注文が取れるとは思っていなかったと思います?

バルサのオーナー達の設計品質本位、クリーンさに感心します。

http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ596K1CJ59UHBI02K.html?iref=sptop_6_05

 

「通貨戦争」で苦境に立たされる日本

米国が監視リスト指定で介入をけん制

(英フィナンシャル・タイムズ紙 2016年5月4日付)http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46817

  

オバマ大統領は広島で「謝罪ごっこ」の清算を

70年前の戦争に誰も責任を負ってはいない(池田信夫)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46845

 

コラム:トランプ版ポピュリズムは勝利するか

http://jp.reuters.com/article/column-trump-populism-idJPKCN0Y40IF

 

コラム:日本人が知らない英国離脱の現実味=山口曜一郎氏

http://jp.reuters.com/article/column-forexforum-yoichiro-yamaguchi-idJPKCN0WW050?rpc=223

  

中国の金融システム:迫り来る債務の山の崩落(英エコノミスト誌 2016年5月7日号

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46839

 - 現代史研究, IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『オンライン/真珠湾攻撃(1941)から80年目講座④』★『日米リーダーシップ/インテリジェンスの絶望的落差』★『東京五輪開催で日本は2度目の新型コロナ/ワクチン/経済敗戦につながるか』

  2015年5月19日/日本リーダーパワー不在史(568)再録 &n …

『Z世代への昭和史・国難突破力講座㉒』★『日本経済外交150年史で、最も独創的,戦闘的な国際経営者は一体誰か?」★『出光興産創業者・出光佐三(95歳)』です』★『そのインテリジェンス、独創力、決断力、国難逆転突破力で、「日本株式会社の父・渋沢栄一翁」は別格として、他には見当たらない』

   2021/11/17  『戦略的経営者・出光 …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(94)「汚染水の海洋流出、収束への道険し(9/30)『ジュゴンが辺野古沖に姿を見せた(9/27)

 池田龍夫のマスコミ時評(94)   ●「汚染水の海洋流出、 …

no image
速報(336) 8月15日「無条件降伏の日」原発事故は陸軍軍閥の満州事変暴走が大陸政策を誤り、日本敗戦となる歴史に学べ ②

速報(336) 『日本のメルトダウン』   8月15日「無条 …

no image
『F国際ビジネスマンのニュース・ウオッチ⑤』『薄煕来氏の栄光と挫折における冷酷(無慈悲)の軌跡』(ニューヨークタイムズ5/6)

『F国際ビジネスマンのワールドニュース・ウオッチ⑤』   ★『In R …

no image
速報(57)『日本のメルトダウン』(小出裕章情報3本)『5号機も6号機も安心できない」「とてつもなく困難な状況」

速報(57)『日本のメルトダウン』 ●(小出裕章情報3本)『5号機も6号機も安心 …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(63)』『外国人感銘させる日本の「おもてなし文化」●「セウォル号は韓国の自画像」

    『F国際ビジネスマンのワールド・ …

「Z世代のための生成AIをはるかに超えた『世界の知の極限値』・南方熊楠先生の書斎訪問記(酒井潔著)はびつくり話③』★『先生は本年65歳。数年前より酒を廃して養生に心がけ、90歳まで生きて思うよう仕事を完成して、「死んだら頭の先から爪の先まで売り払って乞食にいっぱ飲ましてやる」と豪語された。』

2015/05/01  記事再録編集 <以下は酒井潔著の個人 …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(117)「危うい日本」への貴重な講演録<オリバー・ストーンが語る日米史>(9/17)

  池田龍夫のマスコミ時評(117)      「 …

no image
★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』 < チャイナ・メルトダウン(1057)>『劉暁波弾圧/獄死事件と、約120年前に日清戦争の原因となった「上海に連れ出して殺害した国事犯・金玉均暗殺事件」を比較する』★『中国・北朝鮮には<古代中華思想>による罪九等に及ぶ族誅(ぞくちゅう)刑罰観が未だに続いている』

★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』 < チャイナ・メルトダウン(1057) …