熊本地震1ヵ月の現状ー『被害の大きかった阿蘇郡西原村からの現地動画レポート(30分』村役場から200m先の布田川道橋ーこの川が震源の布田川活断層
2016/05/17
熊本地震1ヵ月の現状ー
被害の大きかった阿蘇郡西原村からの現地レポート
村役場から200m先の布田川道橋ーこれが震源の布田川活断層。
ー阿蘇郡西原村の西原中学校は全国から支援団体が集まる②
ー阿蘇郡西原村の村役場③支援団体、応援自治体の車両が並ぶ
ー阿蘇郡西原村役場から200m先の布田川道橋④これが震源の布田川活断層となった。
阿蘇郡西原村役場から200m先の布田川道橋④これが震源の布田川活断層となった。
布田川断層帯・日奈久断層帯http://www.jishin.go.jp/main/yosokuchizu/katsudanso/f093_futagawa_hinagu.htm
「本震」震源は布田川断層帯http://mainichi.jp/articles/20160417/k00/00m/040/071000c
ー阿蘇郡西原村の布田川の下流のどかな風景
ー西原村の災害ボランティアセンターのテント群⑥熊本地震1ヵ月ー西原村にできたボランティアの寝泊りテント⑥
【 ボランティア募集のお知らせ 】
西原村の被災地支援のお手伝いを頂けるボランティアを募集いたします。
【 集合場所:熊本県阿蘇郡西原村鳥子358-3 】
関連記事
-
-
『オンライン/2022年はどうなるのか講座②』★『異常気象とコロナ共生、経済再生の2022年(下)』★『TPPでの中国、米国の態度 』★『第2次岸田内閣スタート―前途多難が続く』★『内向き日本と将来を見据える米欧、中国』★『スピード、決断力、逆転突破力が勝負を分ける』
(以下は2021年11月15日までの情報分析で、3人による放談です) ★『異常気 …
-
-
決定版・20世紀/世界が尊敬した日本人ー「ハリウッドを制したイケメンNo.1, 『ハリウッドの王者』となった早川雪洲は一転、排日移民法の成立でアメリカから追われた②
決定版・20世紀/世界が尊敬した日本人 20世紀で世界で最高にもてた日本人とは誰 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(200)-記事再録/『日露戦争の勝利が日英米関係の転換となり、日米戦争の遠因となった』★『日露戦争勝利は「日英同盟」、米国のボーツマス講和会議斡旋のおかげなのに日本は自力で勝ったと思い上がり、おごりを生じた。』★『②日米関係を考える上で、〝歴史の教訓″は1924(大正十三)年七月一日に施行された排日条項を含む「外国移民制限法」である。』
2015/08/05 /終戦70年・日本敗 …
-
-
『オンライン講座/真珠湾攻撃から80年➅』★『 国難突破法の研究➅』★『真珠湾攻撃から70年―『山本五十六のリーダーシップ』ー★『最もよく知る最後の海軍大将・井上成美が語るその人間像』★『山本五十六追悼』(2010年 新人物文庫)』★『きわめて日本的な人情大将で、勝つための戦略ではなく元帥のためならたとえ火の中、水の中、死んでもいいという特攻、玉砕、戦陣訓の「死のヒロイズム」である』
2011/09/27<日本リーダーパワー史(195)記事再録 以下は前坂俊之監修 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(82)記事再録/ ★明治日本の国家戦略「殖産振興」「廃藩置県」『官僚制度』を作った大久保利通の最期の遺言①』★『地方会議を開催して、旧体制、無能な役人、官僚をクビにして大号令を発する日に、会議に臨む途中で大久保内務卿(実質的な総理大臣)は暗殺された。今、<超高齢少子化人口減少社会>の危機を前に、その行財政改革失敗の遠因が大久保の作った官僚制度であることを考えると、大久保の決断とビジョンを振り返ることは大変有益であろう。』
2012-04-14 /日本リーダーパワー史(252)再録 大久保 …
-
-
日本リーダーパワー史(702) 日中韓150年史の真実(8)山県有朋首相は『国家独立の道は、主権線(日本領土)を守るほかに利益線(朝鮮半島)を防護すること」と第一回議会で演説したが、これは当時の国際法で認められていた国防概念でオーストリアの国家学者・シュタインの「軍事意見書」のコピーであった。
日本リーダーパワー史(702) 日中韓150年史の真実(8) 「福沢諭吉の「日中 …
-
-
『Z世代のための太平洋戦争講座』★『山本五十六、井上成美「反戦海軍大将コンビ」のインテリジェンスの欠落ー「米軍がレーダーを開発し、海軍の暗号を解読していたことを知らなかった」
太平洋海戦敗戦秘史ー山本五十六、井上成美「反戦大将コンビ」のインテリジェンスー「 …
-
-
速報(414)『日本のメルトダウン』【第3の矢・成長戦略】安倍首相会見(動画)『日銀が下した【真珠湾攻撃】決断』
速報(414)『日本のメルトダウン』 ◎【 …
-
-
『オンライン講座/日本を先進国にした日露戦争に勝利した明治のトップリーダーの決断力➂』★『日本最強の参謀・戦略家は日露戦争勝利の立役者―児玉源太郎伝(8回連載)』』★『電子書籍ライブラリー>『児玉大将伝』森山守次/ 倉辻明義著 太平洋通信社1908(明治41)年刊』★『「インテリジェンスから見た日露戦争ー膨張・南進・侵略国家ロシア」』★『『黄禍論に対し国際正義で反論した明治トップリーダーの外交戦に学ぶ』
2019/07/27 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(62) 『 …
-
-
日本リーダーパワー史(948)-『日中関係150年史』★『 アジアが世界の中心となる今こそ,100年前に <アジア諸民族の師父と尊敬された大アジア主義者・犬養毅(木堂)』★『アジアの共存共栄を目ざした犬養毅を パールバックはガンジーらとともに高く評価した』
日本リーダーパワー史(948) 人気記事再録<21世紀の新アジア・グローバル主義 …
- PREV
- 『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(168)』『バルサ名勝負の舞台、日本企業が改修 採用の決め手は?』『オバマ大統領は広島で「謝罪ごっこ」の清算を 70年前の戦争に誰も責任を負ってはいない(池田信夫)』●『コラム:日本人が知らない英国離脱の現実味=山口曜一郎氏』●『中国の金融システム:迫り来る債務の山の崩落(英エコノミスト誌)』
- NEXT
- 世界の最先端テクノロジー・一覧③『日本のリニア新幹線を吹き飛ばす新技術!動画:超高速交通システム「ハイパーループ」』●『コイン型電池を飲み込んじゃった→東工大ら、排出する「マイクロロボット」を開発』●『世界で最も稼ぐサッカー選手、ロナウドの1ゴールは8000万円』『Facebook、意図的に保守系ニュースを排除か ザッカーバーグ氏がコメント』など6本
