前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン脱出法(815)「人工知能、「予測」を制する者が世界を制す」●「絵文字フィーバー日本から世界へ」●「「褒めて育てる」でダメになった日本の若者―エセ欧米流が子どもの生命力を歪めた」

      2016/01/17

  日本メルトダウン脱出法(815)

人工知能、「予測」を制する者が世界を制す

http://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2016/01/post-4363.php

 

絵文字フィーバー日本から世界へ Why Japan Got Over Emojis

各国で絵文字が爆発的な人気を呼んでいるが、本家の日本では廃れている不思議とその理由

http://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2016/01/post-4335.php

  

「褒めて育てる」でダメになった日本の若者―エセ欧米流が子どもの生命力を歪めた

 

http://toyokeizai.net/articles/-/100455

 

高齢時の認知力は20歳時の文章から分かる?!アルツハイマー病の過去・現在・未来

http://toyokeizai.net/articles/-/100734

 

データからストーリーを紡ぎ、発信するーコンテンツ・マーケティングの新潮流

http://www.dhbr.net/articles/-/3895

 

ケルンの集団性的暴行で激震に見舞われるドイツ 揺れる難民受け入れ政策

http://www.newsweekjapan.jp/kimura/2016/01/post-7.php

 

サーキュラー・エコノミー時代に
日本の経営者はどのように挑むべきか

http://www.dhbr.net/articles/-/3873

 

 - 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『オンライン60/70歳講座/佐藤一斎(86歳)の語録『言志四録』講読』 ★『陽明学者・佐藤一斎(86歳)の「少にして学べば、則ち 壮にして為すこと有り。 壮にして学べば、則ち老いて衰えず。 老いて学べば、則ち死して朽ちず』(現代訳=人は少年のときに学んでおくと、壮年になって必ずそれが役に立ち、なにかをなすことができる。壮年のときに学んでおくと、老年になっても、気力が衰えることはない。老年になっても学ぶなら、それが人や社会の役に立つから、死んでもその声望は高まり朽ちることはない」

  2018/04/11    …

『Z世代のための米大統領選挙連続講座⑪』★『米民主党は中間所得層への底上げで、富豪や大企業に対する法人税を28%(+6%)に引き上げ』★『トランプ氏はイーロン・マスク氏を閣僚に起用、ロバート・ケネディ・ジュニア氏も招へいか?』

米国民主党の全国大会が8月19日、シカゴで開催された。ハリス副大統領がサプライズ …

no image
★白石阿光作『近未来の<ガラパゴスジャパン>不条理ショートストーリー‼』★「戦争準備亡国論~国と国民はどちらが先に亡くなるか~」

近未来!不条理ショートストーリー<特別編> 「戦争準備亡国論~国と国民はどちらが …

no image
日本メルトダウン( 987)-『トランプ次期米大統領の波紋 』◎『トランプが招く「ドルの取り付け」のリスク 円安・金利上昇で「財政インフレ」は来るか(池田信夫)』●『ドナルド・トランプの世界:新たなナショナリズム (英エコノミスト誌)』●『『怒れる有権者は工場で作られた』-英米もどこも似た構図、 それでも答えは壁の建設ではない (英FT紙 )』●『「米国に深刻な結果呼ぶ」、TPP脱退で共和党重鎮』★『トランプを大統領にし、そして引きずり下ろす男―頑固で曲がったことの大嫌いなコミーFBI長官の素顔』★『ロシアでKGBが復活する公算大 2018年大統領選に向け、着々と布石打つプーチン』

   日本メルトダウン( 987)—トランプ次期米大統領の波紋  ト …

晩年長寿の知的巨人たちの百歳学(111)戦後の高度経済成長の立役者・財界の巨人「電力の鬼」 の松永安左衛門(95歳)の長寿10ヵ条ー「80歳の青年もおれば、20歳の老人もおる、年齢など気にするな」

  晩年長寿の知的巨人たちの百歳学(111) 戦後の高度経済成長の立役 …

★5日本リーダーパワー史(778)『アジア近現代史復習問題』 小村寿太郎のインテリジェンス②ー『なぜ、日清戦争は起きたのか』●『朝鮮は日本の生命線、今ならまだ北からのロシアの侵略が朝鮮半島に伸びておらず、イギリスの南からの魔手もまだだ、問題は清国でその屋台骨は腐朽しており、将来のアジア人のアジア繁栄のためには、日清が堅く提携せねばならぬが、清国がこんなに脆弱では困る。速やかに目覚めさせる必要がある』

★5日本リーダーパワー史(778)ー 『アジア近現代史復習問題』 小村寿太郎のイ …

『オンライン・日本経営学講座』★『 日本の歴代大経営者(最初はみんな中小企業) の遺言、経営訓、名言30選』★『『昭和経済大国』を築いた男・松下幸之助(94歳)の名言30選」』

ホーム >  人物研究 > ● 『企業 …

『リーダーシップの日本近現代史』(322)★「米国初代大統領・ワシントンとイタリア建国の父・ガリバルディと並ぶ世界史の英雄・西郷隆盛の国難リーダーシップに学ぶ。ー『奴隷解放』のマリア・ルス号事件を指導。「廃藩置県」(最大の行政改革)「士農工商・身分制の廃止」『廃刀令」などの主な大改革は西郷総理(実質上)の2年間に達成された』

2019/07/27  日本リーダーパワー史(858)/記事 …

no image
世界/日本リーダーパワー史(891)ー金正恩委員長からの会談を要請に飛びついたトランプ大統領、「蚊帳の外」に置かれた安倍首相、大喜びする文在寅韓国大統領のキツネとタヌキの四つ巴のだまし合い外交が始まる①

世界/日本リーダーパワー史(891)ー 平昌オリンピックは2月25日に閉幕したが …

『ウクライナ戦争に見る ロシアの恫喝・陰謀外交の研究⑦』★日露300年戦争(3)★『『露寇(ろこう)事件とは何か』―『教科書では明治維新(1868年)の発端をペリーの黒船来航から書き起こしている。 しかし、ロシアの方がアメリカよりも100年も前から、日本に通商・開国を求めてやってきた』

  2017/11/16日露300年戦争(3) 『元寇の役』 …