前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本リーダーパワー史(443)「国際ジャーナリスト・前田康博氏から「韓国・朴槿恵 大統領誕生から1年・その深層」緊急座談会(動画40分)

   

 日本リーダーパワー史(443

 

◎「国際ジャーナリスト・前田康博氏から「韓国・朴槿恵
大統領誕生から1年・その深層を聞く」緊急座談会。

(動画40分)(12/19)

 

1219日、国際ジャーナリスト・前田康博氏から「韓国・朴槿恵大統領誕生から1年間・その真実を聞く」の緊急座談会を梶原英之氏と前坂俊之で開いた。

前田康博氏は毎日新聞東京本社外信部記者、ソウル支局長、編集委員を経て朝鮮半島・中国を含むアジ­ア、欧米各国を取材。1991年、金日成主席と単独会見したベテラン国際記者。1992­退社。
その後、北九州大学、大妻女子大学教授をへて現在は
国際問題研究者として国際政治、経済をウオッチ。。主な著書に『­ソウルからの報告』『朝¬鮮半島10年の奇跡』『大転換期の朝鮮半島』『どこへゆく朝­鮮半島』など。朝鮮半島だけではなく、日本と米、中、ロシア、アジアとの多国間関係も­幅広くウオッチ、研究している国際ジャーナリスト。

梶原英之氏は毎日新聞大阪、東京経済部、経産省、大蔵、日銀キャップ、週刊エコノミス­ト編集委員、企画事業部長などを歴任、2008年に定年退職。目下は経済評論家で活躍­中.総合政策研究会特別研究員。著書に「鳩山家四代何が受け継がれてきたのか」(­伝社新書2009)『日本経済の診断書さよなら「デフレ不況論」』(PHP研究所 ( 2011)
前坂俊之は毎日新聞情報調査部副部長、静岡県立大学国際関係学部教授、現在は同名誉教
­授。 

 

◎『米同盟強化で逆切れした韓国
だったら、中国と同盟を結ぼう」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20131022/254888/?n_cid=nbpnbo_zen&rt=nocnt

  

●「異常な扇動で中国と韓国のお先棒を担いだマスコミ
日弁連が大反対した通信傍受法、防犯カメラが国民のプライバシーを侵害したか?
~平沢勝栄氏」

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39488

 

★5「北朝鮮の激震内幕」深層解説ー前田康博氏から張成沢処刑・
粛清の背景を聞く(12/19)


 - 人物研究 , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『F国際ビジネスマンの『世界漫遊・ヨーロッパ・カメラ・ウオッチ(16』★『オーストリア・ウイーンぶらり散歩⑥』(2016/5) 『世界遺産/シェーンブルン宮殿』その広大な庭園に驚く(上)」★『6才のモーツアルトが女帝の前で演奏し、アントワネットと遊んだと言う逸話がある』

2021/11/26 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(173) …

『日中歴史張本人の 「目からウロコの<日中歴史認識><中国戦狼外交>の研究②』★「袁世凱の政治・軍事顧問となった坂西利八郎(在中国25年)が「日中親善・衝突・対立・戦争の歴史ネジレ」について語る②』

    2014/11/25  記事再録 …

『チコちゃんに叱られた』★『60,70/ボーっと生きてんじゃねーよ(②)』★『世界最長寿のギネス彫刻家・平櫛田中(107歳)の一喝!」★『今やらねばいつできる、わしがやらねばだれがやる』★『50,60洟垂れ小僧、70,80人間盛り、100歳わしもこれからこれから!』

  記念館入り口横にある約600万円出したクスノキの1本が立っている。 …

no image
日本リーダーパワー史(455)「伊藤博文の国難突破リーダーシップー120年前に「美しい日本」の観光立国論、クールジャパンを唱えた⑦

      日本リーダーパワー …

no image
日本リーダーパワー史(623) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』 ⑰『川上操六参謀本部次長がドイツ・モルトケ参謀総長に弟子入り、何を学んだのか③『ドイツ・ビスマルクのスパイ長官』 シュティーベルとの接点。

 日本リーダーパワー史(623)  日本国難史にみる『戦略思 …

『Z世代のための最強の日本リーダーシップ研究講座㊴』★『日本、ロシアの軍艦比率は1対2』★『ドッガーバンク事件を起こしたバルチック艦隊』★『児玉源太郎のインテリジェンス・海底ケーブル戦争』

●日本、ロシアの軍艦比率は1対2 (写真は逗子海岸でワカメが砂浜に打ち上げられて …

no image
昭和外交史② 日本で最も長い日 1945 年8 月15日の攻防②

1 昭和外交史② 日本で最も長い日 1945 年8 月15日の攻防② ―<大日本 …

『Z世代のための新日本・世界史クイズ?『「歴史の研究」(12巻)などの世界的歴史学者アーノルド・トインビーは「織田信長、豊臣秀吉、徳川家康をしのぐ業績を上げた」と最大評価した日本史上の偉人とは一体誰でしょうか?③」★『答えは「電力の鬼」・松永安左ェ門で昭和敗戦のどん底ゼロからわずか20年で世界第2の経済大国にのし上げた奇跡の名プロデユーサー兼監督です』

『電力の鬼」松永安左エ門(95歳)の75歳からの長寿逆転突破力③』が世界第2の経 …

『60,70歳のための<笑う女性百寿者>の健康長寿名言集④』★「女性芸術家たちの長寿・晩晴学―石井桃子、武原はん、宇野千代、住井すゑ』

 2021/02/25 『オンライン/百歳学入門講座』 20 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(267)★『6年前のSTAP細胞問題の小保方晴子氏会見をみて感じた 「死に至る日本病」の正体とは・』★『説明責任を果たさない公人側と厳しく追及しない日本の記者会見の無責任体制はいつまで続くのか』

  2014/04/10  日本のメルト …