日本リーダーパワー史(488)アジアが世界の中心となる今こそ100年前の 大アジア主義者・犬養毅(木堂)から学ぼう
2018/01/22
<21世紀の新アジア主義をめざせ>
アジアが世界の中心となる今こそ,100年前に
<アジア諸民族の師父と尊敬された
大アジア主義者・犬養毅(木堂)から学ぼう
鳥谷部春汀著『明治人物月旦』「犬養毅」(1909年)
を読む
http://book.maesaka-toshiyuki.com/book/detail?book_id=64
前坂 俊之(ジャーナリスト)
<百年前にアジア諸民族の師父と尊敬された犬養毅>
『大アジア時代の先駆者・犬養木堂①』
http://www.maesaka-toshiyuki.com/person/2982.htm
<百年前にアジア諸民族の師父と尊敬された犬養毅>
『大アジア時代の先駆者・犬養木堂②』
―ロシアに圧迫されたイスラム教徒も支援―
インド革命の志士ラス・ビハリ・ボースは語る
http://maesaka-toshiyuki.com/detail?id=855
<百年前にアジア諸民族の師父と尊敬された犬養毅>
『大アジア時代の先駆者・犬養木堂③』
―亡命イスラム教徒を全面的に支援した唯一の政治家―
http://maesaka-toshiyuki.com/detail?id=857
キーワード「犬養毅」に関連する記事
関連記事
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(79)記事再録/ ★『日本史を変えた大事件前夜・組閣前夜の東條英機』★『近衛文麿首相は「戦争は私には自信がない。自信のある人にやってもらいたい」と発言。東條は「(中国からの)撤兵は絶対にしない」と答え、「人間、たまには清水の舞台から目をつむって飛び降りることも必要だ」と優柔不断な近衛首相を皮肉った。
2004年5月 /「別冊歴史読本89号』に掲載 近衛文麿首相は「戦 …
-
-
『ニューヨーク・タイムズ』で読む日本近現代史①ー日本についての最初の総括的なレポート<「日本および日本人ー国土、習慣
<『ニューヨーク・タイムズ』で読む日本近現代史 の方がよくわかる① …
-
-
日本メルトダウン(999)―『孫・トランプ会談、米メディアも高い関心 M&A加速と分析も』●『嘘か真か、トランプ流「ツイート砲」がメディアを圧倒』●『トランプ政権の命運を握る“超保守派”の懐刀ーメディアを操り過激な政治主張を繰り出すバノン氏(古森義久)』●『日銀がETF買いで「日本企業の大株主」になることの大問題』●『北方領土返還やっぱりプーチンに騙された“お坊ちゃま首相”』●『ガラパゴス日本の文化や技術が世界標準を目指すべきでない理由』
日本メルトダウン(999) 孫正義氏,携帯再編、規制緩和狙いか…トランプ氏 …
-
-
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』⑤ー1903(明治36)年3月l日、光緒29年葵卯2月3日『申報』 『アジア情勢論』『ロシアと日本、互いに憎み合う』
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』⑤ 1903(明治 …
-
-
速報(408)『日本のメルトダウン』『●『中国経済が転倒しかねない理由』●『インドは世界の強国になれるか?』
速報(408)『日本のメルトダウン』 『中国・習近平体 …
-
-
『オンライン/2022年はどうなるのか講座④』★「日米戦争80年」―インテリジェンスなき日本の漂流は続く』★『コロナ敗戦、デジタル敗戦、超高齢少子人口減少社会で2度死ぬ日本は「座して死を待っている状態だ」』
「日米戦争80年」―インテリジェンスなき日本の漂流は続く 前 …
-
-
『日中歴史張本人の 「目からウロコの<日中歴史認識ギャップ><中国戦狼外交>の研究⑩終」★『袁世凱顧問の坂西利八郎 (在中国25年)の「(支那(中国)を救う道」を語る』★『英米独とは社交クラブがあるの日支だけが社交クラブがない』
2014/12/04 …
-
-
知的巨人の百歳学(145 )-声楽家・中川牧三(105 歳)-『生涯涯現役/健康長寿法、「好きなことを好きなようにやってきたら、いつの間にか100歳を迎えていました」
2015/10/13 / 知的巨人たちの百 …
-
-
『異文化コミュニケーション/ジェミニ・ナール』②「ラクーザお玉、異文化を生き抜いた画家』★『彼女の作品は「異文化の痛みと美しさを同時に抱えた魂の表現」』★『異文化コミュニケーションの「痛み」未亡人としての決断』
エピローグ:海を越えた美の遺産 ラグーザ玉が残した水彩画は、単なる …
