『リモートワーク・リバイバル/6月からは鎌倉海山シーズン開始』( 2014/05/31 動画再録)★『ソーシャルディスタンスを保ちながら早朝はカヤックフィッシング、午後は鎌倉古寺をぶらぶら散歩でリラックスしよう』
2014/05/31
『6月から海のシーズン開幕。早朝は材木座海岸でカヤックフィッシング、午後からは鎌倉古寺と里山
をぶらぶら散歩すれば、いつも新たなサプライズ、至上の快楽があるよ。』
前坂 俊之(鎌倉カヌーイスト、ウォ―カ―)
★5鎌倉ハッピーサバ暮らしに(5/23)③ー鎌倉沖の『サバっ子大運動会』にエールを送る
サバっ子の大群游に元気をもらう。これを追っかけるサバやシーラ、カツオのアフリカののサバンナばりの弱肉強食のアニマルライフ、フィッシュライフが間もなく「鎌倉海」でも展開される。またビデオ特急便をおとどけしますよ。
関連記事
-
-
[Z世代のため日中交流史講座」★『日中国交正常化50周年前に池田知隆著「謀略の影法師・日中国交正常化の黒幕・小日向白朗の生涯」(宝島社)が出版された』★『伝説の馬賊王(部下約7万人)は英国からは「アラビアのロレンス」に対比されて、「アジアのロレンス」とも呼ばれ、中国全土にとどろき、「蒋介石、毛沢東とは蒋さん、毛さんと呼び合う」仲までになっていた。』
前坂俊之(フリーライター) 9月に日中国交正常化50周年を迎える …
-
-
『Z世代のための太平洋戦争講座』★『山本五十六、井上成美「反戦海軍大将コンビ」のインテリジェンスの欠落ー「米軍がレーダーを開発し、海軍の暗号を解読していたことを知らなかった」
太平洋海戦敗戦秘史ー山本五十六、井上成美「反戦大将コンビ」のインテリジェンスー「 …
-
-
『Z世代への昭和史・国難突破力講座①』★『アジア・太平洋戦争で全面敗北した軍国日本(1945年)は、戦後一転し「平和経済国家」を目指し、奇跡の高度成長を遂げ米国に次ぐ経済大国にのし上がった』★『鈴木貫太郎、吉田茂、田中角栄、松永安左衛門、田中角栄、松下幸之助らの国難突破バトンリレーが成功した』★鈴木は『負けっぶりをよくやってもらいたい」と吉田に注文をつけた。』
1945年(昭和20)8月14日、昭和天皇の聖断によってポツダム宣 …
-
-
世界が尊敬した日本人(54)ー『地球環境破壊、公害と戦った父・田中正造②「辛酸入佳境」、孤立無援の中で、キリスト教に入信 『谷中村滅亡史』(1907年)の最後の日まで
世界が尊敬した日本人(54) 月刊「歴史読本」(2009年6月号掲載) 『地球環 …
-
-
73回目の終戦/敗戦の日に「新聞の戦争責任を考える②」再録増補版『太平洋戦争下の新聞メディア―60年目の検証②』★『21もの言論取締り法規で新聞、国民をガンジガラメに縛り<新聞の死んだ日>へ大本営発表のフェイクニュースを垂れ流す』★『日本新聞年鑑(昭和16年版)にみる新統制下の新聞の亡国の惨状』
再録 2015/06/27 終戦7 …
-
-
『リモートワーク/鎌倉フィッシング』(2020/5/14/am6)ー鎌倉沖で巨アジ(40センチ)を釣る』★『筋トレ、リラックスカヤックで健康バッテリーを充電!』
『日本の最先端技術見える化動画』 鎌倉カヤック釣りバカ日記 『リモートワーク鎌 …
-
-
『世界史を変えるウクライナ・ゼレンスキー大統領の平和スピーチ』★『日露戦争に勝利した 金子堅太郎の最強のインテジェンス(intelligence )⑨終』★『ポーツマス講和条会議始まる』★『大統領に条約案をみせて相談、ー『償金やめて払い戻し金に』●『談判決裂を心配したル大統領―3人委員会をつくる』
2017/06/28 日本リーダー …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(231)』-『懐かしのエルサレムを訪問、旧市街のキリスト教徒垂涎の巡礼地、聖墳墓教会にお参りす』★『キリスト絶命のゴルゴダの丘跡地に設けられた教会内部と褥』
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(231)』 ・ …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(59)記事再録/『高橋是清の国難突破力①』★『日露戦争の外債募集に奇跡的に成功したインテリジェンス
2011/07/10 / 日本 …
-
-
速報(89)『日本のメルトダウン』 小出裕章情報2本『玄海原発の圧力容器の脆さ』『放射性物質を「無毒化」できない』
速報(89)『日本のメルトダウン』 ☆『玄 …
- PREV
- 『リモートワーク/外国人観光客への京都古寺動画ガイド』(2016 /04/01)★『日本最大の禅寺』妙心寺は見どころ満載,北門から参拝』★『退蔵院の枯山水の禅庭園を観賞、ワンダフル!』
- NEXT
- 『リーダーシップの日本近現代史』(339)-<国難を突破した吉田茂の宰相力、リーダーシップとは・・>★『吉田茂が憲兵隊に逮捕されても、戦争を防ぐためにたたかったというような、そういうのでなければ政治家ということはできない。佐藤栄作とか池田勇人とか、いわゆる吉田学校の優等生だというんだが、しかし彼らは実際は、そういう政治上の主義主張でもってたたかって、迫害を受けても投獄されても屈服しないという政治家じゃない。』(羽仁五郎の評価)
