『オンライン・カヤックフィッシング講座『2015年/ゴールデンウイーク中の鎌倉沖のキス釣り動画』★「ファースト・ダブル・キス」で釣れ続く「ゴールデン・キスウイーク」の始まり』★『2022年地球温暖化、海水温上昇で、海生物が激減し<魚の消えた海>へ』
★『<鎌倉カヤック釣りバカ日記」再録]
4/26日(日)午前7時すぎ、約2ヵ月ぶりに材木座海岸からスタートしましたよ。春がきた、春がきた、わーいヽ(^。^)、うれしいね。気温23度と温かい、待ち遠しかった「ゴールデンウイーク」のスタートじゃ、私にとっては「ゴールデン・キスウイーク」の始まり始まり。
すっかりセブンティーンの逆になったわしにも、最近はあの高校時代の初恋がよみがえるのじゃ、ファーストキッスで胸ときめき、メロメロ、心臓がパンクしそうになってあの感動が、あれ以来半世紀が経過した今は、鎌倉の永遠の春の海のブルーシーで、キラキラ,きらりと鋭いダイヤモンドのような光を発するキスの当りと、引き寄せる時のあの美しさと快楽が裸身の女体の輝きとなってよみがえる。まさに魚の女王なのよ。この「ファースト・ダブル・キス」の衝撃を体験すると病みつきになる。かつての彼女をカヤックで目をつぶって思い出しながら、竿に伝わってくる「キス・ビッグ・コンタクト」に神経を1点集中しながらね、何とも言えない人生の快楽、悦楽の瞬間にちびるおもいだよ。
「バカ」あほ爺さんのもうろく話はもういいよ。早く本論に入れ!、ハイハーイ!、ビデオが壊れてうつりわ悪いし、手が震えてよく映ってませんが、見て「ファーストキス」「キスアタック」「ビューティフルきす」をたのしんでくださいな。
わしは「60.70 はなたれ小僧」鼻たれじじいじゃ。
そう、イージーゴーイング(easygoing)でいくのじゃわい
関連記事
-
-
『美しい空と山と自然の鎌倉』スペシャル『散歩すれば、いつも新たな発見があり<美しい花、せせらぎ>に心癒されるよ。
<『美しい空と山と自然の鎌倉』スペシャル!> 『行楽シ …
-
-
『百歳学入門(203)』-記事再録『 文化勲章のもらい方ー文化勲章は大嫌いの「超俗の画家」熊谷守一(97歳)と〝お金がもらえますからね″といって笑った永井荷風〈当時72歳〉の『人間の品性について』
記事再録/百歳学入門(155) 「超俗の画家」の熊谷守一(97歳)と永井荷風〈当 …
-
-
横山大観は岡倉天心の理想を受け継いだ日本画の育ての親であり、明治、大正、昭和の三代にわたり、日本画を革新して日本画壇の最高峰に君臨していた。〝酒仙大観〟は酒で栄養をとりながら八十九の長寿に
『百歳学入門』(226) 〝酒仙大観〟は酒で栄養をとりながら八十九の長寿に 横山 …
-
-
『オンライン/天才老人になる方法④』★『天才老人NO1<エジソン(84)の秘密>➁落第生 アインシュタイン、エジソン、福沢諭吉からの警告』★『天才、リーダーは学校教育では作れない』★『秀才、優等生よりは、落ちこぼれ、落第生の方が天才になれるのよ』
『リーダーシップの日本近現代史』(64)記事再録/ & …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(4 )記事再録/日本国難史にみる『戦略思考の欠落』④ 『明治維新後、世界に初船出した日本丸はどこを目ざすべきか』― 明治のトップリーダーの『インテリジェンス』 長期国家戦略「富国強兵」政策はビスマルクの忠告から決まった。
2015/11/24日本リーダ …
-
-
『オンライン/日本ジャーナリズム講義①』★『トランプフェイクニュースと全面対決する米メディア、一方、習近平礼賛、共産党の「喉と舌」(プロパガンダ)の中国メディアと日本のジャーナリズムを比較検討する』★『言論死して日本ついに亡ぶ-「言論弾圧以上に新聞が自己規制(萎縮)した新聞の死んだ日』
●『言論死して国ついに亡ぶ-戦争と新聞1936-1945」(前坂俊之著、社会思想 …
-
-
記事再録/知的巨人たちの百歳学(120)ー戦国時代の医者で日本長寿学の先駆者・曲直瀬道三(86歳)の長寿養生俳句5訓」★『日本人の健康長寿の古典的な実践をおこない、貝原益軒よりも先駆的な業績であろう。』
2013年6月20日/百歳学入門(76) 日本長寿学の先駆者・曲直瀬 …
-
-
『昭和戦後の戦略的宰相の系譜講座』★中曽根康弘元首相の戦略とリーダーシップ』★『「戦後総決算」を唱え、国内的には明治以来の歴代内閣でいづれも実現できなかった行財政改革「JR,NTT,JTの民営化」を敢然と実行』★『「ロン・ヤス」の親密な日米関係だけでなく、韓国を電撃訪問し、日韓関係を一挙に改革し、胡耀邦氏と肝胆合い照らす仲となり、日中関係も最高の良好な関係を築いた、有言即実行型の戦後最高の首相だった』
2019/12/14   …
- PREV
- 『オンライン/日本興亡史サイクルは77年間という講座②』★『明治維新から77年目の太平洋戦争敗戦が第一回目の亡国。それから77年目の今年が2回目の衰退亡国期に当たる』★『憲政の神様/尾崎行雄の遺言/『敗戦で政治家は何をすべきなのか』<1946年(昭和21)8月24日の尾崎愕堂の新憲法、民主主義についてのすばらしいスピーチ>』
- NEXT
- 「75年たっても自衛権憲法を全く変えられない<極東のウクライナ日本>の決断思考力ゼロ」★「一方、ウクライナ戦争勃発3日後に<敗戦国ドイツ連邦議会>は特別緊急会議を開き、防衛費を2%に増額、エネルギーのロシア依存を変更した」★『よくわかるオンライン講座/日本国憲法制定真相史①』★『なぜ、マッカーサーは憲法制定を急いだか』★『スターリンは北海道を真っ二つにして、ソ連に北半分を分割統治を米国に強く迫まり、トルーマン米大統領は拒否した』』
