『湘南海山ぶらぶら動画日記『 ★『鎌倉カヤック釣りバカ日記ービッグフィッシュ!50センチ巨サバをキス用の細竿で釣る、スリル満点だよ』( 2012/05/25午前6時半) 逗子マリーナ沖で
前坂 俊之(カヌーイスト)
5月24日午前6時,いつもの釣りバカコンビ2人で材木座海岸をスタートしたよ、先日の巨サバを連発したポイントへ急げ急げじゃ。今ちょうど産卵シーズンなので、せいぜいこの1週間くらいが勝負なのよ、すぐいなくなる。
『幻の巨大サバ』はこんな浅場にはこんこんキツネよ。幻のキツネちゃんを巨大サバに化かすぞ、とね。そんな「サバゆうな」とか、なんとか、いい年してバカいいながら、
必死でカヤックで足をのばした姿勢で筋肉パドルこぎ500回、ダイエット腹筋500回の計1000回の散歩ならぬ「海上散手」のウー、
比叡山廷暦寺の「千日回峰」ならぬ『鎌倉海の千日解放』「千日筋肉快方」じゃ。さて、結果はいかに・・・
関連記事
-
-
日本の「戦略思想不在の歴史⑽」『高杉晋作の機略縦横と突破力③』明治維新に火をつけたのは吉田松陰、徳川幕府を倒したのは高杉晋作である』★『男子は困ったということだけは、決していうものじゃない』
明治維新に火をつけたのは吉田松陰であり、230年惰眠をむさ ぼった …
-
-
知的巨人たちの百歳学(181)記事再録/<料理研究家・飯田深雪(103歳)の生涯現役/健康長寿法>「毎日を創造する気持ちで過ごす生活に飽きはこない」「すべては祈りによって与えられた大きな恵みです」
2015/10/13/知的巨人たちの百歳学(129)の再掲載 103歳 料理研究 …
-
-
「Z世代のためのウクライナ戦争講座」★「ウクライナ戦争は120年前の日露戦争と全く同じというニュース]➄」『開戦2週間前の『英ノース・チャイナ・ヘラルド』の報道『日本が決意しているのは,中国と朝鮮との 独立と保全の維持なのだ。この点で,日本は英米の支持を 受けている』★『外交面で,日本はロシアを完全に負かしてきた。合衆国の40年にわたるロシアへの友情は.全く消失した』
2019/10/08   …
-
-
日本リーダーパワー史(104)伊藤博文・歴代宰相では最高の情報発信力があった,英『タイムズ』の追悼文
日本リーダーパワー史(104) 伊藤博文・歴代宰相では最高の情報発信力があった …
-
-
世界を変えた大谷翔平「三刀流(投打走)物語➅」★『2018年渡米してオープン戦で大スランプに陥った大谷にイチローがアドバイスした言葉とは』★『自分の才能、自分の持っているポテンシャルにもっと自信をもて!』『イチローは現代の「宮本武蔵」なり「鍛錬を怠るな<鍛とは千日、錬とは一万日(30年)の稽古なり>
2021年11月27日、前坂 俊之(ジャーナリスト) …
-
-
『日中台・Z世代のための日中近代史100年講座③』★『宮崎滔天の息子・竜介(1892―1971、弁護士)による「孫文回想記」』★「1966年11月12日、朝日新聞講堂での孫文先生生誕100年記念講演の抜粋』★「現代中国と孫文思想」(岩村三千夫編 講談社、1967年刊に掲載)
2010/06/25 …
-
-
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』㉗「開戦1ゕ月前の『米ニューヨーク・タイムズ』の報道」ー『開戦へカウントダウン!』●『この記事は戦争報道の優れた論評で、日本メディアの報道とは雲泥の差がある』★『日本はいずれ国運をかけてロシアと戦わなければならず,シベリア鉄道がまだ能力いっぱいに開発されていない現在の方が,後にそうなったときより.勝てる可能性が高いと一致して見ている。』
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』㉗ 1903(明治36)年 …
-
-
★<人気リクエスト記事再録 2009/02/10>昭和戦後最大の冤罪事件の真犯人が語る『全告白・八海事件-これが真相だ(中)』(サンデー毎日1977年9月11日掲載>
2009/02/10 <サンデー毎日1977年9月11日掲載> 八海事件の真 …
-
-
日本リーダーパワー史(105)伊藤博文②暗殺された時のヨーロッパ、中国各紙の追悼記事は・・・
日本リーダーパワー史(105) 伊藤博文②暗殺された時のヨーロッパ …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ㉝ 』“田中投手神話は終わっている、松坂、ダルビッシュを上回る事はない」(NTYが論評)
『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ㉝ 』 ●「 …
