前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『2014年ー世界政治経済ウオッチ⑪』「デジタルで復活したシェ アリングエコノミー」「中国とロシア:友人で敵でもある微妙な関係」

      2015/01/01

  

 

 2014年ー世界・政治・経済・外交ウオッチ⑪』

 

「デジタルで復活した「共有する」ことの価値 成長を始めたシェ
アリングエコノミー(後篇)」

『想像の上を行く中国の「反日」メディア工作の威力

◎「中国とロシア:友人でもあり敵でもある微妙な関係」

(英エコノミスト誌 2014524日号

「杜撰すぎるフェリー事故に隠された韓国人の心理 

 

 

 

◎「デジタルで復活した「共有する」ことの価値 成長を
始めたシェアリングエコノミー(後篇)」
Airbnb日本代表・田邉泰之氏に聞く~ソーシャル化する社会が世界
を大きく変え始めた(56
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40638

 

 

◎「注目を集める「共有する」新しい旅のかたち成長を
始めたシェアリングエコノミー(前篇)―
Airbnb日本代表・
田邉泰之氏に聞く〜ソーシャル化する社会が世界を大きく変え始めた(55)」

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40637

 

 

 

◎『想像の上を行く中国の「反日」メディア工作の威力
中国人に届くのは歪んだ日本情報だけ』

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40779

 

◎「中国とロシア:友人でもあり敵でもある微妙な関係」

(英エコノミスト誌 2014524日号
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40785

 

  

●「杜撰すぎるフェリー事故に隠された韓国人の心理 
見えてきた「難しい隣人」を理解するためのヒント
http://diamond.jp/articles/-/53590

  

 

●<中国機接近>「予測不能」な中国軍 防衛省、危機感強めるhttp://mainichi.jp/select/news/20140526k0000m010089000c.html

 

  

●「近代化に邁進してきた日本が「多死社会」に
突き当たるときー
「超高齢化」がもたらす日本のパラダイムチェンジとは
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40724

 

 

◎「キムチの“二の舞い”恐れ…文化庁、世界遺産「和食」の商業利用ダメ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140523-00000114-san-soci

 

 

 - 現代史研究 , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本メルトダウン脱出法(571)●『女性の就労はほんとうに日本を成長させられるか」●「逆オイルショック」が再来?」

  日本メルトダウン脱出法(571)   ●『女性の就労はほ …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(248)/『1894年(明治26)単騎シベリア横断をした福島安正大佐のインテリジェンス』「シベリアには英仏独のスパイが50年前から活動、日露戦争では英、仏、独のいずれかを味方とし援助を受けるべし』

 2016/02/26日本リーダーパワー史(674)/『戦略思考の欠落 …

『Z世代のための最強の日本リーダーシップ研究講座㉚」★『明治開国以来、わずか40年で日清、日露戦争で勝利したのは西郷従道の抜擢した山本権兵衛だった②』★『日清戦争前は世界の海軍力ランキング12位だった日本海軍は、勝利後は第4位に躍進した』

   日本海軍の最強コンビー西郷従道大臣、山本権兵衛軍務局長 西郷が再 …

『Z世代のための百歳学入門』★『全財産をはたいて井戸塀となり日本一の大百科事典『群書索引』『広文庫』を出版した明治の大学者(東大教授)物集高見(80歳) と物集高量(朝日新聞記者、106歳)父子の「学者貧乏・ハチャメチャ・破天荒な物語」★『神経の細かい人は、自爆するんですね。あんまり太すぎると、世渡りに失敗する。最も良いのが「中間の神経」だね、ま、中間の神経でいながら、目標を何かにおいて、『こいつをものにしよう』『こいつを乗り越えてやろう』って人が生き残る」

2021/05/27   記事再録   前坂 俊之(ジャーナ …

no image
速報(240)『チリは巨大津波警報を出さなかったトップを過失致死罪で起訴。日本政府、東電、保安院はなぜ起訴されないか。

速報(240)『日本のメルトダウン』   ★『南米チリは巨大地震の津波 …

no image
 日本リーダーパワー史(767)『金正男暗殺事件にみる北朝鮮暗殺/粛清史のルーツ』福沢諭吉の『朝鮮独立党の処刑』(『時事新報』明治18年2月23/26日掲載)を読む➀『婦人女子、老翁、老婆、分別もない小児の首に、縄を掛けてこれを絞め殺すとは果していかなる国か。』『この社説が『脱亜論」のきっかけになり、日清戦争の原因ともなった』

   日本リーダーパワー史(767)   『朝鮮独立党の処刑』『時事新 …

no image
日本リーダーパワー史(522)『「明治の国家参謀・杉山茂丸に学ぶ」⑦「児玉源太郎、桂太郎と 「日露戦争開戦」の秘密結社を作る」

   日本リーダーパワー史(522)   『「明治大発展の国家参謀・杉山茂丸の国 …

no image
小倉志郎の原発ウオッチ(7)長編ドキュメンタリー映画「シロウオ・原発立地 を断念させた町」が完成,説得力あり

   小倉志郎の原発ウオッチ(7)   長編ドキュ …

no image
『明治から150年― 日本の歴代大経営者(最初はみんな中小企業) の遺言、経営訓、名言のすべて』 ★『昭和経済大国』を築いた男・松下幸之助(94歳)の名言30選」★『松下の生涯は波乱万丈/『経済大国サクセスストーリー』● 『企業は社会の公器である』 ● 『こけたら立たなあかん』● 『ダム経営は経営の基本である』● 『経営は総合芸術である』●『無税国家」は実現できる』●『長生きの秘けつは心配すること』

  『明治から150年― 日本の歴代大経営者(最初はみんな中小企業) の遺言、経 …

no image
明治史の復習問題/日本リーダーパワー史(83) 近代日本二百年で最大の英雄・西郷隆盛を理解する方法論とは・(上)」★『西郷隆盛はどこが偉かったのか』(下)<政治リーダーシップは力より徳>』尾崎行雄の名講義

日本リーダーパワー史(83)   近代日本二百年で最大の英雄・西郷隆盛 …