前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(98)『日本のメルトダウン』『事故4ヵ月、次々に未知なる混乱状況がうまれ、混迷の一途。50年単位で考えよ』

   

速報(98)『日本のメルトダウン』
 
『事故から4ヵ月、次々に未知なる混乱状況がうまれ、
混迷は深まる一方。50年単位で物事を考える』
 
           前坂 俊之(ジャーナリスト)
 
●『放射能を恐れすぎるな、フクシマの危機は過ぎた。』
BLOGOS 2011年07月11日13時30分
●『【福島原発事故】東電最高幹部、山下教授ら張本人32名を刑事告発 ~上~』
BLOGOS 2011年07月15日23時03分
●動画『2011.7.15 自由報道協会記者会見』
 
●[全国民のうち低所得者の割合を示す「相対的貧困率」が16.0%と過去
最悪の数値になった。前回調査より0.3ポイントの悪化。』
http://blogos.com/theme/worst_poverty_rate/
 
●『政治をダメにする「第4の権力」』
ニューズウイーク2011年07月14日(木)13時04分
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2011/07/4.php

ただ菅を追い詰める野党も与党も、菅が辞任した後、代わりに誰が首相の座を引き継げば事態が好転するのかという問いには答えられていない。誰が首相になっても、もはや政治には何も期待できないという諦めの空気さえ広がっている。

 ●『菅直人という名のストレステスト』
ニューズウイーク2011年07月13日(水)11時06分

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2011/07/post219aphp.php 

●『難題に立ち向かえない日本の政治家』
JBPRESS2011.07.15(Fri) Financial Times
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/15246

 ●『日本の倫理観はどのようにして形成されたのかー浄土真宗の善悪観
に重ね合わされた鎌倉以降の武家法規』
JBPRESS2011.07.15(Fri) 伊東 乾
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/15195

●pt1 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー』(4月7日)http://www.youtube.com/watch?v=B1aAYwCnRt8&feature=related

●pt2 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー(4月7日)http://www.youtube.com/watch?v=42glnjDbHg0&feature=related

●pt3 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー(4月7日)http://www.youtube.com/watch?v=VS0JufTbRto&feature=related

 - 現代史研究 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
知的巨人の百歳学(102)岩谷直治(102歳)の百歳健康長寿の「否凡」経営」』★『長寿経営秘伝10ヵ条』★『子孫のために財を遺す、子孫必ずしもこれを守らず。子孫のために書を遺す、 子孫必ずしもこれを読まず。めいめいのうちに陰徳を積んで遺すに如かず」(司馬温公)』

知的巨人の百歳学(102)岩谷直治(102歳)の百歳健康長寿の「否凡」経営 &n …

no image
  日本リーダーパワー史(751)ー歴史の復習問題『世界史の視点から見ないと日本人、日本史はわからない』●『 真田丸で人気の真田幸村や徳川家康よりも、世界史で最高に評価された 空前絶後の名将は「児玉源太郎」なのである。』『世界史の中の『日露戦争』ー <まとめ>日露戦争勝利の立役者―児玉源太郎伝(8回連載)

  日本リーダーパワー史(751) 『歴史の復習問題『世界史の視点から見ないと日 …

『日本の運命を分けた<三国干渉>にどう対応したか、戦略的外交の研究講座①』★『リーダーシップの日本近現代史』(55)記事再録/<日本外交大失敗の「三国干渉」歴史に学ぶ」『「臥薪嘗胆(がしんしょうたん)せよという」-三宅雪嶺のインテリジェンス』ー 現在の超難関を突破するため、『坂の上の雲』の 知恵と勇気の古典に学ぶ①

リーダーシップの日本近現代史』(55)記事再録/<日本外交大失敗の「三国干渉」歴 …

no image
日本メルダウン脱出法(636)「日本の政府債務は太平洋戦争末期に匹敵」「『安全策を取り、将来を危険にさらす欧州」など6本

日本メルダウン脱出法(636) 『本当のところ、どの程度危ないのか?日本の政府債 …

no image
『日米戦争の敗北を予言した反軍大佐/水野広徳の思想的大転換②』-『軍服を脱ぎ捨てて軍事評論家、ジャーナリストに転身、反戦・平和主義者となり軍国主義と闘った』

 日米戦争の敗北を予言した反軍大佐、ジャーナリスト・水野広徳② &nb …

no image
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』㉕「開戦2ゕ月前の『ロシア紙ノーヴォエ・ヴレーミヤ』の報道』-『満州におけるロシアの権利は征服に基づくものであり、これほど多くの血を流し,金を費やした国で活動していく可能性をロシア人に与えなければならない。』

  『日本戦争外交史の研究』/ 『世界史の中の日露戦争』㉕ 『開戦2ゕ月前の19 …

no image
「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など 外国紙は「日韓併合への道』をどう報道したか ⑧ 「英タイムズ」(1907(明治40)年7月22日付> 『朝鮮の危機ーー日本の政策』

「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など 外国紙が報道した「日韓併合への道』 …

『リーダーシップの日本近現代史』(318)★『日本国難史にみる『戦略思考の欠落』 ㉑ [ 日清戦争は明治天皇は反対だったが、川上操六、陸奥宗光の戦争であった」★「 戦争は避けることばかりを考えているとますます不利になる」(マッキャベリ)★『「チャンスは刻々と過ぎて行く、だから「兵は拙速を尊び、リーダーは速断を尊ぶ」(孫子)』

    2015/12/22 /日本リーダーパワー …

世界一人気の世界文化遺産『マチュピチュ』旅行記(2015 /10/10-18>「朝霧の中から神秘に包まれた『マチュピチュ』がこつ然と現れてきた」陸野国男(カメラマン)⓶

  ★<世界一人気の世界文化遺産『マチュピチュ』旅行記 (201 …

『 2025年は日露戦争120年、日ソ戦争80年とウクライナ戦争の比較研究③』★『児玉源太郎・満洲軍総参謀長とその懐刀の長岡外史参謀次長のインテリジェンス③』★『満州軍総司令部と大本営間の電報では遅いと九時間半もかかった。』

2010/05/14  日本リーダーパワー史(45)記事再編集 前坂俊 …