前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(187)『日本のメルトダウン』『子供に関しては検出限界の低い測定器で将来の発病に備える』ほか

      2015/01/01

速報(187)『日本のメルトダウン』
 
『子供たちに関しては検出限界の低い測定器で将来
の発病に備えるべき
米科学者Marco Kaltofen放射能が大気中に拡散-
 
                前坂 俊之(ジャーナリスト)

2011年11月15日
2011年11月14日(月)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。
番組内容
2011年11月14日【月】
TPP交渉 アメリカから見ると・・・
野田首相がAPECで、TPP交渉参加の協議に入ることを
正式に表明しました。「協議に入る」という玉虫色の表現で、
民主党内の反対派も一応納得したかたちですが、
アメリカではどう伝えられているのでしょうか?
きょうは、「たね蒔き」がアメリカ事情について
よくお話を伺っているニューヨーク在住のジャーナリストで
現在、一時帰国中の北丸雄二さんに生出演いただき、
「アメリカとTPP」についてお話しいただきます。
北丸さんに質問のある方は、メール・FAXでお寄せください。
京大原子炉実験所の小出裕章さんの解説もあります。
また今夜は、生放送の後、
大阪府知事選候補者による政策討論会を収録しますので、
府知事候補に聞いてみたい質問もお寄せください。
お待ちしています!

●『米科学者Marco Kaltofen 放射能が大気中に拡散– Airborne Radiation Spread 11/7

東京で高放射性粒子計測報告:米科学者。発癌率上昇!
ガンダーセン(字幕)

 - 現代史研究 , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『オンライン世界が尊敬した日本人講座』<1億人のインド不可触民を救う仏教最高指導者・佐々井秀嶺 >★『「私は求道者。寺などいらぬ。最後はとぼとぼ歩いて、道端で石にけつまずいてどこかの道で行き倒れて死ぬか、草の中で死ねれば本望です」という。』

 2013/09/24  の記事再録 <歴史読本(2009年 …

no image
日本リーダーパワー史(637) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(30) 『川上参謀総長のリーダーシップと人事抜擢の要諦』日露戦争前、田中義一をロシアに派遣,徹底調査を命じた(1)

日本リーダーパワー史(637) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(30)   …

no image
速報(276)『原発事故から学べない政治家たちは落選させるしかない 小出裕章』◎『水素爆発は可能性としてはある』

速報(276)『日本のメルトダウン』  ◎『原発事故から学べない政治家 …

no image
速報(42)『目からウロコ、30分でよく分かるよ』ー『菅首相の浜岡原発、即停止の要請は是か、非かー』(必見ビデオ)

速報(42)『目からウロコ、30分でよく分かるよ』 ◎『菅首相の浜岡原発、即停止 …

no image
日本リーダーパワー史(198)『政治家のスピーチ力を比較する―憲政の神様・犬養毅と小沢一郎のお粗末さ』

日本リーダーパワー史(198)   『政治家のスピーチ力を比較する― …

no image
速報(408)『日本のメルトダウン』『●『中国経済が転倒しかねない理由』●『インドは世界の強国になれるか?』

 速報(408)『日本のメルトダウン』   『中国・習近平体 …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(143)』「山手線新型車両トラブル続発、JR東は、顧客に犠牲を払わせて、自社と自工場の育成を図ったのか、との批判の声!⁇

  『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(143)』   JR東日 …

no image
速報(23)『日本のメルトダウン』35日目ー◎福島原発の廃炉はチェルノブイリより困難=独重機メーカー●

速報(23)『日本のメルトダウン』35日目 ◎福島原発の廃炉はチェルノブイリより …

no image
クイズ『坂の上の雲』ーベルツの『日本・中国・韓国』五百年の三国志①<日露戦争はなぜ起こったのか>

クイズ『坂の上の雲』   アジアの観察者・ベルツの『日中韓』三国志の5 …

片野勧の衝撃レポート(77)★原発と国家【封印された核の真実】(1981~84)⑬■官房副長官として7人の首相に仕えた 石原信雄氏の証言(下)

片野勧の衝撃レポート(77) ★原発と国家―【封印された核の真実】⑬ (1981 …