前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

平田カヤッキスト(カメラマン)のカナダバンクーバー無人島をアドベンチャー「最初のマリーナはPierre’s Echo Bay」➉

      2015/01/01

  <『葉山海』の平田カヤッキスト(カメラマン)の

『アメリカ・ヨット・ツーリング・スペシャル!➉>

 

カナダバンクーバー島北部の無人島をアドベンチャー

―「フィッシングパラダイス(釣り天国)」だよ➉

最初のマリーナはPierre’s Echo Bay

この地域のマリーナはすべて丸太の筏の上。

マリーナとは宿泊施設ではなく、

水と燃料を提供する場所のこと。

 



航海二日目に寄った最初のマリーナ Pierre’s Echo Bay(こだま湾のピエール・マリーナ
と訳したらよいだろうか)平地がほとんどないこの地域のマリーナはすべて丸太の筏の上に
建っている。
マリーナと言うとレストランや宿泊設備のついた施設を思い起こすが、この辺りでは
シャワーとトイレ、水と燃料を提供する場所。宿泊は各自のボート内。
営業期間は6月から9月までの短期間。マリーナでは出会う人と会話を交わす
のが楽しみ。



 

 

 

 

 

 

家もすべて筏の上に建っている。床下を見ると直径1メートル
もある太い丸太が見え、
海に浮かんでいるのがわかる。

 

 



 

 この建物の裏にシャワーとトイレがあり、一息ついた。


 

 



花がいたるところに生けてありオーナーの人柄がしのばれる。

 

 


5時からのハッピーアワーの前に犬と遊ぶ




 

 

 

 

 

 

 

 

 - 湘南海山ぶらぶら日記 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(125)』<韓国ぶらり散歩>―水原、慶州の世界遺産、田園風景を見て回るー幻の首都・水原(スウォン)

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(125)』 <韓国ぶらり散歩> …

no image
『鎌倉ハッピー「キス」暮らし(5/17)』『鎌倉版老人と海」』若いうちは美人とのキスにあこがれ、オー ルドボーイはキス釣りを楽しむ

  ★『鎌倉ハッピー「キス」暮らし(5/17)』―&nbsp …

no image
「湘南海中ぶらぶら散歩だよ」★『小坪・葉山・真名瀬の超可愛い仲間たちだよ』

  「湘南海中ぶらぶら散歩だよ」   ★『小坪・葉山・真名瀬 …

 ★『訂正記事』●『いざ、鎌倉へ、2022年の「鎌倉八幡宮の流鏑馬神事」は中止でした』★『これは過去の流鏑馬ハイライト動画です』★『鶴岡八幡宮の鎌倉流鏑馬の動画ハイライト集の一挙公開、アメイジング!?

2019/10/04 記事再録  鶴岡八幡宮の秋の例大祭は2019年1 …

no image
「秋よ、鎌倉海で遊びたいな!」<逗子の美しいプチ漁村・小坪を楽しむ>『海辺100選ー小坪港とリベエラ逗子マリーナ』

「秋よ、鎌倉海で遊びたいな!」 <逗子の美しいプチ漁村・小坪を楽しむ> &nbs …

no image
『観光立国・日本』ー『2020年には外国人旅行者4000万人、その消費額8兆円の目標に一歩近づいた』★『日本観光のメリットは『世界一の多様性に富んだ自然環境(デービッド・アトキンソン氏)』●『観光の語源とは「国の光を観る」こと』★『伊藤博文は100年前に日本の地理学的、自然的な特徴から世界的な観光地になれる『観光立国論』を提言』

    観光とは「国の光を観ること           今年は国際観光年に当たり …

『生涯現役」百歳学入門(147) 鎌倉カヤック釣りバカ日記(5/14)★ 『天然生活』『筋トレダイエット』 「海上座禅散歩」「ストレスクリーンアップ」できれば、釣れなくても良しじゃ」

『生涯現役」百歳学入門(147)    鎌倉カヤック釣りバカ日記(5/14)- …

no image
『葉山海』の平田カヤッキストの「カナダバンクーバー島ヨット・ツーリング,次に寄ったマリーナはLagoon Cove⑪

  <『葉山海』の平田カヤッキスト(カメラマン)の 『アメリ …

no image
★超速ビデオ『10/8鎌倉ワイルドライフ』 ★ 『鎌倉つりバカ・カヤック日記―カツオ・サバ大漁!』『忍者カワハギと秋の決戦』

  ★超速ビデオ『10/8鎌倉ワイルドライフ』   『鎌倉つ …

『 Z世代のためのス-ローライフの研究』★『元祖ス-ローライフの達人・仙人画家の熊谷守一(97歳)のゆっくり、ゆっくり、ゆっくり』★『小学校の時、先生はいつも「偉くなれ、偉くなれ」というので、「みんなが、偉くなったら、偉い人ばかりで困るのではないか」と内心思った』

 2023/11/12の「」百歳学入門」の記事再録 <写真は5月29日 …