前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』 < 米国、日本、東アジアメルトダウン(1064)> ★「第2次朝鮮核戦争!?」は勃発するか④ 』★『北朝鮮への安易な「交渉」スタンスはむしろ金正恩の暴走を招く』●『北朝鮮がミサイル発射のため「資本主義化」を止められないジレンマ 』★『北朝鮮のICBM発射で日本の核武装に現実味―北の開発進展を内心喜ぶ中露、有効打のない米国はジリ貧免れず』

      2017/08/18

★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』

< 米国、日本、東アジアメルトダウン(1063)>

★「第2次朝鮮核戦争!?」は勃発するか④』

北朝鮮への安易な「交渉」スタンスはむしろ金正恩の暴走を招く

http://diamond.jp/articles/-/138924?utm_source=daily&utm_medium=email&utm_campaign=doleditor

 

北朝鮮がミサイル発射のため「資本主義化」を止められないジレンマ

http://diamond.jp/articles/-/139000

北朝鮮の核危機、スウェーデンが「仲介役」として浮上か

http://diamond.jp/articles/-/139009

 

韓国人よ目を覚ませ!文大統領8.15演説を元駐韓大使が批判

http://diamond.jp/articles/-/139068

グアムを狙ったミサイルより日本向けを真剣議論せよ

北朝鮮の核の脅威に「虚空に吠える」議論は有害無益

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/50819

強力な国連決議で近づいた「北朝鮮先制攻撃の日」

重大決意に直面することになる安倍政権

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/50739?utm_source=editor&utm_medium=self&utm_campaign=link&utm_content=recommend

金正恩政権打倒の方法、米国政府が具体的に検討へ

一瞬も目を離せない段階に突入した北朝鮮情勢

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/50690?utm_source=editor&utm_medium=self&utm_campaign=link&utm_content=recommend

北朝鮮のICBM発射で日本の核武装に現実味―北の開発進展を内心喜ぶ中露、有効打のない米国はジリ貧免れず

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/50665?utm_source=editor&utm_medium=self&utm_campaign=link&utm_content=recommend

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
速報(343)『アメリカ政治―「おバカで結構」米共和党綱領の呆れた中身』◎『欧州に蔓延する自殺という疫病』

速報(343)『日本のメルトダウン』     ◎『アメリカ政 …

no image
小倉志郎の原発レポート(3)「原発は事故を起さなくても危険きわまりない」(10/05)

 小倉志郎の原発レポート(3)   「原発は事故を起さなくて …

no image
日本メルトダウン脱出法(889)【社説】『オバマ大統領が広島で絶対にしない演説 核なき世界は夢物語、民主主義国家の責任とは』●『三菱の長期繁栄が映す日本経済の弱み デジタル時代20年、日本は新たな勝ち組企業を生み出せず』●『令計画氏を収賄罪などで起訴 中国地検、胡前主席の側近 』●『挑発するほど米国人から小馬鹿にされる金正恩』

   日本メルトダウン脱出法(889) 【社説】オバマ大統領が広島で絶対にしない …

  日本リーダーパワー必読史(746)歴代宰相で最強のリーダーシップを発揮したのは第2次世界大戦で、終戦を決然と実行した鈴木貫太郎であるー山本勝之進の講話『 兵を興すは易く、兵を引くのは難しい。』★『プロジェクトも興すのは易く、成功させ軟着陸させるのは難しい』●『アベノミクスも、クロダミクスも先延ばしを続ければ、 ハードランニング、亡国しかない』

  日本リーダーパワー必読史(746) 歴代宰相で最強のリーダーシップを発揮した …

no image
日本リーダーパワー史(757 )―『トランプの政策顧問で対中強硬派のピーター・ナヴァロ氏「米中もし戦わば」(戦争の地政学、文芸春秋社刊)を読む」●「米中対話は不可能である」の結論は「日中韓朝対話も不可能であった」に通じる。」★「明治以降の日中韓朝150年戦争史は『エスノセントイズム」「パーセプション」「コミュニケーション」『歴史認識」のギャップから生まれ、『話せばわかるが、話してもわからないことが わかった!」、ならばどうするのか、難問を解かねばならない。

  日本リーダーパワー史(757 ) トランプの政策顧問で対中強硬派の …

『リーダーシップの日本近現代史』(312)★『コロナパニック/国難リテラシーの養い方③』★『約百年前の関東大震災で示した<大日立>の創業者・小平浪平のリーダーシップ』★『他人の不幸による漁夫の利をしめるな』★『発明は技術者の命である』

     2011/04/07 &nbs …

『Z世代のための米中日のメディア・SNS比較検討史』★『トランプフェイクニュースと全面対決する米メディア』★『習近平礼賛の中国共産党の「喉と舌」(プロパガンダメディアと厳重監視されるSNS』★『言論死して日本ついに亡ぶ-「言論弾圧以上に新聞が自己規制(萎縮)した日本メディア』★『闘うメディア、SNSが日本を復活させる』

2020/07/22  『オンライン/日本ジャーナリズム講義 …

no image
日本近代史の虚実「山県有朋の外交音痴と明石元二郎伝説➀」ー「安倍/プーチン/ロシア外交と100年前の山県外交との比較インテリジェンス」★『戦争に備える平和国家スウェーデンのインテリジェンス』

  「日本の政治を牛耳った山県有朋の外交音痴と明石元二郎伝説」     …

no image
日本メルトダウン脱出法(773)「エルニーニョ現象、年末までに過去最大規模に=世界気象機関」●「パリ同時多発テロを戦争へと誘導する未確認情報の不気味」●「インタビュー:アベノミクスは失敗、必要なのは円高=サクソバンクCIO」

     日本メルトダウン脱出法(773) パリ同時多発テロを戦争へと誘導する未 …

『史上最高の弁護士は誰か!」★『司法の正義と人権擁護、冤罪と誤判事件の弁護に 生涯をかけた正木ひろし弁護士をしのんで』

2019/09/22  『リーダーシップの日本近現代史』(5 …