前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

世界、日本メルトダウン(1015)「地球規模の破壊力示したトランプ」とガチンコ対決」★目からウロコ名解説『トランプ大統領はプロレス悪役のトリックスターで 『プロレス場外乱闘政治ショウ』に騙されるな!』(動画名解説10分間)

      2017/02/02

 世界、日本メルトダウン(1015)-

「地球規模の破壊力示したトランプ」とガチンコ対決、

 『トランプ大統領はプロレス悪役のトリックスターで

『プロレス政治ショウ』のマジック!

 10お笑い名解説・トランプ大統領の謎ープロレス悪役のトリックスターで反則、場外乱闘、ルール変更、何でもありで、最後はマイクを握って相手を悪口雑言、口撃(攻撃)罵倒するプロレスショウを選挙ショ―、政治ショーに取り入れて、エンタメにして大成功

 

20171月31日午後に

梶原英之(経済評論家、元エコノミストデスク、毎日新聞記者)

前坂俊之(静岡県立大学国際関係学部名誉教授、元毎日新聞情報調査部副部長)

の2人で「トランプ大統領は世界混乱を引き起こすのか、その行方について』の緊急対談を行った。

 <内容>

10お笑い名解説・トランプ大統領の謎ープロレス悪役のトリックスターで反則、場外乱闘、ルール変更、何でもありで、最後はマイクを握って相手を悪口雑言、口撃(攻撃)罵倒するプロレスショウを選挙ショ―、政治ショーに取り入れて、エンタメにして成功した。

日本版「なまはげお化け」で驚かし、びっくり、笑わせるおまつり、大衆演劇と同じく、北半球の北ドイツ、スイス、北欧などの冬場にある伝統的なお祭り、魔女、魔王、ドラキュラ―物語などの昔からの伝統的お祭りとパフォーマンスをパクったものである。

たしかに、その通り、よくわかるが、これを世界の覇権国アメリカの「核のボタンをもった」大統領になって、3流プロレスコメディー政治パファーマンスはやってもらうと、世界は不幸のドン底におちてしまうよ。

梶原英之氏は毎日新聞経済部記者、エコノミストデスクなど歴任、­ベテランの経済部記者で政治、経済、社会、歴史にも精通した経評論家、上海、中国問題­にも詳しい。著書は『鳩山家四代』『日本経済の診断書』(PHP研究所)ほか多数。

前坂俊之は静岡県立大学国際関係学部教授から現在名誉教授、元毎日新聞情報調査部副部長、日

 - 人物研究, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『鎌倉釣りバカ人生30年/回想動画録』㉒★『コロナパニックなど吹き飛ばせ』★『10年前の鎌倉沖は豊饒の海だった』★『百歳・生涯現役・超人カヌーイストへの道-鎌倉海で「海上禅」の寒中修業・ブルブル!の巻―』

    2011/12/18 &nbsp …

no image
  日本メルトダウン(1024) 『3・11東日本大震災・福島原発事故から6年』ー『(動画対談)トモダチ作戦を忘れるな 原発容認から脱原発へ 小泉純一郎元総理が「脱原発」へと考えを変えた理由とは?』★『なぜわれわれは福島の教訓を活かせないのか 田辺文也氏(社会技術システム安全研究所所長)』●『  東日本大震災6年後もなお山積する課題ー室崎益輝氏(神戸大学名誉教授)』●『小泉純一郎元首相「どうかしている。発想がわからない」 安倍晋三政権の原発輸出政策を批判』★『毎日新聞「ダム底 高濃度セシウム」報道に誤り多数』

   日本メルトダウン(1024) 『3・11東日本大震災・福島原発事故から6年 …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ(76)』英国BBCが『笹井氏死去を「世界の分子生物学会の一大損失、研究開発は遅滞しこの空白は埋められない」と報道

   『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウ …

『Z世代のための  百歳学入門』★『日本超高齢者社会の過去から現在の歴史②』★『80年前までは人生わずか50年だった日本』★『創造力は年齢に関係なし、世界の天才老人、夭折の天才少年の年齢調べ』

2024/10/18/記事再録再編集    百歳学に学ぶ健康 …

元国連事務次長・明石康氏が「終戦70年を語る」シリーズで「変貌する国際社会と日本の役割」をテーマに日本記者クラブで講演、記者会見動画(2/3,90分)

●<日本記者クラブ主催の「終戦70年、語る,問うシリーズ」の一環として 元国連事 …

no image
日本リーダーパワー史(157)『江戸を戦火から守った西郷隆盛と勝海舟、高橋泥舟、山岡鉄舟の(三舟)の国難突破力①』

日本リーダーパワー史(157)   『江戸を戦火から守った西郷隆盛と勝 …

『60、70,洟たれ小僧の湘南海山ぶらぶら日記回想録』/人生晩年になればつり竿さげて、鎌倉海をカヤックフィシングでさかな君と遊べば楽しいよ』★『「半筆半漁」「晴釣雨読」「鉄オモリをぶら下げて」鎌倉古寺を散歩すれば、悠々自適!、生涯現役。臨終定年!』

以下は2011年7月7日に書いた「湘南海山ぶらぶ日記」の再録である。約15年前は …

no image
『池田知隆の原発事故ウオッチ⑳』◎「地熱発電」の開発を急げ―地熱資源立国にむけた規制緩和を―

『池田知隆の原発事故ウオッチ⑳』   『最悪のシナリオから考えるー「地 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(168)記事再録/『日本で初めて女性学を切り開いた稀有の高群逸枝夫妻の純愛物語』★『結婚とは死にまでいたる恋愛の完成である』★『1941年(昭和6)7月1日は日本の女性学が誕生!』★『火の国の女の出現』★『日本初の在野女性研究者が独学で女性学を切り開いた』★『 至高の純愛日記』

  2009/04/09  「国文学」0 …

百歳生涯現役入門(177)ー『晩年の達人の渋沢栄一(91歳)②』は70歳で、自ら創立した59の会社と17の団体役員から身を退き、76歳で完全に実業界から引退』★『86歳以後、彼の公共的な肩書、社会的貢献事業は50近くあった』●『会社の用はわがものと思え。会社の金は人のものと思え』★『楽隠居的な考えをせず、死ぬまで活動をやめない覚悟をもつ』

2017年8月6日/百歳生涯現役入門(177) 渋沢栄一1840年(天保11)3 …