『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(102)』「パリぶらぶら散歩」②モンパルナス地区のカラフルでアートな商店街を楽しむ
2021/02/23
記事再録
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(102)』
「パリぶらぶら散歩(4/30-5/3)②―モンパルナス地区の南方、
メトロMouton-Duvernet 駅近くの食料品店は早起き、
カラフルでアートな商店街とその陳列を楽しむ>
パリのモンパルナス地区の南方、メトロMouton-Duvernet 駅近く、朝9:00。
食料品の商店はどこも早起き、下駄履きの集合住宅一階は食材のお店を中心に
開店準備に大忙し。アパートから出て仕事場へ足早に向かう雑踏の中、大きな
エプロンを身に纏う職人と行き交う隣人たちが大きな声で朝の挨拶。
どのお店も彩り豊かで巧みな陳列、食欲をそそるアートな装飾は毎日の生活を大切
にするパリ市民の心意気を体現。これでは市民は地元で買うのが当然とお見受け。
もちろん、旅人を大いに楽しませている。

関連記事
-
-
人気記事再録/<『クイズ『坂の上の雲』>(資料紹介)レーニンは日露戦争で日本を先進的な若い力と高く評価し、旅順陥落を絶賛した。
2010/09/08   …
-
-
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』⑳『開戦3ゕ月前の「英ノース・チャイナ・ヘラルド」の報道』★『パーセプションギャップ(思い違い)、エスノセントイズム(自民族優先主義)による憎悪・敵意がメディア(プロパガンダ)で増幅されて戦争を起こす記事の1つ』●『日本と朝鮮、日本の恐怖、ロシアの方針、日本について付け加えるべきこと、日本人の外国人憎悪の程度、日本の孤立』
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』⑳ 『開戦3ゕ月前の「英ノー …
-
-
日本リーダーパワー史(506)目からウロコの名講義『日中韓150年戦争史の背景』 前田康博国際ジャーナリストが語る
日本リーダーパワー史(506)   …
-
-
<1時間でわかる超大国中国の謎と対日感情>動画座談会ーチャイナウオッチャー・松山徳之氏から聞く
<1時間でわかる超大国中国の謎と対日感情> ★★お勧め(動画座談会 …
-
-
日本メルトダウン脱出法(838)「アベノミクス、行き詰まりへの道」●「世にも奇妙な日本国債のマイナス利回り」●「 シャープ再建は、もう手遅れ 失われた4年間の愚策」●「日銀が恐れるマイナス金利後のリスクシナリオ」●「慰安婦報道で露呈した朝日新聞の「体質」」
日本メルトダウン脱出法(838) アベノミクス、行き詰まりへの …
-
-
日本リーダーパワー史(757 )―『トランプの政策顧問で対中強硬派のピーター・ナヴァロ氏「米中もし戦わば」(戦争の地政学、文芸春秋社刊)を読む」●「米中対話は不可能である」の結論は「日中韓朝対話も不可能であった」に通じる。」★「明治以降の日中韓朝150年戦争史は『エスノセントイズム」「パーセプション」「コミュニケーション」『歴史認識」のギャップから生まれ、『話せばわかるが、話してもわからないことが わかった!」、ならばどうするのか、難問を解かねばならない。
日本リーダーパワー史(757 ) トランプの政策顧問で対中強硬派の …
-
-
「CP+(シーピープラス)2015」-DJIのマルチコプター(無人小型カメラ搭載ヘリ)が未来を開く
カメラと写真映像のワールドプレミアショ「CP+(シーピープラス)-FOCUS!フ …
-
-
『彫刻家・平櫛田中翁(107歳)の名言』「60,70、はなたれ小僧、はなたれ娘。80,90人間ざかり。100歳わしもこれから、これから』★『人間いたずらに年をとる。今やらねば、いつできる。おれがやらねばだれがやる』
↑写真は平櫛田中記念館(東京都小平市)の正面玄関横にある130歳まで生きるつもり …
-
-
小倉志郎の原発ウオッチ(6)動画「ウラルの核惨事 65年後の放射能」ーこれを見れば、汚染地域の今後 が予想できる
小倉志郎の原発ウオッチ(6) 動画「ウラルの核惨事 6 …
-
-
世界が尊敬した日本人⑱ 1億の『インド・カースト』(不可触民)を救う仏教最高指導者・佐々井秀嶺師』★『インドに立つ碑・佐々井秀嶺師と山際素男先生」(増田政巳氏(編集者)』
世界が尊敬した日本人⑱ 1億のインド不可触民を救う仏教最高指導者・佐々井秀嶺 & …






