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百歳学入門⑳ 百歳元気長寿者リスト③

   

 
百歳学入門⑳
 <日本超高齢社会>百歳元気長寿者リスト③
 
 前坂 俊之
                (静岡県立大学名誉教授)
 
[99歳]
八百板正 99歳(1905年4月12日~2004年4月23日) 農民運動家・政治家。東北新人会結成。小作争議を指導して度々投獄される。全国農民組合中央委員に選出。戦後、日本農民組合の農地委員、書記長、全日本農民連合会会長を歴任。社会党公認で衆院選当選11回。社会党再統一後に党中央執行副委員長・党参議院議員会長を歴任した。

 

唐牛敏世 99歳(1879年8月15日~1979年1月19日) 弘前相互銀行社長、みちのく銀行初代頭取。地方銀行下位の青和銀行と弘前相互銀行の合併を実現させ「みちのく銀行」を設立する。97歳での頭取は話題となった。「唐牛基金」は生活習慣病の研究助成を目的に81年創設。関連図書に「人生太く永くみちのく銀行唐牛敏世の九十九年」がある。

中山素平 99歳(1906年3月5日~2005年11月19 現みずほフィナンシャルグループ頭取、同会長。経済同友会代表幹事。「財界の鞍馬天狗」の異名を持つ一方、部下からは「そっぺいさん」と慕われた。 中東との交流に努め、「資源派財界人」とも呼ばれる。多くの企業の救済・起業に東奔西走したことでも知られる。受賞・叙勲を断り続けた。
 
坪内士行 99歳(1887816日~1986319日) 演劇評論家、早稲田大学教授。女優・坪内ミキ子の父。坪内逍遥の養子。1909年、早稲田大学英文科卒業。その後、ハーバード大学に留学して演劇を学ぶ。宝塚音楽学校創立に関与。その後も宝塚歌劇団や東宝劇団の運営に関わった。著書に「新講シェイクスピア入門」「ダンス通」などがある。

高見澤潤子 99歳(1904年6月3日~2004年5月12日) 作家。評論家。漫画家の田河水泡と結婚。矗江の筆名で戯曲などを発表。「サザエさん」作者の長谷川町子との出会いで洗礼を受ける。「信徒の友」編集委員長、荻窪教会長老会会長などを歴任。基督教関係の著作物を多数執筆した。主な著書に「兄小林秀雄」「のらくろ一代記」「愛の重さ」など。
沢蘭子 99歳(1903年~2003年1月11日) 大正・昭和前期の美人女優として知られた。本名は志づ子。仙台市出身。宝塚歌劇団を退団して、大正時代から日活向島・帝国キネマなどで活躍。主な代表作品は「籠の鳥」「女人哀愁」「港の日本娘」「夜ごとの夢」「朝日は輝く」など多数。
 鈴木鎮一 99歳(18981017日~1998126日) ヴァイオリニスト。スズメソードは音楽を通じて心豊かな人間を育てる教育法。この創始者。世界的には音楽教育家および教育学の理論家として著名。その教育理論は高く称揚されている。サンデー・タイムス紙「20世紀をつくった1000人」選出。「ミュージック・オブ・ハート」で映画化。
 高橋荒太郎 99歳(1903年10月19日~2003年4月18日) 松下電器元会長。松下幸之助の右腕とも、番頭とも言われた。経営理念の大切さを訴えて経営が悪化した、モーター部門、蓄電池部門を再建。人材育成の面でも定評があった。頭の中で理論を知っているだけでなく体験を通じてこれを体得し、それを仕事の中に活かしていける人材を育てた。

長岡輝子 99歳(1908年1月5日 ~) 女優。初出演作は「風にそよぐ葦」。パリに演劇修行に留学し、帰国後、金杉惇郎とテアトル・コメディを設立。その後文学座へ。芥川比呂志、加藤道夫、荒木道子、などと共に劇團「麦の會」発会。文学座退団後は、宮沢賢治の作品や聖書などの朗読をライフワークとしている。菊池寛賞受賞。

 
藤林益三 99歳(1907年8月26日~2007年4月24日) 弁護士。第7代最高裁判所長官。東京帝国大学法学部を卒業後に弁護士登録。協和銀行、日本興業銀行の顧問弁護士を務める。1970年に最高裁判事になり、ロッキード事件のさなかの1976年に第7代長官に就任。無教会派のクリスチャン。勲一等旭日大綬章受章。
 
中川秀恭 99歳(1908年1月1日~) 哲学者。宗教学者。大学教授。日本郵船の乗員から学問の道に進んだ。ハイデガー、ヘーゲルなどドイツ思想に優れた論考がある。北大文学部長、ICU学長、大妻女子大学長、理事長を務めた。著書多数。近著に「キエルケゴールとニーチェ」(翻訳)、「行く手遥か 航海いまだ途上にあり」など。受賞(章)多数。
 
品川工 99歳(1908年6月11日~) 版画家。多彩な作家。木版のわずかの窪みで版を彫り、一版で効果を出す「一版多色刷り」や、逆に版を積み重ねる「版形式」、土に押した版画など独自の技法で版画の表現の幅を広げた。写真の印画紙を使ったネガとポジの鏡の作品は、光の特性や効果を生かした表現方法として高い評価を受けている。
 
 
山田恵諦 99歳(1895年12月1~1994年2月22日) 天台宗僧侶。10歳で出家。16歳で比叡山に入る。第253世天台座主を20年つとめ、一隅を照らす運動を推進。比叡山宗教サミットを主催、世界の七大宗教の指導者24人が比叡山に集い、世界の平和を祈願した。日本宗教代表者会議名誉議長、全日本仏教会会長などを歴任。
 
猪俣浩三 99歳(1894年7月20日~1993年8月21日) 社会党代議士。弁護士。日本大学法学部卒業。一貫して弱者、庶民の立場から物言う代議士として知られた。「日通事件」では予算委員会における鋭い追及が有名。著書に「抵抗の系譜」「 占領軍の犯罪 鹿地亘監禁事件とキャノン機関」「 猪俣浩三自伝 聞書き 一無産党弁護士の昭和史」など。
 
野上弥生子 99歳(1885年5月6日~1985年3月30日) 小説家。夏目漱石門下の野上豊一郎と結婚。「ホトトギス」に『縁』を掲載して作家デビュー。「海神丸」で文壇の注目をあつめ、以降「迷路」で読売文学賞。「秀吉と利休」が女流文学賞。71年に文化勲章受章。敗戦までの日本の知識層のさまざまな生き方を重層的に描いた。
 
諸橋轍次 99歳(1883年6月4日~1982年12月8日) 漢学者。「大漢和辞典」や「広漢和辞典」(ともに大修館書店刊)の編者。「大漢和辞典」の製作は1929年から。43年に第1巻が完成。13巻すべてが完成したのは1960年。この功績により65年文化勲章受章。座右の銘は「行不由径」(急がず、あわてず公正明大なた大道を闊歩せよという意味)。
 
島田正吾 99歳(1905年12月13日~2004年11月26日) 俳優。澤田正二郎率いる新国劇に入団。澤田亡き後、辰巳柳太郎とともに新国劇の二枚看板に。代表作に「瞼の母」「一本刀土俵入り」「沓掛時次郎」など。日本における最高齢の俳優として話題に。「ひとり芝居」がライフワーク。紫綬褒章、勲四等旭日小綬章、菊田一夫演劇賞など受章。
 
松田解子 99歳(1905年7月18日~2004年12月26日) 小説家。戦前はプロレタリア文学運動に参加。戦後も新日本文学に参加。女性問題、産児制限問題、人権問題、中国人労働者の虐殺事件などをテーマとした作品を数多く発表。労働者平和と民主主義のために多方面に活動した。田村俊子賞、多喜二・百合子賞などを受賞。反骨の女性作家。
 
具島兼三郎 99歳(1905年11月5日~2004年11月12日) 国際政治学者。九州帝国大学法学部を卒業後、唯物論全書の一冊として「ファシズム論」を共著で著す。南満州鉄道において研究内容が軍部に批判的であったため、「満鉄調査部事件」で逮捕される。戦後は九州大学教授、長崎大学学長、長崎総合科学大学長崎平和文化研究所所長などを歴任。
 
神川彦松 99歳(1889年 – 1988年) 国際政治学者。東京帝国大学で学ぶ。1923年から東京帝国大学法学部教授。戦後は明治大学教授などを務めた。1953年、日本学士院会員。日本国際政治学会初代理事長、日本国際問題研究所初代所長を歴任。戦前より外交文書をまとめた「日本外交文書」編纂の必要をくり返し政府に提言。初期の編纂委員。
 
大橋秀雄 99歳(1903年3月15日~2002年) 元特高(警視庁特別高等警察部外事係)。ロシア一班を担当。ゾルゲ事件では警部補として取り調べにあたった。その紳士的態度にゾルゲは感謝の手紙を残した。2007年、大橋氏所蔵のスパイ・ゾルゲの直筆署名文書などを含む関係資料約数千点が沖縄国際大学の南島文化研究所に寄贈された。
 
藤井日達 99歳(1885年8月6日~1985年1月9日) 僧侶。日本山妙法寺大僧伽の創始者。インド独立の父マハトマ・ガンジーと出会い、マハトマの非暴力主義が仏教の教えに通じることを知る。後年世界中の様々な宗教指導者を集めて世界宗教者平和会議を提唱・実現するなど、1宗派・宗教を超えた世界平和を目指す活動の礎となった。
 
 


[98歳]
 
津田清楓 98歳(調査中) 装丁家。夏目漱石「明暗」(岩波書店、大正6年初版)の装丁家としてよく知られているが、この他にも夏目漱石「道草」(岩波書店、大正4年)など100冊を越える見事な装丁を残している。本名は亀二郎。清楓の号は「やがて赤く染まる青い楓」に将来の可能性を託して兄が付けてくれたもの、という。
 
窪田空穂 98歳187768日~1967年412日) 歌人、国文学者。「国民文学」、「槻の木」創刊の中心となり、歌壇に影響を与えた。電報通信社や雑誌の記者を経て文学雑誌の編集者。そして自然主義文学に多大な影響を受ける。早稲田大学国文科講師に着任。後に教授を務める。文化功労者。歌集に「まひる野」「土を眺めて」等。
 
宇野哲人 98歳(18751115日~ 1974219日) 漢文学者。東京大学名誉教授。ドイツで知見を得た西洋哲学の手法で中国哲学を分析。多くの辞典を編纂したことでも知られ三省堂の初期の漢和辞典編纂者の一人。東方文化学院院長、実践女子大学学長などを歴任。皇太子に論語を進講した宇野精一は実子。浩宮の命名者でもある。
 
 
原安三郎 98歳(1884年3月10日~1982年10月21日) 日本化薬会長、東洋火災海上保険株式会社初代会長、日本化学工業協会会長、政府税制調査会会長などを歴任。多くの経営不振の会社再建に手腕を発揮し、「会社更生の名医」と賞賛された。「小さな親切」運動の提唱者のひとり。一等瑞宝章受章。徳島市名誉市民。浮世絵コレクタ-でもある。
 
村上直次郎 98歳(186824日~1966917日) 歴史学者。日欧通交史の権威。東京外国語学校(現東京外国語大学)校長、東京音楽学校(現東京芸術大学音楽学部)校長、台北帝国大学文政学部長、上智大学第4代学長などを歴任。帝国学士院会員、勲一等瑞宝章受章。著書に「貿易史上の平戸」「六昆王山田長政」「日本と比律賓」など。
九重年支子 98歳(調査中)発明家。社団法人「婦人発明家協会」名誉会長。幅50cmの卓上用ながらネクタイを始め綾織りも楽しめる「九重織り機」など数々の発明家として有名。入院中、点滴チューブのスタンドを押しながら歩く患者を見て、アルミ製で伸縮自在のステッキを発明。紫綬褒章、勲四等瑞宝章など受章。

杉本健吉 98歳(1905920日~2004210日) 洋画家。イラストレーター。岸田劉生門下。吉川英治作の「新・平家物語」「私本太平記」等の挿絵を担当し絶賛を得る。名古屋鉄道により、愛知県知多郡美浜町美浜緑苑に杉本美術館が開館。おもな作品に中部電力・名鉄百貨店の社章、名古屋市営地下鉄のマークのデザインなどがある。

大村はま 98歳(190662日~2005417日) 国語学者。教育家。新聞・雑誌の記事を元にした授業や生徒各人の実力と課題に応じたオーダーメイド式の教育方針「大村単元学習法」を確立。「ペスタロッチー賞」、日本教育連合会賞など受賞。「大村はま国語教室の会」創設。勲五等瑞宝章受章。著書に「教えるということ」など多数。

宮本顕治 98歳(19081017日~2007718日) 政治家。元共産党委員長。参議院議員(2期)をつとめ、党内においては日本共産党書記長(第3代)、同党委員長(初代)、日本共産党議長(第2代)を歴任。50年代に「宮本体制」を確立。旧ソ連や中国などの社会主義国と一線を画した「自主独立」、国内での「議会主義」の路線を進めた。

甘露寺受長 98歳(1425年~1500年8月31日) 室町時代中期から戦国時代にかけての公家。実務家公卿を輩出した藤原北家勧修寺流甘露寺家の当主。出家後は蓮空。一字名は鬼。甥に三条西実隆。娘婿に中御門宣胤。日記として「親長卿記」があり、同時代の貴重な史料となっている。またそれまでの諸記録の写本も多く残したことでも知られている。

上村松篁 98歳(1902年11月4日~2001年3月11日) 日本画家。徹底した写実に基づいた格調の高い花鳥画を得意とした。鳥の観察と写生のために東南アジアなどへ頻繁に旅行した。代表作に「星五位」「万葉の春』「樹下幽禽」など。芸術選奨文部大臣賞、日本芸術院賞、勲三等瑞宝章、文化勲章など受章。芸術院会員。母は同じ日本画家の松園。
 
宇野千代 98歳(1897年11月28日~1996年6月10日) 小説家。教員を経て『時事新報』の懸賞短編小説に『脂粉の顔』が一等で当選し、作家としてデビュー。幼い子供を置いて上京する。尾崎四郎、北原武夫らとの恋愛をもとに男女の関係を赤裸々に描く。勲三等瑞宝賞、菊地寛賞、文化功労者。モデル、デザイナー、実業家でもあった。
 
香川綾 98歳(1899年3月28日~1997年4月2日) 香川栄養学園の創始者。医学博士。日本における栄養学の普及に多大な功績を残した。「本邦食品のビタミンB1と脚気の研究」で医学博士号。胚芽米の普及、4群点数法、計量カップと計量スプーンなどを提唱普及させた。藍綬褒章、勲二等瑞宝章など受章。文化功労者。
 
近藤乾三 98歳(1890年11月3日 ~ 1988年10月1日) 能楽師。シテ方宝生流能楽師。重厚で底力のある舞い手で、当たり役に『藤戸』『俊寛』『景清』など。近藤敦吉の6歳より父の近藤敦吉について謡曲を習う。「鞍馬天狗」子方で初舞台。「草薙」で初シテ。人間国宝。日本芸術院会員。勲三等瑞宝章受賞。1985年に文化功労者。
井上八千代 98歳(1905年5月14日~2004年3月19日) 京舞井上流四世井上八千代。3歳で三世井上八千代に入門。14歳で名取。47年家元となり四世井上八千代を襲名。代表作は「長刀八島」「海士(あま)」「鉄輪(かなわ)」など。人間国宝認定。芸術院会員。日本芸術院賞、芸術祭賞を受賞。文化勲章受勲。2000年、孫の井上八千代に家元を譲る。
 
 
 
 


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