前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(192)『日本のメルトダウン』世界軽蔑劇場―<オリンパス、大王製紙、巨人内紛、50年福島原発騒動>日本沈没上演中!

      2015/01/01

速報(192)『日本のメルトダウン』
世界軽蔑劇場―<オリンパス、大王製紙、巨人内紛、小沢
騒動とああ50年福島原発騒動>日本沈没上演中!
『何よりダメなナベツネ巨人の仁義なき戦い』ほか。
 
前坂俊之(ジャーナリスト)
 
●『解任の清武氏が会見ノーカット1/11(11/25)』

 
●『“清武会見”米メディア報道ゼロのトホホ…報復は空振り~』 ZAKZAK   2011.11.26
●『外国人記者は凄い!渡辺会長“読売のがん”、桃井社長“タマなし”』
ZAKZAk2011.11.26
●『読売“ベタ記事”vs朝日“大特集”…清武会見で紙面バトル』
  
ZAKZAK2011.11.26
 
☆☆インテリジェンスを磨く!「NHKを見ると世界の実態は分からない。-
世界の田舎、視野狭窄放送だよ」↓↓
●『世界の大事件!―NHK、BBC、CNNはこんな
に違ってた』
ダイヤモンドオンライン【最終回】 20111125
●『社会に貢献するという原則を企業家は決して忘れてはならない――
社会起業家、マンチェスター・ビッドウェル・コーポレーションCEO、
ビル・ストリックランド氏インタビュー』
ダイヤモンドオンライン【第222回】 2011年11月28日

 
●『福島第一を訪れた英語メディアが見たものそ
して米報告書が注目するベント 』
ダイヤモンドオンライン「第70回】 20111117
 
2011年11月25日
2011年11月24日(木)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。
番組内容
2011年11月24日【木】
「幸福の国」を追われた人々・ブータン難民の実態
美男美女の国王夫妻の来日をきっかけに、GNH(国民総幸福)の理念に基づく国づくりがお茶の間の話題をさらったブータン。しかし、「桃源郷」「幸福の国」といった美辞麗句の陰で、かつて10万人以上と言われる人々が国を追われ、現在もその半数がネパール国内の難民キャンプでの生活を余儀なくされているという事実は日本でほとんど知られていません。長年ブータン難民の支援活動を続けているアフラ・ジャパン代表で大阪産業大教授のリングホーファー・マンフレッドさんに、難民発生の背景や現状をお聞きします。
京大原子炉実験所の小出裕章さんのコーナーもあります。
以下、放送に関連した報道のご紹介。
この投稿の続きを読む »
 

 - 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(200)-記事再録/『日露戦争の勝利が日英米関係の転換となり、日米戦争の遠因となった』★『日露戦争勝利は「日英同盟」、米国のボーツマス講和会議斡旋のおかげなのに日本は自力で勝ったと思い上がり、おごりを生じた。』★『②日米関係を考える上で、〝歴史の教訓″は1924(大正十三)年七月一日に施行された排日条項を含む「外国移民制限法」である。』

    2015/08/05 /終戦70年・日本敗 …

no image
日本メルトダウン脱出法(893)「ヒラリー大統領誕生で日米関係はかつてない危機も ニューヨーク・タイムズ紙の辣腕記者が明かすヒラリーの本音」◉「サミットでドイツを協調的財政出動に巻き込めない理由」◉「日本の財政拡大提案が独英の理解を得られない理由」◉「ステージに新総統が登場、垣間見えた「中国離れ」」

日本メルトダウン脱出法(893) ヒラリー大統領誕生で日米関係はかつてない危機も …

『世界漫遊/ヨーロッパ・パリ美術館ぶらり散歩』★『ピカソ美術館編」(5/3日)⑥『「ピカソはオルガ・コクローヴァーの完璧な無表情と平静さを湛えた美しさを数多く肖像画に描いている』

  ‏  2015/06/01  『F国 …

no image
日本興亡学入門①日本没落の20年、平成不況から世界同時大不況へ転落か!?

                     …

no image
★国際見本市「スマートエネルギーWeek 2014」(2/26-28)開幕➁「WEST HOLDINGS」「「SHARP」「XSOL」など

★国際見本市「スマートエネルギーWeek 2014」(2/26-28)開幕➁ & …

『オンライン/日本政治リーダーシップの研究』★『日本の近代化の基礎は誰が作ったのか』★『西郷隆盛でも大久保利通でも伊藤博文でもないよ』★『わしは総理の器ではないとナンバー2に徹した西郷従道なのじゃ」

    2012/09/09 &nbsp …

『オンライン/ベンチャービジネス講座』★『日本一の戦略的経営者・出光佐三(95歳)の国難・長寿逆転突破力①「順境で悲観し,逆境で楽観せよ」★『金・資本・知識・学問・会社、組織の奴隷になるな!』★『私は目が見えなかったために本など読まず、自分の頭で考え抜いた』

  戦略的経営者・出光佐三(95歳)の国難・長寿逆転突破力 &nbsp …

『リモートワーク・リバイバル/6月からは鎌倉海山シーズン開始』( 2014/05/31 動画再録)★『ソーシャルディスタンスを保ちながら早朝はカヤックフィッシング、午後は鎌倉古寺をぶらぶら散歩でリラックスしよう』

    2014/05/31 &nbsp …

『オンライン講座・習近平中国の研究②』★『強中国夢』③(中華思想単独覇権主義)をめざす習近平共産党政権はー孫文の「覇道」「王道」 の認識を間違えており、習近平も 同じ誤りの道を暴走している。<孫文「大アジア主義」の演説全文を再録>③『 100年前に孫文は『今後日本が世界の文化に対して、西洋覇道の犬となるか、あるいは東洋王道の干城となるかは、日本国民の慎重に考慮すべき」と警告した。』

   2016/07/31日本リーダーパワー史(722) ★ …

「今、日本が最も必要とする人物史研究②」★『日本の007は一体だれか』★『日露戦争での戦略情報の開祖」福島安正中佐②』★『日露戦争の勝利の方程式「日英同盟(日英軍事協商)」締結への井戸を掘った』

2015/03/10  日本リーダーパワー史(552)記事再録  前坂 …