前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(357)『日本のメルトダウン』◎『石原都知事が辞任!―老害が日中大衝突に火をつけたその功罪は!?』

   

速報(357)『日本のメルトダウン』
 
 
◎『石原都知事が辞任!―老害が日中大衝突
火をつけた、その功罪は!?』

●『2012年度上半期貿易収支は、過去最大の
3兆2190億円の赤字。「貿易立国・ニッポン」
は転落、沈没へ』

 
 
            前坂 俊之(ジャーナリスト)

●『コラム:円安の背景に政治の機能不全、「日本衰退」観測も
2012 10 23 17:17 JST http://jp.reuters.com/article/jp_column/idJPTYE89M05J20121023?pageNumber=2&virtualBrandChannel=0


 

 
●「哀れな悪あがき」「日本の自尊心を代弁」―石原新党
に賛否両論

 
●『石原都知事の緊急記者会見』
①『辞任を表明「新党を作って、仲間を作ってやろうと思って」
 
②発想なき中央官僚の独善 会計制度を世界並みに
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121025/stt
12102515530016-n1.htm

 

③教育、子育て、会計制度…石原知事、持論を展開「国民へ最後のご奉公をしよう」
「猪瀬さんで十分」 後継者に副知事を“指名”
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121025/stt
12102516430018-n1.htm

 

新党での役職は「代表」 連携相手は明言せず
 
●『丹羽大使:日中「40年間の努力、水泡に」…講演で危機感
 
●『尖閣で中国と対立するのは愚策』
2012年10月11日   田中 宇
 
 
【肥田美佐子のNYリポート】米大物政治家は日中関係を
こうみる―大統領選討論会で取材
http://jp.wsj.com/US/Politics/node_532673?mod=
Right_Column

 
 
 

 - 現代史研究 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本リーダーパワー史(183)『大アジア時代の先駆者・犬養木堂③』亡命イスラム教徒を全面的に支援した政治家

 日本リーダーパワー史(183)   <百年前にアジア諸民族の師父と尊 …

no image
日本メルトダウン脱出法(780)『破綻した「NOTTV」の見せた電波行政の深い闇(池田信夫)」●「原油安は人類を危うい道へ導く、米国の石油輸入が減るにつれ、中東安定への関心が薄れる (英FT紙)」

日本メルトダウン脱出法(780) 「電波社会主義」が国民の電波を浪費する htt …

no image
日韓コミュニケーションギャップの研究(2003/11/27)-「一番近くて遠い国・韓国」★『日韓両国、国民のスレ違いを生む歴史、宗教、国民性、民族的、文化的な背景の違いを考える』

日韓コミュニケーションギャッについて(2003、11、27)           …

「Z世代のための、約120年前に生成AI(人工頭脳)などはるかに超えた『世界の知の極限値』ー『森こそ生命多様性の根源』エコロジーの世界の先駆者、南方熊楠の方法論を学ぼう』★『「 鎖につながれた知の巨人」熊楠の全貌がやっと明らかに(3)。』

2009/10/04  日本リーダーパワー史 (24)記事再録 前坂  …

no image
『百歳学入門』(224 )『60,70歳から先人に学ぶ百歳実践学』➀『高齢化率は日本 26.6%で世界一、百寿者は6万7824人、90歳以上は約200万人』★『「六十、七十 はなたれ小僧、八十,九十男盛り、女ざかり、百歳わしもこれから、これから』<彫刻家・平櫛田中(107歳)>の烈語!

『60,70歳から先人に学ぶ百歳実践学入門』 前坂俊之 (静岡県立大学名誉教授、 …

no image
『国葬でおくられた人びと』・・元老たちの葬儀」★『伊藤博文、大山巌、山県有朋、東郷平八郎、山本五十六、吉田茂まで

  『国葬にされた人びと』・・元老たちの葬儀    …

no image
日本リーダーパワー史(854)ー『2018年には米朝開戦か、北朝鮮を核保有国と認めて 「核シェアリング」で核抑止するかーギリギリの選択を迫られる 』(下)『北朝鮮は「核保有国」を宣言。核開発と経済発展の『並進路線』を推進 』

  北朝鮮は「核保有国」を宣言。核開発と経済発展の『並進路線』を推進  …

no image
  『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(200)』-『マティス国防長官来日、いざとなれば、今まで通り米軍が助けるから、心配しないでくれ、トランプが何を言っても安全保障問題は俺が実行、解決するから」裂帛の気合いです。

   『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(200)』 &nbsp …

no image
速報(216)『脱原発世界会議』●『放射能から子供たちを守ろうー社会を変える子育て世代の力』

速報(216)『日本のメルトダウン』  『脱原発世界会議』 &nbsp …

 ★5日本リーダーパワー史(776)ー 『アジア近現代史復習問題』 福沢諭吉の「日清戦争開戦論」を読む』(9)『金正男暗殺事件をみると、約120年前の日清戦争の原因がよくわかる」● 『(日本軍の出兵に対して)彼等の驚愕想ふ可し』は現在の日中韓北朝鮮外交 に通じる卓見、戦略分析である』★『近年、日本のアジア政略は勉めて平和を旨とし事を好まず、朝鮮は明治十七年の甲申事変以来、 殆んど放擲し、清国関係には最も注意して事の穏便を謀り、言ふべきことをいわず、万事円滑 を旨としたのは、東洋の平和のため』★『傲慢なる清国人らの眼を以て見れば、日本人は他の威力に畏縮して恐るに足らずと我を侮り、傍若無人の挙動を演じている』

  ★5日本リーダーパワー史(776)ー   ★『アジア近現代史復習問題』 福沢 …