前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

★10 『F国際ビジネスマンのワールド・ カメラ・ウオッチ(175)』2016/5『ポーランド・ワルシャワ途中下車–ワルシャワ中央駅周辺』を見る①新しく清潔な空港施設と地下鉄、案内人など 観光客誘致に地道に取組み『魅力的な都会』

      2016/06/07

 ★10 『F国際ビジネスマンのワールド・ カメラ・ウオッチ(175)』

2016/5『ポーランド・ワルシャワ 途中下車

 ー ワルシャワ中央駅周辺』①

新しく清潔な空港施設と地下鉄、案内人など

観光客誘致に地道に取組み『魅力的な都会』

 

『ポーランド・ワルシャワ 途中下車』

ワルシャワ・ショパン空港を途中下車して、メトロで街の中心ワルシャワ

中央駅へ向かう。ワルシャワはヴィスワ川を挟んで東西に広がっている。

ワルシャワ中央駅を東西に走るイェロゾリムスキェ通りと「文化科学宮

殿」の東を南北に走るマルシャウコフスカ通りの交差した辺りが最も賑や

かなエリア

新しく清潔な空港施設と地下鉄、旅人に気軽に相談に乗る案内人、など

観光客誘致に地道に取り組んでいる。先の大戦で、壊滅的な戦禍を被った

ワルシャワ、今では新生ワルシャワの姿が街の至る所に見られる。

道を尋ねて丁寧に教えてくれるワルシャワの若者達の英会話の実力は、相

当な水準であった。

①  ( ワルシャワ・ショパン空港と市内を接続するメトロ

1111111

②  (メトロの内部)

2222222(ワルシャワ中央駅に到着)

333333333

(ワルシャワ中央駅の地下街)
44444444444

⑤(中央駅を東西に走るイェロゾリムスキェ通り)
55555555555

⑥   (右手に文化科学宮殿が見える)
66666666666

⑦(「ソビエトの建てたワルシャワの墓石」と揶揄されるスターリンの遺産、文化科学宮殿)

77777777777⑧(お巡りさんの職務質問?)
88888

 - 現代史研究, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
世界リーダーパワー史(949)3週間後に迫ってきた米中間選挙(11/6)の結果はどうなる?ー米中新冷戦に突入へ 

世界リーダーパワー史(949)   3週間後に迫ってきた米中間選挙(1 …

「120歳は幻の、実際は105歳だった泉重千代さんの養生訓』★百歳10ヵ条『⓵万事、くよくよしないがいい。 ②腹八分めか、七分がいい。➂酒は適量、ゆっくりと。 ④目がさめたとき、深呼吸。⑤やること決めて、規則正しく。 ⑥自分の足で、散歩に出よう。 ⑦自然が一番、さからわない。 ⑧誰とでも話す、笑いあう。⑨歳は忘れて、考えない。 ⑩健康は、お天とう様のおかげ。』

   2018/11/21 知的巨人の百歳学(105) &n …

no image
日本メルトダウン脱出法(874)『「伊勢志摩」が世界経済浮沈の鍵を握っている ー 先進国は財政出動に同調してくれるのか』●『東京五輪の「盛り下がりムード」は食い止められるのか?』●『過去最大の外債爆買いでも進まぬ円安、為替ヘッジが黒田日銀の妨げ』『大手企業志向が深く根付いている日本に「起業エコシステム」は根付くのか』

日本メルトダウン脱出法(874)   「伊勢志摩」が世界経済浮沈の鍵を …

『オンライン講座・日中韓異文化理解の歴史学(4)』日中のパーセプションギャップ、コミュニケーションギャップの深淵』★『(日清戦争開戦1週間前ー「戦いに及んでは持久戦とすべきを論ず」(申報)』

オンライン講座日中韓異文化理解の歴史学(4)   2014/09/09 …

no image
日本リーダーパワー史(401)『オリバー・ストーン監督が終戦​記念日を前に語る, 記者会見動画』●『まずは隣国に謝罪を』

  日本リーダーパワー史(401)  ◎『オリバー …

no image
『最強のリーダーシップの日本近現代史』(235)/ 歴代宰相で最強のリーダーシップは1945年終戦を決断実行した鈴木貫太郎ー山本勝之進の講話『 兵を興すは易く、兵を引くのは難しい。』★『プロジェクトも興すのは易く、成功させるのは難い』●『アベクロミクスも先延ばしを続ければ、 ハードランニング、亡国しかない』

       2016/10/31&nb …

no image
産業経理協会月例講演会ー2018年「日本の死」を避ける道は あるのか-日本興亡150年史を振り返る② 

 <産業経理協会月例講演会> 2013年6月12日  201 …

no image
世界/日本リーダーパワー史(901)米朝会談への参考記事再掲ー『1993、94年にかけての北朝鮮の寧辺核施設疑惑でIAEAの「特別査察」を拒否した北朝鮮がNPT(核拡散防止条約)を脱退したのがすべての始まり』★『米軍はF-117戦闘機で寧辺の「核施設」をピンポイント爆撃し、精密誘導爆弾で原子炉を破壊する作戦を立案した』

2009/02/10掲載 有事法制とジャーナリズム-1993年の北朝鮮核疑惑から …

no image
日本リーダーパワー史(840 )(人気記事再録)-『権力対メディアの仁義なき戦い』★『5・15事件で敢然とテロを批判した 勇気あるジャーナリスト・菊竹六鼓から学ぶ➂』★『<人権と民主主義を守るため報道の自由> に貢献した「20世紀の世界の 報道人100人」に選ばれた』●『トランプ対メディアの<仁義なき戦い/死闘編>』

2013年9月13日の日本リーダーパワー史(417)   『軍部テロと …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(36)記事再録/『東西冷戦の産物として生れた現行憲法』★『わずか1週間でGHQ(連合軍総司令部)が作った戦後憲法草案①』★『「マッカーサー憲法」草案は4日から10日までのわずか1週間の超スピード作業でつくられ、十二日に印刷されたが、この間、厳重な機密保持が成功して、日本側には一切知られることはなかった。』

    2013/01/04 &nbsp …