前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

★10 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ (171)』 『オーストリア・ウイーンぶらり散歩⑤』(2016/5) 『旧市街中心部の歩行者天国を歩く②』

   

★10 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ

(171)』

『オーストリア・ウイーンぶらり散歩⑤』(2016/5

『旧市街中心部の歩行者天国を歩く②』

 

ウイーン旧市街中心部の、歩行者天国になっているメインストリート。ケルントナー通り、グラーベン、コールマルクトには有名ブランドやハプスブルグ家御用達の老舗、カフェの名店、高級スーパーが立ち並ぶ。

旧市街の歴史に彩りを添えるのが観光馬車フィアカー(Fiaker)で1622年以来蹄の音を響かせている。

ウイーンのチョコレート菓子の美味しさは類を見ない。ザッハーとデーメルのトルテ戦争は余りにも有名である。オペラ座裏手にあるホテル・ザッハーのカフェで著名なザッハー・トルテ、コールマルクトにあるデーメルは1848年開業でケーキ一筋、いずれも宮中御用達で繁盛

1212

1313
1414

1515
1616
1717
1818

1919
2020
2121

 - 湘南海山ぶらぶら日記, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  関連記事

4444
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(196)★『ぶらりグアムの旅びっくり印象記』-このままでは韓国の植民地?(笑)になりそうです。

『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(196) ★『ぶらりグアムの …

no image
日本リーダーパワー史(598)『安倍・歴史外交への教訓(5)』「大東亜戦争中の沢本頼雄海軍次官の<敗戦の原因>」を読む―鳩山元首相の「従軍慰安婦」発言、国益、国民益無視、党利党略、 各省益のみ、市民、個人無視の思考、行動パターンは変わらず

 日本リーダーパワー史(598) 『安倍・歴史外交への教訓(5) 「大東亜戦争中 …

no image
速報(128)『日本のメルトダウン』<徹底座談会・フクシマの教訓③>『事故原因、原子力村、事故処理システム、低線量被爆』(下)

  速報(128)『日本のメルトダウン』   <徹底座談会・ …

no image
『鎌倉海山ぶらぶら日記 』- 鎌倉光明寺「観桜会」(3/25)を見に行く中継ビデオ、 『 関東一を誇る山門の特別拝観で釈迦三尊、四天王、一六羅漢に感嘆』★『「森の踊り衆」による岩手県の民族芸能『鬼剣舞(おにけんばい)』は迫力満点』(動画5本20分)

鎌倉海山ぶらぶら日記 鎌倉光明寺「観桜会」(3/25)を見に行く、 関東一を誇る …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ㉘』レッドソックスの神業マネージメント!昨年の大不祥の後遺症を猛スピードで解決した

 『F国際ビジネスマンのワールド・ウオッチ㉘』 <レッドソックスの神業 …

no image
世界/日本リーダーパワー史(920)米朝首脳会談開催(6/12)―「結局、完全かつ検証可能で不可逆的な非核化(CVID)は先延ばしとなりそう』★『米朝会談の勝者は金正恩委員長か!』(下)

結局、一番問題の非核化(CVID)についてはどうなったのか。 前坂俊之(静岡県立 …

no image
速報(303)★『福島の明日を考えるためー島田興生・水爆の島マーシャルはいま』(動画)ほか小出裕章情報』

速報(303)『日本のメルトダウン』   ●『核燃サイクル原案:秘密会 …

no image
<新刊> 前坂 俊之編解説 『軍談 秋山真之の日露戦争回顧録』新人物文庫(2010年2月刊)

前坂 俊之編解説 『軍談 秋山真之の日露戦争回顧録』新人物文庫(2010年2月刊 …

no image
速報(341)『日本のメルトダウン』『日本と中国の歴史問題の遺産』『“日本再生戦略”が示す政府の深刻な問題点』

速報(341)『日本のメルトダウン』   ●『日本と中国の歴史問題の遺 …

no image
日本メルトダウン(946)『ランド研がリアルに予測、米中戦争はこうして起きる、発端は尖閣紛争?日本の動きが決着を左右する(古森義久)』●『“歴史に名を残す”ために尖閣を狙う習近平 「中華民族の偉大な復興」のための3つの課題とは』●『ナチスに酷似する中国、宥和では悲劇再現も フィリピンの知恵に学び毅然とした対応を』●『パキスタンも陥落、次々に潜水艦を輸出する中国 国家戦略に基づいて兵器を輸出、片や日本は?』

  日本メルトダウン(946) ランド研がリアルに予測、米中戦争はこうして起きる …