前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

平田カヤッキスト『アメリカ・カヤック・ツーリング・スペシャル➁「ワシントン州シアトルの<Lake Sammamish>でエンジョイ!

      2015/01/01

  

 
https://bay175.mail.live.com/ol/clear.gifhttps://bay175.mail.live.com/ol/clear.gifhttps://bay175.mail.live.com/ol/clear.gifhttps://bay175.mail.live.com/ol/clear.gif<『葉山海』の平田カヤッキスト(カメラマン)の

『アメリカ・カヤック・ツーリング・スペシャル!>

 

 

「ワシントン州シアトルの<Lake Sammamish>で初めて

海外でカヤック・ツーリングに挑戦(8/8)➁

 

  8/8ーはじめて海外でカヤックを漕ぎました。場所はワシントン州シアトルの東7キロほどのところにある
Lake Sammamish.
 この湖は南北11キロ、一番幅の広いところで3キロほどの淡水湖。なぜサマミッシュ湖
かと言うと、寄留している米友人宅から一番近いところにあることと、一人で出ても安全が確保
できそうだから、なのです。

 

湖は公園以外すべて個人宅で囲まれており、公園以外からは住人以外湖に出られない。

スタート地点は砂浜のあるアイドルパーク。

水際にある住宅はすべて桟橋が完備されているのがわかる。サマミッシュ湖はRedmond
ある友人宅から車で20分で、送ってもらう。

気象条件はパーフェクト!日差しは強いが涼しく、日本の夏とは大違い、
高原のさわやかさ。

  

 
   2キロほど先の対岸。水に手を入れても冷たい感じはない。
水浴客がいるのだから。

   

  水際にある住宅は例外なくボートが係留されている。

   

  

  日光浴中のところお邪魔します(*_*;

    

     水上飛行機が降りてきた。偶然進路途中の家に帰着


 - 湘南海山ぶらぶら日記 , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★⑩鎌倉第1の名所『檑亭(らいてい)そばと会席料理の店』 国文化財(建造物)と名園を堪能する

鎌倉第1の名所『檑亭(らいてい)―そばと会席料理の店』 国文化財(建造物)と名園 …

no image
湘南海山ぶらぶら日記 『この夏の鎌倉マリンスポーツ/ベスト動画選②』★『台風3連発接近の稲村が崎・音無川サーフィン(8/21am6,30) -残念、波なし、風なし、サーファー少なし』

湘南海山ぶらぶら日記 この夏の鎌倉マリンスポーツ/ベストショット選②   台風3 …

「オンライン回想動画/鎌倉カヤック釣りバカ日記(2015/07/30 )★『海上散歩×釣り×筋トレ×リラックス×釣った魚の刺身×地産地消=最後にきたよ「33センチの大アジが」かわいいね

    2015/07/30 &nbsp …

no image
=『KAMAKURA SEA』の『老人と海』=『カヌーフィッシング』『海上散手1万回』『ポカポカ海上昼寝』『寒中座禅』でクリーンアップ

=『KAMAKURA SEA』の『老人と海』= 『カヌーフィッシング』『海上散手 …

no image
『☆10外国人観光客への鎌倉古寺ガイドーおすすめは「妙法寺」、鎌倉時代の面影残る奇跡の苔の寺「クール・ジャパン・テンプル」

       『☆10外国人観 …

『リモート京都観光動画」外国人観光客が殺到する清水寺へぶらり散歩、五条坂からゆっくり参拝へ』★

  京都観光ー観光客で賑わう清水寺付近の二寧坂(二年坂) 外国人観光客 …

日本リーダーパワー史(615)世界が尊敬した日本人(85)関東大震災の復興、「横浜の恩人」の原三渓ー今も天下の名園・三渓園にその精神は生きている。

  日本リーダーパワー史(615)ー世界が尊敬した日本人(8 …

no image
『May in KAMAKURA SEA』=『海は大波、小波で魚は御留守!じゃ』<『沈黙の春』が依然続くね>』

『May in KAMAKURA SEA』=『海は大波、小波で魚は御留守!?』< …

鎌倉鶴岡八幡宮の「さくら」を見に行く。外国人観光客でにぎわう(4月2日午後3時すぎ)②』 ★『4月5日(土)-6日(日)がほぼ満開だよ』

鎌倉鶴岡八幡宮とは https://www.hachimangu.or.jp/

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(201)』-冬の京都・三千院、比叡山延暦寺、湖西の石山寺、三井寺を周遊、『この数年ヨーロッパばかり回り、石造り建築の露骨な存在感に食傷しておりましたので、自然と一体となった日本の寺院建築の楚々とした佇まいに改めて魅了されました。』

 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(201)』- -冬の京都・三 …