『オンラン講座・日本最大の英雄・西郷隆盛の終焉の地を訪ねる動画旅』★『西郷精神「敬天愛人」をたずねて「城山終焉の地」「最後の司令本部洞窟」★『「終焉の地」で「晋どん、もうここらでよか」と果てた』★『南洲墓地にお参りする』
2022/09/01
2015/09/23「日本史見える化動画」-西郷精神『敬天愛人」を訪ねてー
前坂俊之(ジャーナリスト)
西郷精神「敬天愛人」をたずねて「城山終焉の地」「最後の司令本部洞窟」①
西郷隆盛洞窟(西南戦争最後の司令部)と終焉の地
鹿児島市城山町にある西郷隆盛が最後の五日間を過ごした洞窟です。さらにここから300メートルほど離れた場所に西郷終焉の地があります。西郷は政府軍の銃弾を受け観念し、別府晋介の介錯で切腹。享年満49才でした。
関連記事
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(130)/記事再録★『 陸軍軍人で最高の『良心の将軍』今村均の 『大東亜戦争敗戦の大原因』を反省する②』★「陸海軍の対立、分裂」「作戦可能の限度を超える」 「精神主義の偏重」「慈悲心の欠如」 「日清日露戦争と日中戦争の違い」「戦陣訓の反省」
「陸海軍の対立、分裂」「作戦可能の限度を超える」 「精神主義の偏重」「慈悲心の欠 …
-
-
ジョーク/ミステリ―?日本史(7)明治のトップリーダーは超人、奇人、変人ぞろい<アルコール中毒で妻を切り殺した疑惑が浮上した2代目首相・黒田清隆>
ジョーク/ミステリ―?日本史(7) 明治のトップリーダーは超人、奇人、変人ぞろい …
-
-
百歳学入門(244)-『人助けのスーパーマン/尾畠春夫さん(78歳)の行動力とその人生哲学に心を打たれた。これぞ<本物人間>と比べて、わが偽善の人生を反省する』
玄関前に「山口に行ってきます」と書き置き…2歳児発見“スーパーボラ …
-
-
日本リーダーパワー史(639) 『日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(32)田中義一はロシア国内を偵察・諜報旅行して、革命家・レーニン、スターリンに接触(?)したのか③
日本リーダーパワー史(639) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(32) …
-
-
★『2017年は世界大乱、アジア激震の幕開け』-『トランプ大統領誕生で『日本沈没は加速されるか』、「しぶとく生き抜くか」の瀬戸際』(上)
トランプ大統領誕生で『日本沈没は加速されるか』「しぶとく生き抜くか」の瀬戸際 …
-
-
日中朝鮮150年戦争史(49)-副島種臣外務卿(外相)の「明治初年外交実歴談」➀李鴻章との会談、台湾出兵、中国皇帝の謁見に成功、『談判をあまりに長く引き延ばすので、 脅してやろうとおもった』
日中朝鮮150年戦争史(49) 副島種臣外務卿(外相)➀ 李鴻章との …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(133)/記事再録★『大宰相・吉田茂首相と戦後憲法』ーマッカーサーは 憲法は自由に変えてくださいといっている。 それを70年たった現在まで延々と「米国が新憲法を 押しっけた」「いや日本が押しっけられた」と非難、 論争するほど無意味なことはない』★『1週間で戦後憲法を作った米国の超スピード主義』『憲法改正を70年間議論している超スローモーな日本沈没政治』
2016/03/10   …
-
-
『オンライン現代史講座/日本最大のク―デター2・26事件はなぜ起こったのか』★『2・26事件(1936年/昭和11年)は東北大凶作(昭和6ー9年と連続、100万人が飢餓に苦しむ)が引き金となった』(谷川健一(民俗学者)』
『2・26事件(1936年/昭和11年)は東北大凶作(昭和6ー9年と連続、100 …
