世界、日本メルトダウン(1038)– 『トランプ大統領の就任100日間(4/29日)が突破した。』●『トランプ、大統領就任100日 公約は果たせたかチェックまとめ』★『ツイート479回…ゴルフは? トランプ氏の100日』●『トランプ氏、就任100日 連発大統領令、乏しい成果』★『トランプは金正恩とハンバーガーを食べるのか?』
2017/05/05
世界、日本メルトダウン(1038)–
トランプ大統領の就任100日間(4/29日)が突破した。
トランプ、大統領就任100日 公約は果たせたかチェックまとめ
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/100-21.php
トランプ大統領就任100日~どうなるアメリカと世界
http://www.yomiuri.co.jp/matome/20170424-OYT8T50004.html
トランプ大統領就任100日を呪うドイツメディアの「思考停止」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51650
しかし、トランプ氏の無軌道ぶりは相変わらず。現在も「証拠もないツイッター」を酔っぱらいのように流し続けている。
ツイート479回…ゴルフは? トランプ氏の100日
http://www.asahi.com/articles/ASK4Y1TMXK4YUHBI006.html
北朝鮮の金正恩氏を「我慢できない」「偉大なリーダー」「機会がくれば会ってもいい」「金正恩氏に会うことを『光栄だ』とまで言ったり態度がコロコロ変わる。
トランプは金正恩とハンバーガーを食べるのか?
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/post-7538.php
トランプ氏発言「金正恩はなかなかの切れ者」と訳された「pretty smart cookie」
http://rarasongjing.hatenablog.com/entry/2017/05/01/173546
「北朝鮮危機」はあざとい猿芝居だ! 日米朝「形だけ」の演出 軍事のプロなら一目でわかるhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/51641
メディア、政府機関からも批判が続出した。大統領令はこの間、歴代大統領では最高の30本も矢継ぎ早に署名した。オハマ氏は19件、ブッシュ(子)氏は11件で、戦後最多だったジョンソン氏でも26件だったが、乱発された大統領令の多くが不当たり手形と化している。
トランプ氏、就任100日 連発大統領令、乏しい成果
関連記事
-
-
日本リーダーパワー史(662) 戦後の大宰相『吉田茂の思い出』を田中角栄が語る。吉田の再軍備拒否のリーダーシップ 「憲法九条があるかぎり軍隊は持たない」 「メシを食うことにも大変な日本が軍隊を持てるわけがない」(動画あり)
日本リーダーパワー史(662) <来年は明治維新から150年。吉田茂没後5 …
-
-
日本メルダウン脱出法(641)「日本と過去:消化されていない歴史」(英エコノミスト誌)「歴史が如実に示す中国・ロシアの危険度――民主主義化することはない」など9本
日本メルダウン脱出法(641) ●『中国人自身も懸念する中国経済“急減速”の …
-
-
日本風狂人伝⑳日本最初の告別式である 『中江兆民告別式』での大石正巳のあいさつ
『中江兆民告別式』での大石正巳のあいさつ   …
-
-
速報(353)50年後に3・11を振り返った場合、小出裕章氏(MBS)たね蒔きジャーナルが最もよく伝えたことは間違いない。
速報(353)『日本のメルトダウン』 50年、100 …
-
-
日本リーダーパワー史(343) 『最強のリーダーシップー西郷隆盛の国難突破力』 『情においては女みたいな人』(大久保利通の西郷評)
日本リーダーパワー史(343) ● 『最強のリーダーシップ …
-
-
★「日本の歴史をかえた『同盟』の研究」ー「日英同盟の影響」⑪1902(明治35)年3月8日『『露紙ノーヴォエ・ヴレ一ミャ』★『英国は南アフリカでのボーア戦争に敗れて、露仏独から中国での利権を守るために日本と同盟を結んだ』● 『日英同盟(英日条約)に対抗して仏露同盟が生まれた』
★「日本の歴史をかえた『同盟』の研究」- 「日英同盟の影響」⑪ 1902(明治 …
-
-
百歳学入門(152)元祖ス-ローライフの達人/「超俗の画家」熊谷守一(97歳)② ひどい窮乏生活の中で、3人のわが子を次々に失う。 しかし、病児を医者にかけるために絵を描き、 絵を売ることはできなかったのです。
百歳学入門(152) 元祖ス-ローライフの達人・「超俗の画家」 …
-
-
近現代史の復習問題/記事再録日本リーダーパワー史(236)ー<日本議会政治の父・尾崎咢堂が政治家を叱る。 日本一の政治史講義を聞く①>「150年前の明治中期の社会、国民感情は、支那(中国)崇拝時代で元号を設定し、学問といえば、四書五経を読み書きし、難解な漢文を用い、政治家の模範の多くはこれを中国人に求めた」
2012年2月23日/日本リーダーパワー史(236) <日本 …
-
-
現代史の復習問題/「延々と続く日中衝突のルーツ➈』/記事再録『中国が侵略と言い張る『琉球処分にみる<対立>や台湾出兵について『日本の外交は中国の二枚舌外交とは全く違い、尊敬に値する寛容な国家である』と絶賛した「ニューヨーク・タイムズ」(1874年(明治7)12月6日付)』
2013年7月20日/日本リーダーパワー史(396) 中国が尖閣諸 …
-
-
明治150年歴史の再検証『世界史を変えた北清事変②』-『ドイツ、ロシア、フランス、イギリスらの中国侵略に民衆が立ち上がった義和団事件が勃発』★『連合軍の要請で出兵した日本軍が大活躍、北清事変勝利の原動力となった②』
明治150年歴史の再検証『世界史を変えた北清事変②』 以下は鹿島 …
