前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

まとめ>『日本興亡150年史』2018年は明治維新から150年『第3の敗戦(国家破産)を避ける道はあるのか』

      2020/07/07

      <まとめ>『日本興亡150年史』
5年後の2018年は明治維新から150年目。国家盛衰は
ほぼ70年サイクルであり、第2の敗戦(大東亜戦争)から、
今は第3の敗戦(国家破産)を迎えつつある。
この国難をいかに突破するかー国民に問われている。

前坂俊之(ジャーナリスト)
 

『2018年「日本の死」を避ける道はあるのか
―日本興亡150年史』(1)
 
 ★◎『2018年「日本の死」を避ける道はあるのか
ー『リーダー不在の―日本興亡150年史』(2)
『坂の上の雲』を実現した明治のリーダーの凄さが改めて
見直される。
 
 

『2018年「日本の死」を避ける道はあるのか』③
『2050年の世界」で日本は衰退国ワーストワンになるのか!
 
 
 
『2018年「日本の死」を避ける道はあるのか』④
<『2050年の世界」で日本は衰退国ワーストワンになるのか!
 
 
 
『2018年「日本の死」を避ける道はあるのか』⑤
<『アベノミクスで政権100日は大成功、このナロウパス
(アベロ―ド)を突破しなければ日本の明日は開けない、
国民にその覚悟を問う>

http://www.maesaka-toshiyuki.com/war/1804.html

 
『2018年「日本の死」を避ける道はあるのか
ー―日本興亡150年史』⑥―
『安倍政権はヨーロッパの中道政権とかわりない』
<仲良くせよ、けんかをするな、悪口をいうな、安全、安心」
一点張りの一国平和<内向き思考>主義が壁にぶつかっている>

http://www.maesaka-toshiyuki.com/history/1802.html

 
 

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究, IT・マスコミ論 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本メルトダウン脱出法(703)「一方通行の日米安保に米国で高まる不満(古森義久)」「TPPは日本に無益、中国経済圏拡大への対処こそ重要だ(野口悠紀雄)」

   日本メルトダウン脱出法(703) 一方通行の日米安保に米国で高まる不満(古 …

『オンラインクイズ・日本最初の告別式はこれだ?』★『日本で最初の民主主主義者・中江兆民告別式』での大石正巳のあいさつ全文

    2009/07/15日本風狂人伝⑳ 『中江 …

no image
オンライン講座/『終戦70年・日本敗戦史(142)』★『開戦1ヵ月前に山本五十六連合艦隊司令長官が勝算はないと断言した太平洋戦争に海軍はなぜ態度を一変し、突入したのかー「ガラパゴス総無責任国家、日本の悲劇は今も続く」

2015/08/17 /終戦70年・日本敗戦史(142) <世田谷市民大学201 …

no image
速報(123)<国家犯罪>『日本政府は原子力データを公開せず,避難民を危険の中に放置した』(ニューヨーク・タイムズ8/8)

速報(123)『日本のメルトダウン』   <国家犯罪をなぜ追及しないの …

no image
日本メルトダウン(907)【ヘリコプターマネーの先には地獄が待っている 「GDP600兆円」で始まる高橋財政の悲劇(池田信夫)】◉『[FT]国家連合こそ英国に利益もたらす(社説)』『安倍首相も実践していたリーダーシップの3原則 菅元首相とどこが違うのか?公約違反でも支持率を維持』◉「「杉原千畝通り」誕生、イスラエルとはどんな国? イスラエルを知れば世界が分かる」

     日本メルトダウン(907)   ヘリコプターマネーの先には地 …

no image
日本リーダーパワー史(670) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(52) 「インテリジェンスの父・川上操六参謀総長(50)の急死とその影響ー陸軍での川上の存在がいかに大きかったか

 日本リーダーパワー史(670) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』( …

no image
終戦70年・日本敗戦史(143)陸軍参謀総長の栄光と悲惨ー日清戦争の川上操六、日露戦争の児玉源太郎と比べて東条英機のインテリ ジェンスは10分の1ー辻政信参謀の「無謀・横暴・乱暴」

終戦70年・日本敗戦史(143) <世田谷市民大学2015> 戦後70年  7月 …

no image
速報(203)『原発事故の確率がどれほど低かろうが、決して受け入れられない』冷戦終結以降の米一極支配こそ異例だった』

速報(203)『日本のメルトダウン』 『原発事故の確率がどれほど低かろうが、その …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(67)』「ザック退陣後、早くも後任選びに奔走するサーカー協会の無責任」

       『F国際ビジネス …

鎌倉/稲村ヶ崎サーフィン(2020 /4/19/730)-ブルースカイ、クリーンな白雪富士山を眺めながら春の大嵐の後の大波にチャレンジするサーファー約20人➀