前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本リーダーパワー史(402)●『原発廃炉国難に当たり<原発ゼロ>にリーダーパワーを発揮できるのは小泉元首相しかない

   

    日本リーダーパワー史(402

 

●『原発廃炉国難に当たり、リーダーパワーを発揮できる

人物は小泉元首相しかない。純ちゃんガンバレー

「(フィンランドの核廃棄物最終処分場)10万年だよ。300年後に考える(見直す)っ
ていうんだけど、みんな死んでるよ。日本の場合、そもそも捨て場所がない。
原発ゼロしかないよ」

「今、原爆ゼロという方針を打ち出さないと将来ゼロにするのは難しい。
野党はみんな原発ゼロに賛成だ。総理が決断すりゃできる。

(毎日新聞インタビューでの発言)


●『Listening:<風知草>小泉純一郎の「原発ゼロ」
=山田孝男
http://mainichi.jp/journalism/listening/news/20130826org00m010002000c.html

 

●『汚染水:茂木経産相、地上タンクの巡回強化など東電に指示

http://mainichi.jp/select/news/m20130827k0000m010072000c.html

 

●「指導部の台本から逸れる薄熙来の「トラ」裁判

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/38537

●「習近平はいま、何を考えているのか?—北戴河会議
で行われた演説・全訳

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36792

○「イチローの4000本安打が日本に意味するもの

http://realtime.wsj.com/japan/2013/08/21/%E3%82%
A4%E3%83%81%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%
81%AE4000%E6%9C%AC%E5%AE%89%E6%89%
93%E3%81%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%8
1%AB%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%81%99%E3%
82%8B%E3%82%82%E3%81%AE/

 

 

●『日本人の聡明さ、トイレを見れば一目瞭然!
-中国メディア

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0902&f=national_0902_091.shtml

 

 - 人物研究 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
(まとめ)—近代日中関係の創始者・孫文と『支援した熱血の日本人たち』—辛亥革命百年秘話

(まとめ)—近代日中関係の創始者・孫文と 『支援した熱血の日本人たち』—辛亥革命 …

no image
人気記事再録<21世紀の新アジア・グローバル主義のリーダーをめざせ>●『 アジアが世界の中心となる今こそ,100年前に <アジア諸民族の師父と尊敬された大アジア主義者・犬養毅(木堂)から学ぼう』

2014/03/30     2015/01/21 日本リーダーパワー史(488 …

『リーダーシップの日本近現代史』(319 )★『私の書いた『日本近代化の父・福沢諭吉に関する論考、雑文一覧 』検索結果 239 件(2020/3/20日現在)を一挙公開

 『地球の中の日本・世界史の中の日本人」(前坂俊之オフィシャルサイト) …

『Z世代のための日本世界史講座』★『MLBを制した大谷翔平選手以上にもてもてで全米の少女からラブレターが殺到したイケメン・ファースト・サムライの立石斧次郎(16歳)とは何者か?』 ★ 『トミ-、日本使節の陽気な男』★『大切なのは英語力よりも、ジェスチャー、ネアカ、快活さ、社交的、フレンドリー、オープンマインド 』

    2019/12/10 リーダーシップの日本 …

no image
日本リーダーパワー史(412 )『財政改革の巨人・山田方谷から学ぶ』<歴史読本(2012年8月号)に掲載>

  日本リーダーパワー史(412 ) 『財政改革の …

no image
「花子とアン」のもう1人の主人公・柳原白蓮事件(4)「柳原白蓮 炭鉱王の夫を捨てて、新しい愛人の許へ」(朝日)

  「花子とアン」のもう1人の主人公・柳原白蓮事件(4)   …

日本リーダーパワー史(659) 『昭和の大宰相・吉田茂のジョーク集』②歴代宰相の中でも一番、口の堅い吉田じいさんは公式でも突っけんどんな記者会見に終始、新聞記者と個人的に会談した事実は少ない。『総理番記者』は『新聞嫌いの吉田ワンマン』取材用に生まれた」●「伊藤博文の大磯邸”滄浪閣“を買取り、自邸の『海千山千楼』に改築した。

  日本リーダーパワー史(659) 『昭和の大宰相・吉田茂のジョーク集』② 歴代 …

no image
『オンライン現代史講座/1930年代の2・26事件の研究』★『太平洋戦争(1941年)へのターニングポイントになった2・26事件<1936年(昭和11>当時のマスコミの言論萎縮と「世直し明神・阿部定事件』★『 二・二六事件でトドメを刺された新聞』★『愛する男の命を絶っまでに愛を燃焼し尽くした純愛の女として同情を集め、一躍〝サダイズム″なる新語まで生まれた』

 太平洋戦争へのターニングポイントになった2・26事件<1936年(昭 …

『生涯現役の百歳学』★「昆虫記」を書いたファーブルの自然を教師として田舎で生活した長寿・研究・人生訓10ヵ条(清貧の思想)』

昆虫学者のファーブルは1823年―1915年のです。91歳です。 彼の晩年長寿の …

「Z世代への遺言」「日本を救った奇跡の男ー鈴木貫太郎首相③』★『鈴木首相の「玄黙」「治大国若烹小鮮」「汐待ち」』★『鈴木首相と昭和天皇の「阿吽の呼吸」で、戦争に終止符を打った日本史上最大の決定的な瞬間です』

  昭和天皇の戦争責任について、 さて、天皇の戦争責任について未だに論 …