湘南海辺の快適ドライブ「鎌倉・稲村ケ崎・七里ヶ浜海岸・腰越まで」(2023/7/2)「海の上を走る」感覚を味わえるよ。「サーファーズ・パラダイス」「ゴールド・コースト」だね。
海開きとなった鎌倉海水浴場(2023年7月2日午前9時)ー国道134号線横に1直・にのびる稲村ケ崎、七里ヶ浜海岸にはサーファーが数百人が白浪と戯れている。前面には雲がかかった雄大な富士山が見える。左手にはキラキラ太平洋とクリーンな青い地球とまぶしい太陽を横一線の水平線が分離する。
日本一の海辺の快適ドライブ・「海の上を走る」感覚を味わえるよ。「サーファーズ・パラダイス」「ゴールド・コースト」だね。これをまっすぐに進むと、さらにすてきな「西湘バイパス」が楽しめる。
関連記事
-
-
『 2025年は日露戦争120年、日ソ戦争80年とウクライナ戦争の比較研究①』★『日露戦争当時の大本営・陸軍参謀次長の長岡外史のインテリジェンス①』★『ないない尽くしの大本営での山県有朋参謀総長や元老たちの無能、リーダーシップの欠如を児玉・長岡のコンビのインテリジェンスで勝利す』
日露戦争当時は、今のように経済上の統計というのはまだ無かった。総力戦という言葉が …
-
-
リクエスト再掲載/日本リーダーパワー史(331)空前絶後の参謀総長・川上操六(44)鉄道敷設,通信設備の兵站戦略こそ日清戦争必勝のカギ 「坂の上の雲」の真の主人公「日本を救った男」
日本リーダーパワー史(331)空前絶後の参謀総長・川上操六(44)鉄道敷設,通信 …
-
-
『センテナリアン』百歳めざして、社会貢献した天才老人ベスト100<60、70洟たれ小僧、80,90人間盛り・平櫛田中(107歳)②
<まとめ>センテナリアン(百歳元気人)② 世界は順番に老いていく。そ …
-
-
世界、日本メルトダウン(1012)-「地球規模の破壊力示したトランプ」★「ブッシュの単独行動主義(ユニラテラリズム)をまねて再び墓穴をほるトランプ暴走、覇権国米国の没落、ならず者国家へ転落中」!?『アメリカよ、商機よりも「正気」に戻れ』★「トランプはトラブル続きで、スランプ入りするのが近い!」
世界、日本メルトダウン(1012)- 「地球規模の破壊力示したトランプ」★ 「 …
-
-
『鎌倉版<老人と海>動画散歩を楽しむ』★『シーカヤックでオーシャンブルーの鎌倉海でさかなクンとカモメと遊んで昼寝をすれば、すっかりいやされるよ』
2019/11/01 記事再録 『秋の鎌倉海で波と風と青空 …
-
-
★『湘南海山ぶらぶら動画日記』★『2月18日夕方、クリーンな富士山のサンセットを見ようと久しぶりに葉山森戸海岸、石原裕次郎の記念碑までぶらり散歩したよ。かくも美しき世界に心癒される』』
湘南海山ぶらぶら日記 葉 …
-
-
『オンライン講座・大谷翔平選手と日本政治家の実力比較』★『世界中から有能な人材を超高給でスカウトし、スピーデイなリーダーシップで世界覇権を死守する米国」★『世界一の超高齢少子人口減少社会の解決に30年間も失敗連続で中進国・後進国に転落し沈没寸前の日本』★『MLBを制した大谷の実力と比べて日本の政治家は落第である」
大谷翔平選手と日本政治の実力比較 前坂 俊之(ジャーナリスト) …
-
-
『リーダーシップの日本世界近現代史』(298)★『東京オリンピック開催はどうなる②』『 WHOは「パンデミックの可能性がある」とはじめて言及』★『27日のニューヨーク株式相場は、1190.95ドルと過去最大の暴落』★『新型コロナウイルスの封じ込めは不可能。世界人口の4~7割が感染する」との予測』
「新型コロナウイルスの封じ込めは不可能。世界人口の4~7割が感染する …
-
-
鎌倉カヤック釣りバカ日記(2/21)初春の海、魚君,遊ぼう!和賀江島の海藻の森。今や5分の1に激減!
鎌倉カヤック釣りバカ日記(2/21)ー初春の海、最高にいい気分、魚 …
-
-
百歳学入門(83)大宰相・吉田茂(89歳)の晩年悠々、政治健康法とは①<長寿の秘訣は人を食うこと>
百歳学入門(83) 大宰相・吉田茂(89歳)の晩年悠々 …
- PREV
- 「Z世代のためのウクライナ戦争講座」★「ウクライナ戦争は120年前の日露戦争と全く同じというニュース⑧」『開戦1ゕ月前の「独フランクフルター・ツワイトゥング」の報道』ー「ドイツの日露戦争の見方』★『『ヨーロッパ列強のダブルスタンダードー自国のアジアでの利権(植民地の権益)に関係なければ、他国の戦争には関与せず』★『フランスは80年代の中東に,中国に対する軍事行動を公式の宣戦布告なしで行ったし,ヨーロッパのすべての列強は,3年前,中国の首都北京を占領したとき(北支事変)に,一緒に同じことをしてきた』』
- NEXT
- 「Z世代のためのウクライナ戦争講座」★「ウクライナ戦争は120年前の日露戦争と全く同じというニュース⑨」「開戦1ゕ月前の『米ニューヨーク・タイムズ』の報道」』★『日本はいずれ国運をかけてロシアと戦わなければならず,シベリア鉄道がまだ十分に開発されていない現在が,勝てる可能性が高いと見ている』

