「4K動画撮影」外国人観光客のための新幹線からの富士山撮影法(2018/12/25,28)-東京から下り新幹線は右側座席、逆の上りでは左座席からなら撮影できる、また、出入り口ドアからも撮影できるよ。冬場(11月―4月)は晴れの日が多くベスト・ビューティフル・MT Fujiを堪能できる。
2019/01/01
外国人観光客への新幹線スピード富士山観賞法(12/25am10)ー三島から富士市内通過6分間の映像。
2018年12月25日に岡山に新幹線「ひかり」で、帰郷した。いつものように富士山を撮影したが、この日朝は静岡はクリーンな青空が広がり、白雲に浮かぶ冠雪した富士山が最高にビューティフルに見えた。冬場11-翌年3月までの約半年間は富士山の撮影にはもってこいのシーズン。
新幹線下りひかり号の車両右の座席から撮影すれば三島駅過ぎてから見えてくる。7,8合目まで白雪した富士山の雄大な風景が正面から撮影、鑑賞することができる。富士山は山側の右座席から見える、進行方向の左座席に座ると見えないので注意。その場合は各車両の乗降口の右側の窓から撮影すればよい。
12月28日午前10時ごろ、新幹線「のぞみ」から富士山を撮影。富士駅を通過して4分間ほど撮影した動画。
外国人観光客のための富士山撮影法ー東京行きの上り東海道新幹線では「左側の座席」に座れば、窓越しに富士市の富士川鉄橋前から富士山のパノラマ全景が見えてくる。
———————–
「4K撮影」外国人観光客のための新幹線からの富士山撮影法ー東京行きの上り東海道新幹線では「左側の座席」に座れば、窓越しに富士市の富士川鉄橋前から富士山のパノラマ全景が見えてくる。
関連記事
-
-
日露300年戦争(1)-『徳川時代の日露関係 /日露交渉の発端の真相』★『こうしてロシアは千島列島と樺太を侵攻した』
徳川時代の日露関係 日露交渉の発端(ロシアの千島進出と樺太) 以下は『日 …
-
-
『オンライン講座・日本リーダーパワー史(1230)』-桂太郎の研究①『陸軍参謀本部を作った男』★『日露戦争を勝利に導いた戦時宰相』
・薩長藩閥の歴史 <以下は「航空とスキーの先駆者・人間長岡外史」(戸田大八郎文、 …
-
-
『バガボンド』(放浪者、漂泊者、さすらい人)ー永井荷風の散歩好きと野垂れ死考①
『バガボンド』(放浪者、漂泊者、さすらい人)ー永井荷風の散歩人と野 …
-
-
『オンライン/日本の総理大臣の資格講座』★『150年かわらぬ日本の宰相の欠点とは―日本議会政治の父・尾崎咢堂が語る「宰相の資格」(6)★『宰相に最も必要なのは徳義。智慧・分別・学問は徳で使われる」
2012/03/21 記事再録 日本リーダー …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(115)』「5/6 プラハ(チェコ)は「ヨーロッパの魔法の都」息をのんだ②「マラー・ストラナ広場からプラハ城へ」
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(115)』 「5/6 プラハ …
-
-
『Z世代への歴史の復讐問題②』★『憲政の神様・尾崎咢堂の語る<日本史上最高の英雄・西郷隆盛を理解する方法論>の講義』★『『西郷隆盛はどこが偉かったのかーダーシップは力より徳にある>』
2010/08/09 日本リーダーパワー史(84)記事再録 …
-
-
日本リーダーパワー史(853)ー『来年(2018年)には米朝開戦か、北朝鮮を核保有国と認めて 「核シェアリング」で核抑止するかーギリギリの選択を迫られる 』(上)
『来年(2018年)には米朝開戦か、北朝鮮を核保有国と認めて 「核シェアリン …
-
-
知的巨人たちの百歳学(137)『一億総活躍社会』『超高齢社会日本』のシンボルー歌手・淡谷のり子(92)、最後の長岡瞽女・小林ハル(105)
知的巨人たちの百歳学(137) 『一億総活躍社会』『超高齢社会日本』のシン …
-
-
『 2025年は日露戦争120年、日ソ戦争80年とウクライナ戦争の比較研究③』★『児玉源太郎・満洲軍総参謀長とその懐刀の長岡外史参謀次長のインテリジェンス③』★『満州軍総司令部と大本営間の電報では遅いと九時間半もかかった。』
2010/05/14 日本リーダーパワー史(45)記事再編集 前坂俊 …
- PREV
- 知的巨人の百歳学(140)-『六十,七十/ボーっと生きてんじゃねーよ(炸裂!)」九十、百歳/天才老人の勉強法を見習え!』★『「日本経済の創始者」/「日本資本主義の父」渋沢栄一(91歳)』★『「論語とソロバン」の公益資本主義を実践、その哲学は「会社の用はわがものと思え。会社の金は人のものと思え」★『年をとっても楽隠居的な考えを起さず死ぬまで活動をやめない覚悟をもつ』
- NEXT
- 歴代最高の経済人は誰か②ー『欲望資本主義を超克し、21世紀の公益経済学を先取りしたメッセの巨人』~大原孫三郎の生涯①ー『単に金もうけだけの経済人はゴマンとおり、少しも偉くない。本当に偉いのは儲けた金をいかに遣ったかである。儲けた金のすべてを社会に還元するといって数百億円以上を社会貢献に使いきったクラレ創業者・大原孫三郎こそ日本一の企業家
