前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

百歳学入門(238)鎌倉カヤック釣りバカ筋トレ入門(7/17am5)-15cmほどの小サバ君の大運動会であそぶ。

      2018/07/23

百歳学入門(238)

百歳/鎌倉カヤック釣りバカ筋トレ入門(7/17am5)-朝もや、無波、無風、小サバと遊ぶ、また楽しからず➀

 

7/17午前5時過ぎ-朝もやの材木座海岸をカヤッㇰでこぎ出した、無波、無風、遠くはガスって見えない。ガラスのような海面をカヤックは滑るように走る。15分後、逗子マリーナ沖のポイントに到着。2投目から小サバの、猛襲にあう。ここからあとは『真実を見せる動画」をみてくださいね。

 -15cmほどの小サバ君の大運動会であそぶ。

釣れるは小サバばかりでギブアップ、まこれも楽しいよ②

真夏の海上風物詩、天然生活、鎌倉の海の丸かじり、シラスもうまいが、小サバの天ぷら、空揚げをつまみにキンキンに冷えたビールで1杯やるとこたえられないよ。

 

/筋トレ/ストレス発散/健康寿命を1回で1ゕ月延ばす鎌倉カヤック釣り入門(7/15)で生き返るよ

15cmほどの小サバ君の大運動会であそぶ。釣れるは小サバばかりでギブアップ、またこれも楽しいよ。2時間太陽がいっぱいの「豊饒の海」「生命の母なる鎌倉海」で海上座禅を組んで、オゾンを肚いっぱいに吸い込んで魚クンと遊び「生命の輪廻」の対話をすれば命がよみがえり、

小サバの群遊するピチ、ピチ、チャプチャプ、ランランランでエネルギーを注入され、わがなえていて、赤警告ランプが点滅するバッテリーが一挙に充電される。

ゆっくり材木座海岸をめざしてパドルをこぎながら、35年に及ぶカヤック釣りバカ日記の夏の鎌倉釣り、釣れない日記の思い出をふりかえって、ぶつくさ誰の見ない海でつぶやいた。

 - 健康長寿, 湘南海山ぶらぶら日記, 最先端技術『見える化』動画 ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
片野勧の衝撃レポート(61) 戦後70年-原発と国家<1952~53> 封印された核の真実ー「すべて公開にすべき」武谷三男②

片野勧の衝撃レポート(61)  戦後70年-原発と国家<1952~53> 封印さ …

◎『 2011/03/05 /東日本大震災1週間前の鎌倉湾のカヤック釣りバカ日記を大公開』★『あれから10年!地球温暖化で海は今や死滅寸前だよ!10年前の鎌倉海がなつかしいよ』★『Early spring in KAMAKURA SEA』と『老人の海』=『逗子マリーナ沖で良型カレイをゲットしたよ!』

 前坂 俊之     (カヌーイスト)   2011年3月5日午前6時 …

『Z世代のための<日本安全保障史>講座②」★『1888年(明治21)の末広鉄腸の『安全保障論②』★『1888年(明治21)、優勝劣敗の世界に立って、 外交をどう展開すべきか』★『西洋への開化主義、『鹿鳴館」の猿まね外交で、同文同種の中国 を排斥し、日中外交に障害を及ぼすのは外交戦略の失敗である』

  2019/08/26   日本リーダ …

no image
『観光立国・日本』ー『2020年には外国人旅行者4000万人、その消費額8兆円の目標に一歩近づいた』★『日本観光のメリットは『世界一の多様性に富んだ自然環境(デービッド・アトキンソン氏)』●『観光の語源とは「国の光を観る」こと』★『伊藤博文は100年前に日本の地理学的、自然的な特徴から世界的な観光地になれる『観光立国論』を提言』

    観光とは「国の光を観ること           今年は国際観光年に当たり …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(156)再録/「昭和史決定的瞬間/名シーン』-『1941年(昭和16)12月3日の山本五十六連合艦隊司令長官の家族との最後の夕餉(ゆうげ、晩ご飯)』★『家族六人一緒の夕食で山本も家族も何もしゃべらず無言のまま』(日本ニュース『元帥国葬」動画付)

 2018/06/17/山本五十六の長男が回想する父との最後の夕餉(ゆ …

no image
『オンライン鈴木大拙講話』★「東西思想の「架け橋」となった鈴木大拙(95歳)―『『長寿の口癖は「わしは死神と競走で仕事をする」★『死を恐れるのは仕事を持たないからだ。ライフワークに没頭し続ければ死など考えるヒマがない。死が追ってくるより先へ先へと仕事を続ければよいのじゃ』』★『禅は「不立文字」(文字では伝えることができない)心的現象』★『「切腹、自刃、自殺、特攻精神は、単なる感傷性の行動に過ぎない。もつと合理的に物事を考へなければならぬ」

  前坂俊之×「鈴木大拙」の検索結果 28 件 http://www. …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(185)-「財界巨人たちの長寿・晩晴学①」渋沢栄一、岩崎久弥、大倉喜八郎、馬越恭平、松永安左衛門―『<〝晩成〟はやすく〝晩晴″は難し>』★『晩晴は人生そのものを第一義とし、事業はその一部にすぎず、真に老いに透徹した達人でなければ達し得ぬ人生最高の境地こそ〝晩晴〟である』

    2012/12/29 &nbsp …

no image
人気リクエスト記事再録『百歳学入門(212)』―『清水寺貫主・大西良慶(107歳)の『生死一如』10訓-『ほっといたって、人問いつか死によるんやから、死ぬこ となんか考えてないの!』

百歳学入門(53) 清水寺貫主・大西良慶(107歳)の『生死一如』10訓- ①  …

no image
『リーダーシップの世界日本近現代史』(101)記事再録/アメリカの石油王・ジョン・ロックフェラー(97歳)「私の健康長寿の8ヵ条」★「 経営の秘訣は数学 ・数学・数学・すべて数学が第一だ。いかなる場合でも』

  2015/09/10/知的巨人たちの百歳学(120)再録 …

no image
シーテックジャパン2014-●「スマートフォンでコントロールする恐竜ロボット」◎「オムロンの卓球ロボット」

  ●<日本の最先端技術の「見える化」チャンネル(10/7)>   新 …