前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

●世界最大規模「2013国際ロボット展」が開催ー産業用/民生用/介護の最新ロボットと関連技術を動画で全公開①

   

  

●☆ 世界最大規模「2013国際ロボット展」が開催

産業用/民生用/福祉/介護などの最新ロボットとその

関連技術を動画で全公開①

 

               前坂俊之(ジャーナリスト)

 

 世界最大規模のロボット展示会「2013国際ロボット展」iREX 2013(日本ロボット工業会など主催)が6日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した。(会期:20131169日)

2年に1度の開催で今回は20回目を迎えテーマは「RTRobot Technology) ロボットと共に創る未来」。

国内外から過去最大となる334の企業や団体が参加し、工場などで使われる産業用ロボットや、今後需要拡大が見込まれる医療や介護用のロボット、国内外の民生ロボット、最新のロボット関連技術が一堂に集結した。

★4 2013 年国際ロボット展ーFANUCのゲンコツロボットはすごいね、日本技術力の粋!

2013 年国際ロボット展ーFANUCの惣菜トレー詰めロボットシステム 

2013 年国際ロボット展ーKAWASAKIの自動車の外板、バンパー、ボディ 塗装、
接合ロボット 

 


2013 年国際ロボット展ー東芝機械の搬送システムパーケージ化、アーム型THL 

 

 - IT・マスコミ論 , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『知的巨人の長寿学』の牧野富太郎(94)に学べ<植物研究と山歩きで、世界的な植物学者になる>

『知的巨人の長寿学』の牧野富太郎(94)に学べ <植物研究と山歩きで、世界的な植 …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(76)『核のゴミ、米国も新たな最終処分計画を公表』 ◎『ボーイング787型機事故原因の究明』

池田龍夫のマスコミ時評(76)   ◎『核のゴミ、米国も新たな最終処分 …

no image
『F国際ビジネスマンのニュース・ウオッチ⑤』『薄煕来氏の栄光と挫折における冷酷(無慈悲)の軌跡』(ニューヨークタイムズ5/6)

『F国際ビジネスマンのワールドニュース・ウオッチ⑤』   ★『In R …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(123)/記事再録★『ニューヨークタイムズが報道した日韓150年戦争史』☆1895(明治28)年1月20日付『ニューヨーク・タイムズ』 ー 『朝鮮の暴動激化―東学党,各地の村で放火,住民殺害,税務官ら焼き殺される。朝鮮王朝が行政改革を行えば日本は反乱鎮圧にあたる見込』(ソウル(朝鮮)12/12)

    2019/07/04 &nbsp …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(120) 『安倍首相の【戦後70年談話】が再び「日中韓歴史摩擦」を再燃させるか!』

池田龍夫のマスコミ時評(120)  『安倍首相の【戦後70年談話】が再び「日中韓 …

『元団塊記者/山チャンの海外カメラ紀行⑤』★『オーストラリア・シドニー編④』★『世界文化遺産のブルーマウンテンズを見学』★『 観光スポットの奇岩「スリー・シスターズ」(先住民アボリジナル・ピープルの伝説)を見た』

「2017年12月20日の美しきシドニー旅行記」④ 12月20日、ネットで予約し …

<F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(205)>★『ロウワーマンハッタンのホワイトホール・ターミナルに向かい、ニューヨーク市/スタテン・アイランド行きの無料フェリーに乗船,「自由の女神」を眺めながら、マンハッタンの夜景を楽しむ』

逗子なぎさ橋珈琲テラス通信(2025/10/04/pm8)  &nbs …

『日中台・Z世代のための日中近代史100年講座④』★『宮崎滔天の息子・宮崎龍介(東大新人会)は吉野作造とともに「大正デモクラシー」を牽引し「柳原白蓮事件」で「大正ロマンの恋の華」となった」★『炭鉱王に離別状を朝日新聞に大々的に発表、男尊女卑の封建日本を告発した<新しい女の第一号>で宮崎龍介と再婚した』

  2014/07/23    …

★『大爆笑、メチャおもろい日本文学史』⑤『アイヌ「ユーカラ」研究の金田一京助はメチャおもろい』講義は人の3倍の情熱、純情一直線の金田一先生』

  2016/02/21 『大爆笑、メチャおもろい日本文学史 …

no image
日本メルトダウン・カウントダウンへ(899)「消費増税再延期」「消費増税再延期」の最大の問題点は 『先きに延ばせば』状況は果たして良くなるのか、 この答えは誰もがわかるが『答えはノー』である。

 日本メルトダウン・カウントダウンへ(899) 「消費増税再延期」の最大の問題点 …