前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『オンライン日本の戦争講座①/<日本はなぜ無謀な戦争を選んだのか、500年間の世界戦争史の中から考える>➀『大英帝国の植民地主義への道』★『ロシアの大膨張主義が日露戦争の原因』

   

2015年7月24日世田谷市民大学・戦後70年の夏・今を考える講義『太平洋戦争と新聞報道』のレジメ①再録

            前坂俊之(ジャーナリスト)

1111

 

 222222
 
33333333
44444444

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究, IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

★5台湾「ホンハイ」に買収された「シャープ」の悲劇、創業者は泣いている。<記事再録>(2012/08/30)100周年を迎えたシャープは存亡の危機にたつー 創業者・早川徳次の逆境・逆転・成功人生に帰れ 「ピンチの後はチャンスが来る」

  台湾「ホンハイ」の「シャープ買収」秘話http://www.huf

no image
日中朝鮮150年戦争史(49)-副島種臣外務卿(外相)の「明治初年外交実歴談」➀李鴻章との会談、台湾出兵、中国皇帝の謁見に成功、『談判をあまりに長く引き延ばすので、 脅してやろうとおもった』

 日中朝鮮150年戦争史(49) 副島種臣外務卿(外相)➀ 李鴻章との …

no image
<イラク戦争とメディア> 『グローバルメディアとしてのアラブ衛星放送の影響』―アルジャジーラを中心に(下)ー

静岡県立大学国際関係学部紀要「国際関係・比較文化研究第2巻第2号」〈2004年3 …

no image
日中対立の先駆報道の研究『日清戦争にみる<日中誤解>(パーセプション・ギャップ)の衝突②『日本に天誅を下せ』『申報』

尖閣問題・日中対立の先駆報道の研究 (資料)『日清戦争にみる<日中誤解>(パーセ …

日本の最先端技術「見える化』チャンネル『CEATEC JAPAN 2017』★『muRata(村田製作所)の「チアーリーダー部の応援ロボット」は可愛いいね』★『OKI(沖電気)の交通・防災・製造などの各種ソリューションを紹介』

日本の最先端技術「見える化』チャンネル 「CEATEC JAPAN 2017」( …

no image
  ★5日本リーダーパワー史(781)―『日中歴史対話の復習問題』明治以降、日中韓(北朝鮮)の150年にわたる紛争のルーツは 『朝鮮を属国化した中国」対「朝鮮を独立国と待遇した日本(当時の西欧各国)」 との対立、ギャップ』②★「中国側の日本観『日本の行動は急劇過ぎる。朝鮮は末だ鎖国状況で、 日本はともすれば隣邦(清国、台湾、朝鮮)を撹乱し、 機に乗じて奪領しようとする」(李鴻章)』★『現在の尖閣諸島、南シナ海紛争、北朝鮮問題に続く日中パーセプションギャップのルーツの対談』

★5日本リーダーパワー史(781)―   明治以降、日中韓(北朝鮮)の150年に …

no image
「ニューヨーク・タイムズ」が報道した「日韓併合への道』の真実㉔『ラッド博士による弁明ー『伊藤侯爵の朝鮮統治ー『韓国での外国商人は保護国に満足』『現閣僚の開明派は暗殺の目標に』

  「 英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙が 報道した「日韓併合へ …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(35)記事再録/『憲法第9条と昭和天皇』ー<憲法9条(戦争・戦力放棄)の最初の発案者は一体誰なのか>「マッカーサーによって押し付けられたものだ」、「GHQだ」「いや,幣原喜重郎首相だ」「昭和天皇によるもの」―と最初の発案者をめぐっても長年論争が続き、決着はいまだついていない。

 2006年8月15日/『憲法第9条と昭和天皇』       …

『Z世代のための日本近現代史の復習問題』★『徳川時代の身分制度(士農工商)をぶち破り、近代日本の扉を開いた民主主義革命家・吉田松陰の教育論から学ぶ①』

松下村塾で行われた教育実践は「暗記ではなく議論と行動」★『160年前に西欧によっ …

no image
片野勧の衝撃レポート(29)太平洋戦争とフクシマ② 悲劇はなぜ繰り返されるの★「ヒロシマ・ナガサキからフクシマへ」➋

      片野勧の衝撃レポート(29) …