前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『日米戦争に反対した』反戦の海軍大佐・水野広徳の取材ノート/遺品の数々」★『水野広徳年譜●『国大といえども戦いを好む時は必ず滅び、天下安しといえども戦を忘るる時は必ず危うし』』

      2018/08/14

米戦争に反対した』反戦の海軍大佐・水野広徳の取材ノート/遺品の数々

前坂 俊之(ジャーナリスト)

日米戦争の敗北を予言した反軍大佐、ジャーナリスト・水野広徳

http://maesaka.sakura.ne.jp/bk/files/030528_mizuono.pdf

 

稀有の海軍大佐・水野広徳年譜●『国大といえども戦いを好む時は必ず滅び、

天下安しといえども戦を忘るる時は必ず危うし』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/war/2119.html

『日米戦争の敗北を予言した反軍大佐、ジャーナリスト・水野広徳』①

http://www.maesaka-toshiyuki.com/wp-admin/post.php?post=9132&action=edit

 

『日米戦争の敗北を予言した反軍大佐、ジャーナリスト・水野広徳』③ 
『軍国主義を厳しく批判 、反軍のジャーナリスト・桐生悠々を励ます』
 http://www.maesaka-toshiyuki.com/longlife/9155.html

 

m1111

 

 m2222
m3333
m4444

m555

m66666

スキャン画像(1)

m7777
m8888888888
m99999

m1010

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究, IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『5年前の記事を再録して、時代のスピード変化と分析ミスをチェックする』-『2018年「日本の死」を避ける道はあるのかー 日本興亡150年史』(3)<『2050年の世界」で日本は衰退国ワーストワン になるのか!>

★『2018年「日本の死」を避ける道はあるのか ー―日本興亡150年史』③― < …

『Z世代のための日中韓外交史講座』⑩」★『1889年4月6日の『申報』☆『日本は東洋の一小国で.その大きさは中国の省の1っほど。明治維新以後、過去の政府の腐敗を正し.西洋と通商し.西洋の制度で衣服から制度に至るまですべてを西洋化した。この日本のやり方を,笑う者はいても気にかける者はいなかった』

   2014/08/11 /★『中国紙『申報』からみた『日 …

no image
裁判員研修ノート⑥ 八海事件の真相は=真犯人は出所後に、自分のウソの証言を告白し、誤判を証明した(下)

  裁判員研修ノート⑥ 八海事件の真相は=真犯人は出所後に誤判を証明し …

「Z世代のための台湾有事の歴史研究」★『2023年台湾有事はあるのか、台湾海峡をめぐる中国対米日の緊張はますます高まってきた』★『過去千年にのぼる中国・台湾・日本・琉球の戦争と歴史のねじれを研究する』①

  前坂 俊之(ジャーナリスト)    ヨーロッパでは、多く …

no image
日本リーダーパワー史(445)「安倍首相の靖国参拝外交は75年前の近衛内閣の日中戦争泥沼化の近衛声明外交失敗の轍を踏む①

 日本リーダーパワー史(445) 「安倍外交を検証する①」 &nbsp …

★『巣ごもり動画用(30分)に「75歳記念」鎌倉長寿カヤックフィッシング(2018/4/19)をプレゼントするよ!』★『百歳めざせ」-「筋トレ貯金1万回」-「深呼吸千回で仙人」ー「ゴミ箱のストレスクリーンアップ」★『ハッピーバッテリ100%充電!』

  「75歳記念」鎌倉長寿カヤックフィッシング(4/19)ー「百歳めざ …

『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(87)』『2015年初頭までに日本を巨大地震が襲う!?(村井名誉教授)ほか6本

  『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(87)』   『2015 …

no image
 『リーダーシップの日本近現代史』(71)記事再録/『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』㉞ 『自立』したのは『中国』か、小国「日本」か」<1889(明治22)4月6日付>

2014/08/11 /『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』 日中韓 …

no image
速報(232)『ピント外れだったソニー、ストリンガーの7年間』●『「日本の倒産」に賭けるヘッジファンドーとの戦い』

速報(232)『日本のメルトダウン』   『ピント外れだったソニー、ス …

日本リーダーパワー史(925)人気記事再録『戦時下の良心のジャーナリスト・桐生悠々の戦い②』★『権力と戦うには組織内ジャーナリストでは不可能とさとり、フリージャーナリストとして個人誌「他山の石」(いまならSNS,ブログ)で戦った』★『言論機関は今、内務省と陸軍省の二重の監督下にある。私たちは『三猿』の世界に棲む。何事も、見まい、聞くまい、しやべるまいむ否、見てはならない。聞いてはならない。しやべってはならない「死の世界」に棲まされている』★『「言論の自由を圧迫し、国民をして何物をもいわしめない。これが非常時なのだ」』★『「畜生道に堕落した地球より去る」と 69 歳で壮絶死』

2010年1月26日  日本リーダーパワー史(34) 日本リーダーパワー史(34 …