日本リーダーパワー史(320)日本・世界・地球を救うために『日本だけでもてはやされる人間』より『世界が尊敬する日本人』を作ろう②
日本リーダーパワー史(320)
日本・世界・地球を救うためにー『日本だけでもてはやされ
る人間』よりも『世界が尊敬する日本人』を作ろう②
<毎日のニュースを見ていて『日本国が国際化に失敗してガタガタと
急激に崩壊している惨状を見ている思いです。
急激に崩壊している惨状を見ている思いです。
今、必要なことは国や政治経済や地方の再生、復興以上に、一番
必要なことは30年後の復活を目指して子供たちの国際教育に未来を
託して、『世界で活躍できる日本人』を1人でも多く作る。
必要なことは30年後の復活を目指して子供たちの国際教育に未来を
託して、『世界で活躍できる日本人』を1人でも多く作る。
現在の「第3の敗戦」を作った旧体制、旧思想、既得権益グループ、
老害世代の一掃しかありません。幕末・長岡藩の
「米百俵の精神」にかえる。
老害世代の一掃しかありません。幕末・長岡藩の
「米百俵の精神」にかえる。
前坂 俊之(ジャーナリスト)
関連記事
-
-
鼎談『幕末から昭和・日本を変えた30人の男を選ぶ』〈保坂正康×前坂俊之×原武史〉「週刊現代」(8月14日号)で鼎談をおこなう
『幕末から昭和・日本を変えた30人の男を選ぶ』〈保坂正康×前坂俊之& …
-
-
日本リーダーパワー史(187)『世界史上空前の宰相としての桂太郎―「日英同盟』破棄と「日独・日中同盟」を孫文と密約!?―
日本リーダーパワー史(187) 『世界史上空前の宰相としての桂太郎 ―「日英同盟 …
-
-
日本メルトダウン脱出法(803)「にわかに危険度の増す米ロ核戦争、発端は間違い』●「FT執筆陣が占う2016年の世界、恒例の大予測:原油価格から米大統領選、サッカー欧州選手権まで」●「日本のイノベーションに光を当てたパイオニア 青色LEDで世界を変え、次の奇跡の開発に挑む中村修二氏」(英FT紙)
日本メルトダウン脱出法(803) にわかに危険度の増す米ロ核戦争、発端は間違 …
-
-
『Z世代のための昭和政治史講座/大宰相・吉田茂論②」★『<国難を突破した吉田茂(84歳)のリーダーシップ』★『吉田茂は戦争反対で憲兵隊に逮捕されたが、そういう政治家でないと本当の政治家ではない。佐藤栄作、池田勇人は吉田学校の優等生だが、彼らは政治上の主義主張で、迫害を受けて投獄されて屈服しなかった本物の政治家じゃない』★『ところが80年たった今や自民党の2,3,4世の政治屋家業が約30%、江戸時代に逆戻したかのような政治状況と化している』(羽仁五郎)』
2024/06/05 の記事再編集 マルクス主義歴史家の羽仁 五郎( …
-
-
『オンライン講座/明治維新は誰が起こしたか』★『高杉晋作の国難突破力』★『植民地中国・上海租界地には「犬と中国人は入るべからず」の看板に日本の運命に危機感を募らせた』★『内乱を抑えるために、外国の経済的、軍事的援助を受けることが国を滅ぼす』★『大砲を搭載した蒸気軍艦(12万3千ドル(約7万両)を長州藩に無断で購入、幕府軍を倒すことに成功した、倒幕の第一歩!』①
2017/11/16 /「戦略思想不在の歴 …
-
-
日本リーダーパワー史(536)「山本権兵衛が最高の偉人と称えた福沢諭吉(下)」
日本リーダーパワー史(536 …
-
-
明治150年「戦略思想不在の歴史⒁」―『明治維新を点火した草莽の革命家・吉田松陰⑵』松下村塾で行われた教育実践は「暗記ではなく議論と行動」
松下村塾で行われた教育実践は「暗記ではなく議論と行動」 2015年、松下村塾が「 …
-
-
明治史の復習問題/日本リーダーパワー史(83) 近代日本二百年で最大の英雄・西郷隆盛を理解する方法論とは・(上)」★『西郷隆盛はどこが偉かったのか』(下)<政治リーダーシップは力より徳>』尾崎行雄の名講義
日本リーダーパワー史(83) 近代日本二百年で最大の英雄・西郷隆盛 …
-
-
『リモートワーク動画』★『京都祇園も春爛漫ー多くの外国人観光客がぶらり散歩、建仁寺へ』(2014/04/06 )★『京都・古寺巡礼ー栄西が開山した建仁寺はオープンマインド(禅心)で最高!』★『建仁寺の内部をゆっくり鑑賞しながら散策する』
京都駅でタクシーにのって「どこのお寺のよいか」を聞いた。 お寺の隅 …
-
-
●「 熊本地震から2ヵ月」(下) 『地震予知はできない』ー政府は約3千億円を つぎ込みながら熊本地震まで38年間の『 巨大地震』の予知にことごとく失敗した。(下)<なぜ地震学者は予知できないのか。ゲラー氏は 『地震予知は科学ではない』という>
「 熊本地震を考える」 『地震予知はできない』ー政府は約3千億円を つぎ込み …
