日本リーダーパワー史(320)日本・世界・地球を救うために『日本だけでもてはやされる人間』より『世界が尊敬する日本人』を作ろう②
日本リーダーパワー史(320)
日本・世界・地球を救うためにー『日本だけでもてはやされ
る人間』よりも『世界が尊敬する日本人』を作ろう②
<毎日のニュースを見ていて『日本国が国際化に失敗してガタガタと
急激に崩壊している惨状を見ている思いです。
急激に崩壊している惨状を見ている思いです。
今、必要なことは国や政治経済や地方の再生、復興以上に、一番
必要なことは30年後の復活を目指して子供たちの国際教育に未来を
託して、『世界で活躍できる日本人』を1人でも多く作る。
必要なことは30年後の復活を目指して子供たちの国際教育に未来を
託して、『世界で活躍できる日本人』を1人でも多く作る。
現在の「第3の敗戦」を作った旧体制、旧思想、既得権益グループ、
老害世代の一掃しかありません。幕末・長岡藩の
「米百俵の精神」にかえる。
老害世代の一掃しかありません。幕末・長岡藩の
「米百俵の精神」にかえる。
前坂 俊之(ジャーナリスト)
関連記事
-
-
○わが愛する名作「人生劇場」を書いた 豪放磊落<男の中の男>「尾崎士郎」記念館(大田区山王町1-36)を訪問
○わが愛する名作「人生劇場」を書いた 豪放 …
-
-
『オンライン講座/日本の国難突破力』★『明治維新の革命児・高杉晋作の「不惜身命」★『「風雲児」高杉の神出鬼没、快刀乱麻、勇猛果敢、飄々としたその国難突破力の不動の信念とは」★「平生はむろん、死地に入り、いかなる難局に処しても、必ず、窮すれば通ずで、どうにかなるもんだ。困ったなどとは決していうものじゃない」★『高杉晋作の生家・旧宅を訪ねる(動画)』
2015/07/29日本リーダーパワー史 …
-
-
『Z世代のための<日本政治がなぜダメになったのか>の講義』②<日本議会政治の父・尾崎咢堂が政治家を叱るー『売り家と唐模様で書く三代目』②『自民党の裏金問題の無責任・C級コメディーの末期症状!』●『80年前の1942年(昭和17)の尾崎の証言は『現在を予言している』★『『 浮誇驕慢(ふこきようまん、うぬぼれて、傲慢になること)で大国難を招いた昭和前期の三代目』』
2012/02/24  …
-
-
日本リーダーパワー史(361)国難突破の日本史最強のリーダーシップー山本権兵衛『海軍建設経営CEO」の決断力①』
日本リーダーパワー史(361) <国難突破の日 …
-
-
『 2025年は日露戦争120年、日ソ戦争80年とウクライナ戦争の比較研究①』★『日露戦争でサハリン攻撃を主張した長岡外史・児玉源太郎のインテリジェンス』★『「ないない参謀本部」のリーダーシップの実態>』
2010/09/06/2015/01/02日本リーダーパワー史(91)記事再編集 …
-
-
『日本の運命を分けた<三国干渉>にどう対応したか、戦略的外交の研究講座⑩』★『「申報」(清国紙)からみた「日中韓150年戦争史」(65)『(日清戦争開戦2ヵ月後―「憤言」ちっぽけな倭奴(日本)をなぜ撃滅できないのか』★『ああ,まさかこんなことになるとは思ってもみなかった。中国の20余省の人民.100万にも1000万にものぼる資産,200万余りの兵力をもってして.ちっぽけな倭奴(日本人)』
逗子なぎさ橋珈琲テラス通信(2025/11/11am700) 2014/09/2 …
-
-
日露300年戦争(3)『露寇(ろこう)事件とは何か』―『普通の教科書では明治維新(1868年)の発端をペリーの黒船来航から書き起こしている。 しかし、ロシアの方がアメリカよりも100年も前から、日本に通商・開国を求めてやってきた』
『元寇の役』に継ぐ対外戦争『露寇事件とは何か」 普通の教科書で …
-
-
『Z世代のための<憲政の神様・尾崎咢堂の語る「対中国・韓国論⑥」の講義⑭』★『憲政の神様・尾崎行雄の名解説「本邦の朝鮮に対して施すべき 政策を諭ず」を読む』★『日本公使館を焼き打ちした壬午軍乱の賠償金40万円を朝鮮発展のために還付した日本政府の大英断』
2018/02/15/日本リーダーパワー史(874)記事再録 平昌オリンピックを …
-
-
『オンライン講座/独学/独創力/創造力の研究⑦』★『エジソンの発明精神を学ぶ』➂『エジソンの人種偏見のない、リベラルな性格で、日本人を愛した』★『私たちは失敗から多くを学ぶ。特にその失敗が私たちの全知全能力を傾けた努力の結果であるならば』★『「未来へのビジョンを持つ、将来に信仰を持ちなさい、前進しなさい」 』
2018/11/23 百歳学入門(96)再録 「史上最高の …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(105)』 「パリ・ぶらぶら散歩/オルセー美術館編(5/2日)④
ホーム > 湘南海山ぶらぶら日記 > …
