平井久志 立命館大学客員教授 「金正恩体制をどうみるか-労働党大会を前に」(2016.4.26)
2016/05/26
平井久志 立命館大学客員教授 「金正恩体制をどうみるか
-労働党大会を前に」 2016.4.26
共同通信のソウル支局長、北京特派員などを14年間務めた平井久志 立命館大学教授が、金正恩体制について分析し、記者の質問に答えた。
司会 山本勇二 日本記者クラブ企画委員(東京新聞)
36年ぶり開催へ 金正恩氏の偶像化が加速 「歴史上最も偉大で新たな時代開く序幕」
http://www.sankei.com/world/news/160501/wor1605010023-n1.html
36年ぶり労働党大会が開幕 金正恩時代の本格幕開け宣言 詳細は一切発表されず
http://www.sankei.com/world/news/160506/wor1605060025-n1.html
父より祖父に正統性を求めた金正恩政権 「21世紀の偉大な太陽」進む偶像化
http://www.sankei.com/world/news/160506/wor1605060036-n1.html
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