前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

台風7号通過後の鎌倉材木座サーフィン(23年8月11日)―期待したほどの波は来ず、稲村ケ崎サーフィンも波なしで撮影せず、逗子大崎前のサーフィンを見に行ったがこちらもなし。残念でした。

   

 

 

 - 健康長寿, IT・マスコミ論, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
池田龍夫のマスコミ時評(23) 参院選・民主党敗北と政治不信- メディアの報道姿勢も検証

池田龍夫のマスコミ時評(23)   参院選・民主党敗北と政治不信&#8 …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(124)「新国立競技場建設に2520億円とは・」(7/10)

池田龍夫のマスコミ時評(124) 「新国立競技場建設に2520億円とは・」(7/ …

『南伊豆の心と体のいやされる旅/ドライブ②』★『親友のおススメの南伊豆町役場横の地元の人しか来ない「南のさくら」の隠れ名所スポットにしびれた』★『近くの町営温泉にゆっくり浸かると、心と体にたまった「いっぱいのゴミ箱」がクリーンアップされた。』

2月25日、伊豆の河津桜が満開というので見物に出かけた。熱海駅から伊豆急線に乗り …

no image
現代史の復習問題/「延々と続く日中衝突のルーツ➈』/記事再録『中国が侵略と言い張る『琉球処分にみる<対立>や台湾出兵について『日本の外交は中国の二枚舌外交とは全く違い、尊敬に値する寛容な国家である』と絶賛した「ニューヨーク・タイムズ」(1874年(明治7)12月6日付)』

2013年7月20日/日本リーダーパワー史(396)   中国が尖閣諸 …

no image
『オンライン講義/140年前の外国新聞 (フランス紙『ル・タン』)がズバリと指摘した<死に至る日本病>とは』★『①論理的な学問なし②記憶力、詰め込むだけの教育③理性的学問では小学生レベルの無能な学者を量産④優柔不断で論理性のない人間ばかり⑤新しい状況に適応できない、実際的な良識にかけた人間を作っている』

(記事再録) 1874(明治7)年5月23日付 フランス紙『ル・タン』 報道の『 …

no image
『中国近代史講座』★『『辛亥革命100年で孫文を助け、辛亥革命を成功させた最大の日本人は宮崎滔天で、宮崎家は稀有な「自由民権一家」であった。(上)

2011/10/21  日本リーダーパワー史(201)記事再 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(330 ) <日本議会政治の父・尾崎咢堂が政治家を叱る②>『売り家と唐模様で書く三代目』の日本病②<初代が裸一貫、貧乏から苦労して築き上げて残した財産も三代目となると没落 して、ついに家を売りだすようになるという、国家、企業、個人にも通用する 栄枯盛衰の歴史的名言>ーリーダーシップとは何かー

    2012/02/24 &nbsp …

no image
百歳学入門(21) 伝説上の100歳以上の長寿者たち(古代から徳川時代まで)

百歳学入門(21) 伝説上の長寿者たち(古代から徳川時代まで)     …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(139)再録/-日米の歴史、認識コミュニケーションギャップ・相互理解の難しさ①<ー1860年の日米通商条約から150年目―>『 初めて見るキッスに仰天!気味が悪い』『 アメリカ・こんな無礼な国はないぞ』『大統領選挙を理解できず、入札とおなじとみる』

   2010/06/09  の記事再録 …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(52)●「南海トラフ地震」に備えよー原発再稼動を急ぐな

  池田龍夫のマスコミ時評(52)   ●「南海トラフ地震」 …